名無しの旅人
2026/04/09 (木) 20:47:27
88dee@7b8f1
事後報告になりますが、「魔導編成」を「炎結晶編成」に改称しました。魔導である点はこの編成に限らず、また結晶シールド・白ドゥリンの炎岩デバフ・シロネンの絵巻バフのために炎結晶反応を主軸としていると言えるので、こちらが適切と判断しました。
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個人的にはそれは違うかもと思ってしまった。この編成で大事なのは炎結晶が起きることじゃなくて、他の魔導編成と違ってアルベドドゥリンが両方入ることで魔導を3人以上入れる事自体に意味が生まれる事だと思う。魔導編成だけじゃ分かりにくくない?ってのは確かにそう。
ご指摘ありがとう。何点か訊き返したいのだけど、
>大事なのは炎結晶が起きることじゃなくて
例えばシュヴ過負荷は「過負荷を起こすことが大事」なのではなく「過負荷トリガーでシュヴルーズの天賦を発動させることが大事」だと思うのですが、それでもこれは「過負荷編成」と呼ばれてますよね。燃焼も同様。つまり反応名称イコールその反応そのものが目的、ということにはならないと思うのですが。(なので木は「〇〇のために炎結晶を主軸」と表現しました)
>魔導を3人以上入れる事自体に意味が生まれる事
これの意味がよく分かりませんでした。この編成に於いて魔導3に特に必要性は無く、アルベド枠は千織でもよかったり、ドゥリン枠はマーヴィカでもよかったりする筈です。
一方、(クレーに限らず)この形以外でも魔導3の編成は作れますし、殊更これが魔導3の形として特筆すべきだとする事情があるとは思えないです。
アルベドの魔導バフを活かす編成なのでクレーアルベドドゥリンの3人が編成に含まれていることにはちゃんと意味があるので魔導編成という名前であることに間違いはないと思いますよ。現状編成が多すぎるのでドゥリン採用編成として過負荷燃焼パイロ結晶を一例として掲載する方がコンパクトかもしれませんね。
アルベドのバフを核とするのなら、尚更これだけを魔導編成と呼ぶことの理解に苦しむ。フリーナ編成のアルベド第一候補や、過負荷、燃焼、Overvapeこれらは魔導編成ではないとでもいうのですか?
魔導であるないじゃなくて魔導であるべきかどうかでは?シュヴ過負荷も燃焼もパイロもドゥリンを入れやすいだけで魔導自体は必須ではないし、現状必要なのは月Overvapeとベドドゥリンくらいだと思う。アルベドは魔導キャラに対してバフが増えるから魔導3は代替はあれどシナジーとしては十分だし。あとシュヴは過負荷を起こす必要があるのに対してアルベドは別に結晶必須でもないしなんなら魔導の方が重要でしょ。シロネンが結晶反応を必要とするのも絵巻装備だからってだけなんだから
ようやく合点がいきました。他編成に於いては魔導は飽く迄も追加要素であるのに対して、当該編成ではまずアルベドありきで魔導バフを増やすのが目的ということなのですね。つまり当該編成のアルベドは代替不可で、もう1名は魔導サブアタッカーである必要があるのでドゥリンかフィッシュルという事になるので、それなら確かに炎結晶では不適切と。
ベドドゥリンはモノパイロ枠では?とも思う 反応軸を表題にして編成例筆頭を魔導にすれば良いんじゃないかな
モノパイロは歴史的経緯の話もあるし、ベドドゥリンは上記の通りアルベドバフを編成全体で増量する目的があって特異性があるので、反応軸としては近そうだけどこの2つは別枠だと思う
個人的には魔導炎結晶の方が良いかなと。今後魔導メンバーが入らない炎結晶編成が出てきた時の差別化のためにも。その上で魔導モノパイロの項目があっても良いとは思う。でもそうすると項目増えすぎるか。
ナヴィアならまだしもクレーにとって結晶(月結晶はともかく)が有力な戦法になることってなくないですか?どこまで行ってもあくまで付属して起こるってだけの元素反応だと思います
誰かが編集してくれた「魔導ジオパイロ」で異論はないのだけど、炎結晶という名称に関して「結晶反応を起こすことそのものを重視してる訳ではない」というのは葉1で既に言及しています。(結論としては、アルベドバフを3人で活かすという観点が私には抜けていたので、炎結晶という名称にはすべきでないのですが)
>今後魔導メンバーが入らない炎結晶編成が出てきた時
今あるフォーマットを整理してる時に、いま存在してない編成について考えても仕方なくないですか?