>決してネガティブな存在ではない←いやそれは無理があるでしょ。プルーネを知る2にもあるしウェンティの方も見返したけど明らかに未熟やトラウマの象徴として描かれてる。>やたら今回のイベントで大人に空想の友達がいるのがおかしいと言われるのは~←それもウェンティの方でこの世界の常識としてパイモンたちにスタンレーのくだりで指摘されてる。>ファンタジーをリアルな尺度~←別にアリスの魔法でみんな見えるようになりましたに文句はない、それはファンタジーだから。
焔にとってのポップコーンが忘れていた幼少期の無邪気さの象徴でそれによって社畜人生から救われる、ではなく悪化した精神病が顕在化したようにしか見えないのはガチギレの流れがポップコーン見えるようになる前なのが悪いと思う。加えるならデカルトが見えなくなっていた(大人になりつつあった)プルーネにお前はまだガキなんだからガキらしくいろ、と小さな魔女たちと無理やり交流させたアリスに歪んだものを感じざるを得なかった。アイノも孤独だったけどイネファや各種ロボットら現実の友達とうまくやっている、それと同じようにデカルトが消えた後のプルーネが独り立ちする機会を奪ったように見える。ほんとうにこれが手放しにああプルーネも焔もみんなよかったね空想の友達と仲良しハッピーエンドな心温まるストーリー、といえる?
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ウェンティの伝説任務見返したならわかるはずだけど、確かにハンスにとってスタンレーが見えるのはトラウマだけど、それをちゃんと受け止めて(向き合って)乗り越えるというストーリーになっているでしょ?今回も規模感は違えど同じ描き方をされてる訳で、それをもっとネガティブなものだからあんなふうに描くなと言われても、だからウェンティの伝説任務のときからホヨバはそういうものとして描いてるじゃん、という話をしているだけ。それが好きか嫌いかは別問題だから貴方が嫌いでも全く構わないけど、手放しにハッピーエンドな心温まるストーリーなんて一言も言ってないので勝手に捻じ曲げて解釈するのはやめてね。
枝はとりあえずプルーネのキャラストを最初から読み返した方がいいと思う
アリスが歪んでるのは感じる。というかなんかその辺の引っかかりは魔女系のストーリー全般にあるわ正直
魔女会ってのは常識的なことやお前らの思う正しさなんかとはまさに真逆もしくは境目がない存在自体がアンチテーゼのようなもんとして散々描かれてきただろう