間違えてる。金珀の強みはチーム全体の各キャラのHPの18%(治療効果で増やせる)を割合で回復する事と使った分のエネルギーを回収出来る事。回復に関してはその特性を活かして、フリーナの割合自傷のケアやサポ回し中、フィールドでの探索をしている時に微妙に削られるのをカバーするものであって、ゴリゴリHP削られるような場面なら素直にヒーラー入れた方が良い。金珀は法器キャラをヒーラー化するものではなくて、あくまで+αのお仕事をさせるもの。西風みたいなもん。
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やっぱりそうなんすね〜…ここの金珀にも書いてるけど全ての法器キャラをヒーラーとして起用させられるとか書いてるから誤解生む表現な気もする。チャージ補助兼ねて白朮編成しよう…
機能的な記述としては間違ってはないし、どんなヒーラーも想定以上にダメージ受けたら一緒だよ。
シールド・ダメージカット抜きで開花系つかったら被ダメージ大きくなるのは想定の範疇なんで、ちゃんと戦い方やプレイングに合わせてヒーラーを選ぶべし。
誤解が生まれたのも確かなので一旦書き方変えて補足したよ~ 添削ご自由にどうぞ
まぁその辺の表現は難しいよね。本職ヒーラーを入れる程の被弾が無く金珀の回復で足りているなら「ヒーラーである」とも言えなくも無いし。フリーナの爆発や治療冠、愛されで回復量をバフすると本職ヒーラーに劣らない回復力を見せたりするし(愛され金珀凝光さんとか少し話題になったぐらいには)。
そもそも「本職ヒーラー」の定義ってあるの? そこも曖昧な感じするし金珀の割合回復な辺りも一概に比較し難いから「回復性能を持たせられる」とだけ書いておけば良いんじゃないかな。むしろ「本職ヒーラーに取って代わるような運用は出来ない」と断言してるのが問題な気がする。回復が足りる状況なら取って代わる運用できるし、そんな状況もそこそこあるし
一応自分の考えも載せておくと、本職ヒーラーの定義は自身の天賦で他者への回復性能を持っていること、「本職ヒーラーに取って代わるような運用は出来ない」については金珀の回復で足りる状況なら本職ヒーラーがそもそも編成に不要という意味で、取って代わるような運用は出来ない(ヒーラーの代わりとして入れる要員ではない)という書き方をしました。この辺りは個人の感覚で書いてるので上述の通り自由に書き換えてもらって大丈夫ですよ
その条件だとイアンサや行秋とかでも……ってのは揚げ足取りになるかもだから置いとくとして、単体ヒーラーが含まれるなら比較し難いし、金珀と対象が同じ全体ヒーラーだけが本職ヒーラーってことなら説明無しでそう受け取ってもらえるか疑問だったのもあり、「本職ヒーラー」が曖昧に感じたので言い回し変えてみました。場所も回復の話の所にまとめて内容も上のエネルギーの話と合わせる感じにしてみました
なんか私の日本語力が低いばっかりにお手数かけて申し訳ない…よく考えたら精錬5とはいえ無課金武器だしそこまで期待するもんじゃなかった。
HP18%割合回復っていうのは明記されてるわけだから、それで足りない状況で金珀だけでカバーしようとしてるのがそもそも使い方を間違えてる。使い方を間違えてるだけで金珀自体は超優秀だよ。一般的な武器は攻撃力やOP、武器効果がトータルで同じぐらいの数値になるように設定されてるんだけど、金珀は回復&エネルギー回復っていう数値で換算し難い効果だからか効果量としては星5~6ぐらいある。キャラで例えるならベネットみたいなもん。ベネットもちゃんと使えば強いけど使い方間違えれば微妙なのと同じで、適材適所で使ってあげれば星5に勝る仕事をするよ。