④ここまでのターンで全負けしているので、こちら側に最速で猿が加入。
ここからは「恐刃の車」がくるまで「Cost1チューニングでカードを2枚引く系」をひたすら重ねる→引く→の繰り返し。
重ねるエネルギーが不足したら、すでに重ねてあるものをエネルギーに転換して1pt回収し、「カードを2枚引く系」で猪と車を引けるよう祈りましょう。
車を引けたら、下準備で「Cos1+1に重ねていた」カードに車を重ねる。
車を重ねるときは3pt必要なので、「猪(変幻すると3pt入手)」を使うのが手っ取り早くておすすめ。
理想としてはこのターンで「猿」「車」「下準備or下準備」「下準備or適当」の4枚があればいい。
車は猿と一緒にいてもいなくても、ほぼ12秒生存するため「そのターンでは相手に確定-6ダメを与える」ので、
車が2台いると確定ダメは単純に倍になる。おいしい。
⑤引き続き、車の2枚目を作れるように重ねる→引く→エネルギー管理→…で車を作る。
この時点で「猿」「車」「車」になっていたら、残りの1枚は適当な氷☆3にチューニングしてもいいし、
青サギをデッキに持ってれば回復として飲み込んでもよし(変幻するとプレイヤーHPが12も回復できる)
「猿」「車」「車」「(フリー枠)」ができたら、カード残数と行動エネルギーが許す限り「鶏」を変幻させて「手持ちカードのパワーにバフ」をかける。
あとは決着がつくまで「鶏などの1ターンバフ系カード」をかけながらあわよくばそのターンを勝利しつつ、車の確定ダメで地味に削る。
負けターンで被弾量があまりに多いなら、「寒霜亀(こちらの被ダメを-8してくれる)」を出すだけ出しておけば負けてもHPが減りにくい。
④ターン目以降は亀や青サギでこちらのダメージをコントロールしながら、ブラントをDoTで倒す。
ただし①②ターンでブラントがすでに「車」をチューンしていたら、HPの差がありすぎるので勝負するよりもちゃぶ台を投げてリトライしたほうがいいです