ダメージ計算式の雑談用コメントフォームです。 コメント投稿ルールをよく読み用法用量を守って正しく使用しましょう。
月感電の基礎ダメージボーナスを追加しました。
Lv100のときのダメージも今の計算式に従うとしてLv90時と比べると、攻撃依存ダメージは基礎攻撃力と防御補正あわせて+12%くらい。HP依存は若干下がって+10%弱。元素反応は基礎値から回帰予測すると+24%くらいかな。
月感電の「反応に関わったキャラ」って、例えば雷キャラAが付着した雷をを風キャラBが拡散した場合、拡散後の雷付着はAが関与したものとみなされる?
拡散反応による他敵への付着は、拡散したキャラの付着扱いなんでAは関与しないと思う、けどいかんせん新元素反応で今までに無い挙動してる可能性もあるんで検証しないとわからん
レベル上限上げたら開花のダメージ上がるのかな?
もちろん
月感電反応ダメージの会心補正について質問したいです。例えば他の条件は同じで熟知200/率60/ダメ120のキャラAと熟知150/率10/ダメ500のキャラBが同じ編成にいたとき、普段はキャラAの方が、キャラBの会心が発生した場合はキャラBの方が月感電ダメージへの影響が大きくなる(最終月感電ダメージの算出時により小さい数で割られる)という認識でよいでしょうか?
なんか熟知ってわりとすぐダメージ伸び悩むものだと思ってたけど意外と計算してみたら攻撃時計より熟知時計の方がいい場合あるな。元素反応連続で起こせる蒸発溶解キャラ、単体で見ると攻撃時計で+14%、熟知時計で+18%みたいな感じで編成にベネットと2凸シトラリ(1凸の基礎ダメ加算も一応折り込み)を入れても攻撃時計で+8%、熟知時計で+10%という感じだった。となるとなんだかんだベネットは教官になるんだろうなぁ…
なんでこういうゲームってダメージ計算式を公開しないんだろうな。優良誤認や隠れナーフになりかねないし、法規制とかあったほうがいい気がする
コンシューマ含めてわざわざ計算式公表してるゲームの方が少なくない?
なんならコンシューマなんかだとスキル倍率すらマスクのゲームも多い気がする
月感電を修正しました。ご確認ください。
「前提知識」>「ステータスの比率」の表で、攻撃力%の列における元素熟知の値が12になってるけど、4の間違いなんじゃないかな。編集とかのやり方知らないので誰かできる人がやってくれたら助かります。そもそもここに書くので合ってる?
そうですね、間違えていたので修正しました。
lv95,100の追加。元素熟知のインフレに伴い現実的なライン(1600)まで追加。熟知→反応ボーナス値のテーブルを聖遺物ボーナスのテーブルと分離(includeしていた[[元素反応について]]に聖遺物云々がノイズだったため)、月反応の追加。
月開花扱いのダメージ計算って、どこかで検証されてるっけ?
草激化ってLv.90の熟知1000と仮定して、1446の408%ぶんの基礎ダメージ追加ってことか ICD考えるとショボいな…
月開花扱いダメージの計算式などを更新しました。
元々の仕様が複雑とはいえ月反応まわりがちょっと読みづらいな……。とりあえずまず先に通常反応と見出しを分けてしまった方がいいと思うんだがどうだろうか。
今後出てくる月○○反応扱いダメージがどうなるか不明だが、とりあえず今ある分でも月反応で項目纏めておくのはいいんじゃなかろうか?
月感電扱いと月開花扱いの計算式はおそらく反応係数と参照ステータス以外同じだから、月反応扱いダメージとして計算式をまとめるのもアリかもしれない
概ね問題はなさそうだったので見出しだけ新設しました。合わせて概要欄や月感電扱いダメージについて記述を調整しました。あとついでですが、月感電扱いダメージの反応係数について脚注で補足を入れました。
兹白が月結晶キャラクターであると見受けられ、月結晶編成を組むことを見据えて妄想していたところ月結晶についてお伺いしたいところがありました。知恵をお貸しください...例えば岩3水1の月結晶パーティを組む上でコロンビーナを編成しない場合、その代用となる水キャラに暁の星を持たせる意味はありますか?つまり、下地を提供した側のキャラクターの月反応ダメージバフも参照されるのでしょうか?それとも、反応を起こしたキャラクター1人のみの月反応ダメージバフを参照するのでしょうか?
亀レスにて失礼。下地の水キャラの月反応ダメージバフも参照されます。しかし実際の運用としては、暁の星ではなく夜歌などのサポート聖遺物を持たせた方が良い場合が多いはずです。おそらく兹白とイルーガのダメージ割合が多く、代用水キャラの月結晶反応ダメージは1/12された数値しか加算されないので、その小さな数値を伸ばしても恩恵が薄いからです。
ありがとうございます
月開花扱いダメージの式における天賦倍率及び固定倍異率にかかる元素熟知ですが、コロンビーナがHP参照なためダメージ基礎値の表現に倣って「攻撃参照値」とした方がよいような気がします
そもそも「HP上限、防御力、熟知を参照する場合、あるいは複数ステータスを合算した値を参照する場合」があるパラメーターを「攻撃参照値」ってラベリングするの大分無理があると思う。変更があったの今日っぽいけど編集意図が利きたい。
編集者です。枝1に回答します。 まず、編集前の当ページにおいて、「攻撃力」という語には三つの意味が混在していました。
①キャラクターおよび武器が持つステータス。この2つを合算すると基礎攻撃力になる。
②現在、当ページの「攻撃力」の項で扱われている値。基礎攻撃力に対して各種補正を計算したもの。
③現在、当ページの「攻撃参照値」で扱われている値。②を参照することもあるが、防御力やHP上限や熟知、あるいはそれらの合算値を参照する場合もある。
今回の編集の意図および内容としては、③の部分に「攻撃参照値」の名称をつけて切り分け、定義を明記しただけです。もともと③で扱っていた定義自体は何も変えていないため、このラベルの範囲に無理があるとしても、それ自体は本編集に起因するものでないことをご承知ください。
「攻撃参照値」というラベル名や、文章が分かりにくいなどのご意見があればそれとは別にご指摘願いします。
攻撃参照値って言うのがなんかアレだなというのは前から思ってはいたなぁ。攻撃力とニュアンスが被ってて一瞬ん?となるし、ダメージ計算式である以上何に用いる値なのかは分かりきってるからやや冗長に感じる。単に「参照値」あるいは「参照ステータス」とかでいい気がする
①②③の区別を明確にしたいという意図は分かりましたが、であればなおさら③にまで「攻撃」の文字を入れるのは不適当だと思います。葉1の方の意見で言うなら、何を元にして計算しているのかが分かりやすい「参照ステータス」の方を推します。
ご意見ありがとうございます。現在「攻撃参照値」としているパラメーターの名称について、編集掲示板にて修正案の募集を行いました。名称についての議論は、以降は編集掲示板にてお願い致します。
木の方へ。ご指摘ありがとうございます。お礼が遅くなり失礼いたしました。
月結晶の項に「ダメージ計算に参加できる条件について」を追加しました。水付着させる前に岩で攻撃してても月結晶ダメージには参加できないよ、という話です。
会心系と攻撃力のバランスについて質問です
解なしの範囲にある会心率における会心系と攻撃力のバランスがよくなる数値に必要な労力が、会心率13.4%および51.6%における労力より大きい。≒ステータスバランスが極端に悪い、という認識であってますでしょうか。
会心率100%以上における会心ダメージと攻撃力の上昇比率が逆かと思いましたが、皆様いかがでしょうか。
追記、会心率40.8%以下で、会心系と攻撃力のバランスがよくなる数値に必要な労力が、会心率13.4%および40.8における労力より大きい点があることを失念していたので追記します。
なるほどありがとうございます
月反応ダメージの計算式の以下の項がわかりません。具体的にゲーム内のどの効果が該当するのでしょうか。
ダメージ向上は、特定のキャラクター固有の補正項である。 このダメージボーナスは他のあらゆる計算式と独立して乗算される。
凸効果にあるやつだよね
フリンズの完凸効果やコロンビーナの各凸効果など、ゲーム中に「向上する」と書かれている効果が該当する
星反応のダメージ計算式どうなるんだろね。月反応とはまた別の形にしてきそうだけど。
冗長な部分を整理、。蒸発激化は元素反応ダメージではなく補正項なので移動。月星反応と月星反応扱いダメージを整理して分離。話の流れ的に天賦倍率に関係のある「扱いダメージ」が上にくる形になったがまあどっちでもいいと思う
事前に一言欲しかった気もしますが、良いと思います、ありがとうございます。「扱いダメージ」は、どちらでも良いと思いますが、*概要 の順番と合わせたいですね。
反応ダメと反応扱いダメの反応係数の違いについてはイネファの火力計算周りで何度か質問されてたし削るべきではないと思います。あと、基礎ダメボーナスやら向上やらの説明が反応ダメと反応扱いダメとで分離すると少々見にくいです。
半年くらい前に提起されて誰も何も言わないままの「攻撃参照値」を「参照ステータス」にしたいんだけどどう?1.攻撃力以外とややこしいから2.ダメージ以外、天賦にあるシールドや回復の値も同じ書き方で"参照"されてるから3.公式が"ステータス"だから4.このページ以外で「攻撃参照値」が使われてないから大掛かりな投票を行う必要性が感じられないから。
個人的には実行していいと思う
「参照ステータス」化は是非お願いします。可能であれば、「ダメージ基礎値」も「基礎ダメージ」に変えてしまっていいと思います。Xどころか雑談版その他ですら検索かけてもまず引っかからないので……。
ついでに「実数ダメージ加算」もこれどうなのってずっと思ってるんだよね。申鶴みたいな「加算バフ」はどう考えても加算バフのほうが言葉の通じがいいし、自分の倍率を増やすやつ(鍾離の柱とか)が「ダメージ加算」に入ってるのはそれ千織が攻撃+防御でやってることと何が違うのって。召使の命の契約は加算ダメージに入ってるのに雷電の目のスタックは天賦倍率に収納されてるのも一貫性がない。結局は「参照ステ×倍率×乗算+参照ステ'×倍率'×乗算'+...+加算バフ(外部バフ・激化・在りし日)」でいいんじゃないの。
実数ダメージ加算はずっと言われてはいるんだけど、まとめられていないから、新しく木を植えた方が良いと思う
反対ではないけど、こんな感じであれもこれもって意見が出てくるから、用語の差し替えは個別に投票にかけるほうがいいよ。
考えて思ったのは「参照ステ×(倍率×特殊乗算+追加倍率×追加倍率係数)+参照ステ2×(倍率2×特殊乗算2+追加倍率2×追加倍率係数2)+加算バフ」にすれば過不足なくカバーできるんじゃないか。例1.召使(雷電マーヴィカローエンなど):攻撃力×(倍率+赤死の宴×命の契約)、例2.ナヴィア(ヌヴィレットリオセスリなど):攻撃力×倍率×晶弾乗算、例3.不滅心海(鍾離千織など):((攻撃力×倍率)+HP×(倍率+1%+15%×治療効果)
唯一ネフェルの虚ろな影だけ特殊乗算と追加倍率の順番がおかしい:{反応係数×(熟知×(倍率+1凸倍率))×(1+8%×偽りの帳)×基礎ダメバフ×ダメバフ}+ラウマバフ。似たような兹白天賦1リンネア1凸はラウマバフと同じ場所、コロンビーナ4凸は知らない。全員を熟知してるわけじゃないからこれで対応できないキャラいたら教えてほしい
星拡散のダメージ計算式の出処ってどこになる?
もしかしてこれ?英語版fandom だとするとダメージ合算の処理がこのページの記述と異なるから、ここの記述にあわせると反応係数が風側0.45/氷1段目1.2/氷2段目1.8になる。
1+1/2+1/12+1/12を使ってるせいで扱いダメと素のダメの係数が合わない問題がある。そもそもこれは比であって、0.6+...=1のほうが実用的だと思う。文脈で比を使うことはあっても計算式は0.6表記のほうがいいのでは。もう一つ1/12表記の正しくない部分を上げるならばリンネア1凸が月結晶反応ダメージに加算したとき、天賦通りの0.75×リンネア防御じゃなくて0.6×0.75×リンネア防御にしないといけなくなる。この0.6はもちろん0.96÷1.6=0.6の部分。計算してないけど瑞希の1凸も多分同じ。一人目の係数を無理やり1にくくったせいで辻褄が合わない
とりあえず1/12表記で正しい計算結果になるように修正
>> 470 扱いダメージと反応係数がズレるのはまあよいとしても、ダメージ加算処理でズレが生じるのか…それは不味いね。 英語版Fandomがあってるとは思うけど、通常の月反応における加算ダメージが扱いダメージの0.6倍であるのを確認した上で、式の中に 順位補正係数 を組み込むといった修正対応をしたほうが良さそうだ。
いくら最後の合算処理が楽とはいえ、反応係数0.96は見た目としてもあまり芳しくないからなぁ。キャラページも含めwiki全体の変更になるから編集掲示板に一言書いておくこと、変更経緯は脚注にちゃんと残しておくこと、以上2点を踏まえた上で英語版へ揃えるに一票。
>> 409に黎明期の検証があるけど、チャスカで単独で月感電反応起こしたダメージを基準(1位の補正係数を1とする)として参加したキャラの参照順位の補正係数を探っていった経緯もあるし、検証当時はダメージ加算効果はなかったから不具合が後から見つかっても仕方ないかな。
「ビルギッタの攻撃は1+1/2+1/12+1/12を何で一人で合算するんだ?」と言われると反応係数を3にした方が合理的に思えるけど、「じゃあ何でチャスカ単独で反応を起こすと『本来の係数』の6割しか出ないんだ?」と訊かれてそれはそれでモヤっとするやつ
検証の為に装備外した2凸瑞希で氷付着かかしへの通常星拡散と夢浮かみの星拡散のダメージ確認しようとしたら乗ってる効果が多くて案外面倒だ… どなたか1凸リンネアで確認できないか?
中間報告 ・2凸瑞希(聖遺物なし金珀)&氷旅人(聖遺物セット&武器効果なし攻撃2000以上)、幻境シミュで敵に氷付着デフォの状態でダメージ確認。スキル発動後から出てきたダメージを出てきた順で記載(左側リスト)して、後から想定される星拡散ダメージ(右側リスト)と照合した(赤字が左側リストに近いダメージ)。 左側リストのdは通常の風元素表示のダメージ、Aは星拡散(風)表示のダメージ、Cは星拡散(氷)表示のダメージ、線は大体近いタイミングで出たダメージをまとめたもの。
・今回3回の施行では、通常の星拡散(風)ダメージに加算される場合は英語版Fandom処理のダメージに計算が近いのは確認できた(1471はあるが、1763に近いダメージが無い)。一方で星拡散(風)扱いダメージに加算される場合は出てこなかったので、試行回数をN増しして出てくるか確認を進める。 ・最初の星拡散(風)ダメージ:1028が再現よく出るが、想定ダメージに一致しないのが謎。幻境シミュ変えたりとかで変わるのか要確認。
といったところ。星拡散扱いにダメ加算されるかわからないから、1凸リンネア確認は誰かお願いしたい…
忘れてたキャラ武器レベルは90、敵レベルは100、敵デフォルト耐性は10%
そう言えば通常の月反応・星反応へのダメージ加算処理って、加算対象の選択ルール判ってたっけ?加算前の1位のみに後から加算?それとも加算してダメージが最大化するようなルール?
>> 467の英語版Fandom読んでくと反応の連鎖に関する記述があって、どうやら拡散反応以外にも通常の星拡散(氷)と燃焼でも起こせるみたい。
星拡散は複数体の敵にそれぞれ氷付着と炎付着を入れた後、万葉で一気に纏めて炎拡散と星拡散起こして星拡散(氷)を待てばダメージ上昇してるのは確認できた。溶解倍率がどこに入るかは調査中。
燃焼ダメージを溶解させるのは、燃焼中にどう氷付着差し込んだらいいか判らん…何か方法あるんか?
自分も試してみましたが、星の嵐ダメージそのもので溶解や凍結などの反応が起きているようです。星拡散発生時に散った氷元素で溶解が発生していても、炎付着してないターゲットへの星の嵐ダメージの上昇は確認できませんでした。燃焼については守護者・堕天の記録オブジェクトが密着して置かれていたのでこれで試してみました。氷と炎を記録させ、炎側に草を与えて燃焼を起こしてみると氷側に燃焼接触ダメージが入り、溶解も発生はしてましたが、ダメージ自体は通常時と変わった感じがありませんでした。燃焼接触だと反応自体は発生するけど上昇係数が設定されていないとかなんですかね?
そうか接触時のダメージがあったか。試してみるか…
燃焼ダメージの溶解について 〇燃焼の反応初回ダメージで接触ダメージが発生する際、接触する敵が氷・水付着した状態だと接触ダメージが溶解・蒸発を起こす(初回以外の接触ダメージには無し)。この時の反応ダメージボーナスはどこからも参照されない。 接触ダメージ確認可能な幻境シミュレータにて調査。ラウマ/シャルロット/煙緋で調査。やり方はキャプチャメモ記載。
しまった元素熟知バフの適用情報書き換え忘れてました(中の数字は合ってます)。 煙緋は2セットのみ、シャルロットは2セット×2のみ、ラウマは記載通りになります…
星の嵐ダメージの調査でわかってきたこと。 ・元素熟知はリアルタイム参照(楓原万葉2凸効果で判断可能。2凸効果継続中にできた氷塊が効果終了後に星の嵐を起こす場合のダメージで確認) ・溶解倍率はダメージ合算後に適用される。この時の溶解の反応ダメージボーナス参照先は少なくとも風元素側(氷旅人/平蔵/ディオナ/煙緋で調査。旅人&煙緋は単なる星反応参照&炎下地役、平蔵パッシブと聖遺物熟知2セットと幻境の会心変更で溶解ダメージを確認比較。)。風元素が複数の場合を現在確認中。まとめはその時予定。
通常の星拡散の氷ダメージ(星の嵐ダメージ)の溶解についての調査結果 ○溶解倍率はダメージ合算後に適用され、その溶解の反応ダメージボーナスの参照先は風元素付着側になる。
会心操作が可能な幻境シミュレータにて調査。氷旅人/平蔵/ディオナ/煙緋で調査。 ディオナ以外会心率を0%以下に設定。ディオナも基本0%以下だが会心必要時のみ会心ダメージとともに調整。 守衛を3体出して、1体に煙緋通常攻撃炎付着→別の1体にディオナ重撃氷付着→平蔵通常攻撃で星拡散発生。
1-1.溶解時の係数位置調査。平蔵・ディオナともに元素熟知0/溶解倍率1.5倍で、溶解なしダメージがそのまま1.5倍で溶解ダメージになっている。そのため溶解倍率はダメージ合算後の処理と判る。
1-2.溶解反応ダメージボーナスの参照先調査1。特にディオナ側の元素熟知や会心系を調整し、ダメージ順位を変えたりしたものの、すべて平蔵の元素熟知が参照された溶解ダメージとなっていた。そのため参照先は風元素付着側であると判断できる。
○風元素側が複数いる場合、最後に星拡散を起こしたキャラが溶解反応ダメージボーナス参照先になる。
会心操作が可能な幻境シミュレータにて調査。サンドローネ/平蔵/藍硯/煙緋で調査。全員会心率を0%以下に設定。 守衛を3体出して、1体に煙緋通常攻撃炎付着→別の2体にサンドローネ重撃氷付着→平蔵・藍硯で順番に通常攻撃で星拡散発生。
2-1.溶解反応ダメージボーナスの参照先調査2。風元素付着順を変えただけで参照先が変わったのが確認できた。
○少なくとも星拡散扱い氷ダメージが発生しても溶解反応ダメージボーナス参照先に変化はない。 (星拡散扱い風ダメージは現状困難のため不明)
会心操作が可能な幻境シミュレータにて調査。氷旅人/平蔵/リオセスリ/煙緋で調査。全員会心率を0%以下に設定。 守衛を3体出して、星拡散で氷主人公のスタック獲得→リセットして1体に煙緋通常攻撃炎付着→別の1体にリオセスリ通常攻撃氷付着→平蔵通常攻撃で星拡散発生→氷主人公特殊重撃→星の嵐ダメージ。
3-1.溶解反応ダメージボーナスの参照先調査3。氷主人公は一切参照されていない。
といったところ。疲れた…
星拡散の参照ルール調査で分かったこと。 〇元素付与間では星拡散は起こらない。また星の嵐ダメージへの参加すら不可。
会心操作が可能な幻境シミュレータにて調査。氷旅人/平蔵/重雲/完凸リネットで調査。全員会心率を0%以下に設定。やり方はキャプチャメモ記載。 風キャラ単独参照は最初に誰かが氷付着した後、その氷付着情報が消えるまで星の嵐ダメージの氷付着を利用して風キャラだけで星拡散を起こし続けると可能になる。 調査結果としては、平蔵単独参照状態からダメージ変化がないため、元素付与間反応では星の嵐ダメージに参加できないのがわかる。
〇凍結状態は氷元素付着が後の場合、氷付着役のみが参照され、水付着との2重状態でも星拡散の参照先になる。一方、水元素が後に付着して起きた場合、氷付着役・水付着役両方ともに参照されない(水拡散含む)。
会心操作が可能な幻境シミュレータにて調査。会心は必要に応じて調整。やり方はキャプチャメモ記載。
2-1.氷旅人/平蔵/リオセスリ/行秋で調査。凍結+水付着の2重状態で確認。行秋が1位になるようステ調整したが、平蔵+リオセスリ参照の値。
2-2.氷旅人/平蔵/リオセスリ/タルタリヤで調査。凍結+水付着の2重状態で確認。タルタリヤが1位になるようステ調整したが、平蔵のみ参照の値。
2-3.傀儡/平蔵/藍硯/バーバラで調査。星拡散を構成するキャラが起こしたとしても2-2.と結果は変わらず、平蔵のみが参照された。
ヴォジャニーツァは果たしてどのようになるだろうか…高頻度付着にはならない調整なんだろうか?
P.S. 燃焼ダメージの蒸発/溶解は別の方法で確認できたので、現在ダメージボーナス参照先確認中。
もう一つ追加 〇凍結状態+氷付着の2重状態の場合、凍結時の水・氷付着の順番にかかわらず、凍結後に付着した氷付着が優先的に参照される(凍結より氷元素が優先消費される。)。
会心操作が可能な幻境シミュレータにて調査。会心は必要に応じて調整。やり方はキャプチャメモ記載。 傀儡/平蔵/綾華/タルタリヤで調査。凍結状態の元素量を現状最大化してサンドローネ付着し星拡散。凍結時の付着順を変えてもサンドローネ+平蔵のみ参照となる。
今更ですが、全部サンドローネの元素熟知バフなし→パッシブ2最大ですね…書き忘れてた。 9/14追記コメントミスってたので修正…
不適切なコンテンツとして通報するには以下の「送信」ボタンを押して下さい。 現在このグループでは通報を匿名で受け付けていません。 管理者グループにはあなたが誰であるかがわかります。
どのように不適切か説明したい場合、メッセージをご記入下さい。空白のままでも通報は送信されます。
通報履歴 で、あなたの通報と対応時のメッセージを確認できます。
トピックをWIKIWIKIに埋め込む
次のコードをWIKIWIKIのページに埋め込むと最新のコメントがその場に表示されます。
// generating...
プレビュー
ここまでがあなたのコンテンツ
ここからもあなたのコンテンツ
月感電の基礎ダメージボーナスを追加しました。
Lv100のときのダメージも今の計算式に従うとしてLv90時と比べると、攻撃依存ダメージは基礎攻撃力と防御補正あわせて+12%くらい。HP依存は若干下がって+10%弱。元素反応は基礎値から回帰予測すると+24%くらいかな。
月感電の「反応に関わったキャラ」って、例えば雷キャラAが付着した雷をを風キャラBが拡散した場合、拡散後の雷付着はAが関与したものとみなされる?
拡散反応による他敵への付着は、拡散したキャラの付着扱いなんでAは関与しないと思う、けどいかんせん新元素反応で今までに無い挙動してる可能性もあるんで検証しないとわからん
レベル上限上げたら開花のダメージ上がるのかな?
もちろん
月感電反応ダメージの会心補正について質問したいです。例えば他の条件は同じで熟知200/率60/ダメ120のキャラAと熟知150/率10/ダメ500のキャラBが同じ編成にいたとき、普段はキャラAの方が、キャラBの会心が発生した場合はキャラBの方が月感電ダメージへの影響が大きくなる(最終月感電ダメージの算出時により小さい数で割られる)という認識でよいでしょうか?
なんか熟知ってわりとすぐダメージ伸び悩むものだと思ってたけど意外と計算してみたら攻撃時計より熟知時計の方がいい場合あるな。元素反応連続で起こせる蒸発溶解キャラ、単体で見ると攻撃時計で+14%、熟知時計で+18%みたいな感じで編成にベネットと2凸シトラリ(1凸の基礎ダメ加算も一応折り込み)を入れても攻撃時計で+8%、熟知時計で+10%という感じだった。となるとなんだかんだベネットは教官になるんだろうなぁ…
なんでこういうゲームってダメージ計算式を公開しないんだろうな。優良誤認や隠れナーフになりかねないし、法規制とかあったほうがいい気がする
コンシューマ含めてわざわざ計算式公表してるゲームの方が少なくない?
なんならコンシューマなんかだとスキル倍率すらマスクのゲームも多い気がする
月感電を修正しました。ご確認ください。
「前提知識」>「ステータスの比率」の表で、攻撃力%の列における元素熟知の値が12になってるけど、4の間違いなんじゃないかな。編集とかのやり方知らないので誰かできる人がやってくれたら助かります。そもそもここに書くので合ってる?
そうですね、間違えていたので修正しました。
lv95,100の追加。元素熟知のインフレに伴い現実的なライン(1600)まで追加。熟知→反応ボーナス値のテーブルを聖遺物ボーナスのテーブルと分離(includeしていた[[元素反応について]]に聖遺物云々がノイズだったため)、月反応の追加。
月開花扱いのダメージ計算って、どこかで検証されてるっけ?
草激化ってLv.90の熟知1000と仮定して、1446の408%ぶんの基礎ダメージ追加ってことか ICD考えるとショボいな…
月開花扱いダメージの計算式などを更新しました。
元々の仕様が複雑とはいえ月反応まわりがちょっと読みづらいな……。とりあえずまず先に通常反応と見出しを分けてしまった方がいいと思うんだがどうだろうか。
今後出てくる月○○反応扱いダメージがどうなるか不明だが、とりあえず今ある分でも月反応で項目纏めておくのはいいんじゃなかろうか?
月感電扱いと月開花扱いの計算式はおそらく反応係数と参照ステータス以外同じだから、月反応扱いダメージとして計算式をまとめるのもアリかもしれない
概ね問題はなさそうだったので見出しだけ新設しました。合わせて概要欄や月感電扱いダメージについて記述を調整しました。あとついでですが、月感電扱いダメージの反応係数について脚注で補足を入れました。
兹白が月結晶キャラクターであると見受けられ、月結晶編成を組むことを見据えて妄想していたところ月結晶についてお伺いしたいところがありました。知恵をお貸しください...例えば岩3水1の月結晶パーティを組む上でコロンビーナを編成しない場合、その代用となる水キャラに暁の星を持たせる意味はありますか?つまり、下地を提供した側のキャラクターの月反応ダメージバフも参照されるのでしょうか?それとも、反応を起こしたキャラクター1人のみの月反応ダメージバフを参照するのでしょうか?
亀レスにて失礼。下地の水キャラの月反応ダメージバフも参照されます。しかし実際の運用としては、暁の星ではなく夜歌などのサポート聖遺物を持たせた方が良い場合が多いはずです。おそらく兹白とイルーガのダメージ割合が多く、代用水キャラの月結晶反応ダメージは1/12された数値しか加算されないので、その小さな数値を伸ばしても恩恵が薄いからです。
ありがとうございます
月開花扱いダメージの式における天賦倍率及び固定倍異率にかかる元素熟知ですが、コロンビーナがHP参照なためダメージ基礎値の表現に倣って「攻撃参照値」とした方がよいような気がします
そもそも「HP上限、防御力、熟知を参照する場合、あるいは複数ステータスを合算した値を参照する場合」があるパラメーターを「攻撃参照値」ってラベリングするの大分無理があると思う。変更があったの今日っぽいけど編集意図が利きたい。
編集者です。枝1に回答します。
まず、編集前の当ページにおいて、「攻撃力」という語には三つの意味が混在していました。
①キャラクターおよび武器が持つステータス。この2つを合算すると基礎攻撃力になる。
②現在、当ページの「攻撃力」の項で扱われている値。基礎攻撃力に対して各種補正を計算したもの。
③現在、当ページの「攻撃参照値」で扱われている値。②を参照することもあるが、防御力やHP上限や熟知、あるいはそれらの合算値を参照する場合もある。
今回の編集の意図および内容としては、③の部分に「攻撃参照値」の名称をつけて切り分け、定義を明記しただけです。もともと③で扱っていた定義自体は何も変えていないため、このラベルの範囲に無理があるとしても、それ自体は本編集に起因するものでないことをご承知ください。
「攻撃参照値」というラベル名や、文章が分かりにくいなどのご意見があればそれとは別にご指摘願いします。
攻撃参照値って言うのがなんかアレだなというのは前から思ってはいたなぁ。攻撃力とニュアンスが被ってて一瞬ん?となるし、ダメージ計算式である以上何に用いる値なのかは分かりきってるからやや冗長に感じる。単に「参照値」あるいは「参照ステータス」とかでいい気がする
①②③の区別を明確にしたいという意図は分かりましたが、であればなおさら③にまで「攻撃」の文字を入れるのは不適当だと思います。葉1の方の意見で言うなら、何を元にして計算しているのかが分かりやすい「参照ステータス」の方を推します。
ご意見ありがとうございます。現在「攻撃参照値」としているパラメーターの名称について、編集掲示板にて修正案の募集を行いました。名称についての議論は、以降は編集掲示板にてお願い致します。
木の方へ。ご指摘ありがとうございます。お礼が遅くなり失礼いたしました。
月結晶の項に「ダメージ計算に参加できる条件について」を追加しました。水付着させる前に岩で攻撃してても月結晶ダメージには参加できないよ、という話です。
会心系と攻撃力のバランスについて質問です
解なしの範囲にある会心率における会心系と攻撃力のバランスがよくなる数値に必要な労力が、会心率13.4%および51.6%における労力より大きい。≒ステータスバランスが極端に悪い、という認識であってますでしょうか。
会心率100%以上における会心ダメージと攻撃力の上昇比率が逆かと思いましたが、皆様いかがでしょうか。
解なしではなく最適解がないと言うのが正しいのですが
「会心率13.4%~51.6%範囲にある会心率における会心系と攻撃力のバランスがよくなる数値に必要な労力が、会心率13.4%および51.6%における労力より大きい。」と言うより、「会心率13.4%~51.6%範囲にバランスの点はあるが、その会心率を攻撃力に回した方が期待値が伸びる」という話です。
誤っていたので修正しました。
追記、会心率40.8%以下で、会心系と攻撃力のバランスがよくなる数値に必要な労力が、会心率13.4%および40.8における労力より大きい点があることを失念していたので追記します。
なるほどありがとうございます
月反応ダメージの計算式の以下の項がわかりません。具体的にゲーム内のどの効果が該当するのでしょうか。
凸効果にあるやつだよね
フリンズの完凸効果やコロンビーナの各凸効果など、ゲーム中に「向上する」と書かれている効果が該当する
星反応のダメージ計算式どうなるんだろね。月反応とはまた別の形にしてきそうだけど。
冗長な部分を整理、。蒸発激化は元素反応ダメージではなく補正項なので移動。月星反応と月星反応扱いダメージを整理して分離。話の流れ的に天賦倍率に関係のある「扱いダメージ」が上にくる形になったがまあどっちでもいいと思う
事前に一言欲しかった気もしますが、良いと思います、ありがとうございます。「扱いダメージ」は、どちらでも良いと思いますが、*概要 の順番と合わせたいですね。
反応ダメと反応扱いダメの反応係数の違いについてはイネファの火力計算周りで何度か質問されてたし削るべきではないと思います。あと、基礎ダメボーナスやら向上やらの説明が反応ダメと反応扱いダメとで分離すると少々見にくいです。
半年くらい前に提起されて誰も何も言わないままの「攻撃参照値」を「参照ステータス」にしたいんだけどどう?1.攻撃力以外とややこしいから2.ダメージ以外、天賦にあるシールドや回復の値も同じ書き方で"参照"されてるから3.公式が"ステータス"だから4.このページ以外で「攻撃参照値」が使われてないから大掛かりな投票を行う必要性が感じられないから。
個人的には実行していいと思う
「参照ステータス」化は是非お願いします。可能であれば、「ダメージ基礎値」も「基礎ダメージ」に変えてしまっていいと思います。Xどころか雑談版その他ですら検索かけてもまず引っかからないので……。
ついでに「実数ダメージ加算」もこれどうなのってずっと思ってるんだよね。申鶴みたいな「加算バフ」はどう考えても加算バフのほうが言葉の通じがいいし、自分の倍率を増やすやつ(鍾離の柱とか)が「ダメージ加算」に入ってるのはそれ千織が攻撃+防御でやってることと何が違うのって。召使の命の契約は加算ダメージに入ってるのに雷電の目のスタックは天賦倍率に収納されてるのも一貫性がない。結局は「参照ステ×倍率×乗算+参照ステ'×倍率'×乗算'+...+加算バフ(外部バフ・激化・在りし日)」でいいんじゃないの。
実数ダメージ加算はずっと言われてはいるんだけど、まとめられていないから、新しく木を植えた方が良いと思う
反対ではないけど、こんな感じであれもこれもって意見が出てくるから、用語の差し替えは個別に投票にかけるほうがいいよ。
考えて思ったのは「参照ステ×(倍率×特殊乗算+追加倍率×追加倍率係数)+参照ステ2×(倍率2×特殊乗算2+追加倍率2×追加倍率係数2)+加算バフ」にすれば過不足なくカバーできるんじゃないか。例1.召使(雷電マーヴィカローエンなど):攻撃力×(倍率+赤死の宴×命の契約)、例2.ナヴィア(ヌヴィレットリオセスリなど):攻撃力×倍率×晶弾乗算、例3.不滅心海(鍾離千織など):((攻撃力×倍率)+HP×(倍率+1%+15%×治療効果)
唯一ネフェルの虚ろな影だけ特殊乗算と追加倍率の順番がおかしい:{反応係数×(熟知×(倍率+1凸倍率))×(1+8%×偽りの帳)×基礎ダメバフ×ダメバフ}+ラウマバフ。似たような兹白天賦1リンネア1凸はラウマバフと同じ場所、コロンビーナ4凸は知らない。全員を熟知してるわけじゃないからこれで対応できないキャラいたら教えてほしい
星拡散のダメージ計算式の出処ってどこになる?
もしかしてこれ?英語版fandom
だとするとダメージ合算の処理がこのページの記述と異なるから、ここの記述にあわせると反応係数が風側0.45/氷1段目1.2/氷2段目1.8になる。
1+1/2+1/12+1/12を使ってるせいで扱いダメと素のダメの係数が合わない問題がある。そもそもこれは比であって、0.6+...=1のほうが実用的だと思う。文脈で比を使うことはあっても計算式は0.6表記のほうがいいのでは。もう一つ1/12表記の正しくない部分を上げるならばリンネア1凸が月結晶反応ダメージに加算したとき、天賦通りの0.75×リンネア防御じゃなくて0.6×0.75×リンネア防御にしないといけなくなる。この0.6はもちろん0.96÷1.6=0.6の部分。計算してないけど瑞希の1凸も多分同じ。一人目の係数を無理やり1にくくったせいで辻褄が合わない
とりあえず1/12表記で正しい計算結果になるように修正
>> 470
扱いダメージと反応係数がズレるのはまあよいとしても、ダメージ加算処理でズレが生じるのか…それは不味いね。
英語版Fandomがあってるとは思うけど、通常の月反応における加算ダメージが扱いダメージの0.6倍であるのを確認した上で、式の中に 順位補正係数 を組み込むといった修正対応をしたほうが良さそうだ。
いくら最後の合算処理が楽とはいえ、反応係数0.96は見た目としてもあまり芳しくないからなぁ。キャラページも含めwiki全体の変更になるから編集掲示板に一言書いておくこと、変更経緯は脚注にちゃんと残しておくこと、以上2点を踏まえた上で英語版へ揃えるに一票。
>> 409に黎明期の検証があるけど、チャスカで単独で月感電反応起こしたダメージを基準(1位の補正係数を1とする)として参加したキャラの参照順位の補正係数を探っていった経緯もあるし、検証当時はダメージ加算効果はなかったから不具合が後から見つかっても仕方ないかな。
「ビルギッタの攻撃は1+1/2+1/12+1/12を何で一人で合算するんだ?」と言われると反応係数を3にした方が合理的に思えるけど、「じゃあ何でチャスカ単独で反応を起こすと『本来の係数』の6割しか出ないんだ?」と訊かれてそれはそれでモヤっとするやつ
検証の為に装備外した2凸瑞希で氷付着かかしへの通常星拡散と夢浮かみの星拡散のダメージ確認しようとしたら乗ってる効果が多くて案外面倒だ…
どなたか1凸リンネアで確認できないか?
中間報告

・2凸瑞希(聖遺物なし金珀)&氷旅人(聖遺物セット&武器効果なし攻撃2000以上)、幻境シミュで敵に氷付着デフォの状態でダメージ確認。スキル発動後から出てきたダメージを出てきた順で記載(左側リスト)して、後から想定される星拡散ダメージ(右側リスト)と照合した(赤字が左側リストに近いダメージ)。
左側リストのdは通常の風元素表示のダメージ、Aは星拡散(風)表示のダメージ、Cは星拡散(氷)表示のダメージ、線は大体近いタイミングで出たダメージをまとめたもの。
・今回3回の施行では、通常の星拡散(風)ダメージに加算される場合は英語版Fandom処理のダメージに計算が近いのは確認できた(1471はあるが、1763に近いダメージが無い)。一方で星拡散(風)扱いダメージに加算される場合は出てこなかったので、試行回数をN増しして出てくるか確認を進める。
・最初の星拡散(風)ダメージ:1028が再現よく出るが、想定ダメージに一致しないのが謎。幻境シミュ変えたりとかで変わるのか要確認。
といったところ。星拡散扱いにダメ加算されるかわからないから、1凸リンネア確認は誰かお願いしたい…
忘れてたキャラ武器レベルは90、敵レベルは100、敵デフォルト耐性は10%
そう言えば通常の月反応・星反応へのダメージ加算処理って、加算対象の選択ルール判ってたっけ?加算前の1位のみに後から加算?それとも加算してダメージが最大化するようなルール?
>> 467の英語版Fandom読んでくと反応の連鎖に関する記述があって、どうやら拡散反応以外にも通常の星拡散(氷)と燃焼でも起こせるみたい。
星拡散は複数体の敵にそれぞれ氷付着と炎付着を入れた後、万葉で一気に纏めて炎拡散と星拡散起こして星拡散(氷)を待てばダメージ上昇してるのは確認できた。溶解倍率がどこに入るかは調査中。
燃焼ダメージを溶解させるのは、燃焼中にどう氷付着差し込んだらいいか判らん…何か方法あるんか?
自分も試してみましたが、星の嵐ダメージそのもので溶解や凍結などの反応が起きているようです。星拡散発生時に散った氷元素で溶解が発生していても、炎付着してないターゲットへの星の嵐ダメージの上昇は確認できませんでした。
燃焼については守護者・堕天の記録オブジェクトが密着して置かれていたのでこれで試してみました。氷と炎を記録させ、炎側に草を与えて燃焼を起こしてみると氷側に燃焼接触ダメージが入り、溶解も発生はしてましたが、ダメージ自体は通常時と変わった感じがありませんでした。燃焼接触だと反応自体は発生するけど上昇係数が設定されていないとかなんですかね?
そうか接触時のダメージがあったか。試してみるか…
燃焼ダメージの溶解について

〇燃焼の反応初回ダメージで接触ダメージが発生する際、接触する敵が氷・水付着した状態だと接触ダメージが溶解・蒸発を起こす(初回以外の接触ダメージには無し)。この時の反応ダメージボーナスはどこからも参照されない。
接触ダメージ確認可能な幻境シミュレータにて調査。ラウマ/シャルロット/煙緋で調査。やり方はキャプチャメモ記載。
しまった元素熟知バフの適用情報書き換え忘れてました(中の数字は合ってます)。
煙緋は2セットのみ、シャルロットは2セット×2のみ、ラウマは記載通りになります…
星の嵐ダメージの調査でわかってきたこと。
・元素熟知はリアルタイム参照(楓原万葉2凸効果で判断可能。2凸効果継続中にできた氷塊が効果終了後に星の嵐を起こす場合のダメージで確認)
・溶解倍率はダメージ合算後に適用される。この時の溶解の反応ダメージボーナス参照先は少なくとも風元素側(氷旅人/平蔵/ディオナ/煙緋で調査。旅人&煙緋は単なる星反応参照&炎下地役、平蔵パッシブと聖遺物熟知2セットと幻境の会心変更で溶解ダメージを確認比較。)。風元素が複数の場合を現在確認中。まとめはその時予定。
通常の星拡散の氷ダメージ(星の嵐ダメージ)の溶解についての調査結果
○溶解倍率はダメージ合算後に適用され、その溶解の反応ダメージボーナスの参照先は風元素付着側になる。
会心操作が可能な幻境シミュレータにて調査。氷旅人/平蔵/ディオナ/煙緋で調査。
ディオナ以外会心率を0%以下に設定。ディオナも基本0%以下だが会心必要時のみ会心ダメージとともに調整。
守衛を3体出して、1体に煙緋通常攻撃炎付着→別の1体にディオナ重撃氷付着→平蔵通常攻撃で星拡散発生。
1-1.溶解時の係数位置調査。平蔵・ディオナともに元素熟知0/溶解倍率1.5倍で、溶解なしダメージがそのまま1.5倍で溶解ダメージになっている。そのため溶解倍率はダメージ合算後の処理と判る。

1-2.溶解反応ダメージボーナスの参照先調査1。特にディオナ側の元素熟知や会心系を調整し、ダメージ順位を変えたりしたものの、すべて平蔵の元素熟知が参照された溶解ダメージとなっていた。そのため参照先は風元素付着側であると判断できる。




○風元素側が複数いる場合、最後に星拡散を起こしたキャラが溶解反応ダメージボーナス参照先になる。
会心操作が可能な幻境シミュレータにて調査。サンドローネ/平蔵/藍硯/煙緋で調査。全員会心率を0%以下に設定。
守衛を3体出して、1体に煙緋通常攻撃炎付着→別の2体にサンドローネ重撃氷付着→平蔵・藍硯で順番に通常攻撃で星拡散発生。
2-1.溶解反応ダメージボーナスの参照先調査2。風元素付着順を変えただけで参照先が変わったのが確認できた。


○少なくとも星拡散扱い氷ダメージが発生しても溶解反応ダメージボーナス参照先に変化はない。
(星拡散扱い風ダメージは現状困難のため不明)
会心操作が可能な幻境シミュレータにて調査。氷旅人/平蔵/リオセスリ/煙緋で調査。全員会心率を0%以下に設定。
守衛を3体出して、星拡散で氷主人公のスタック獲得→リセットして1体に煙緋通常攻撃炎付着→別の1体にリオセスリ通常攻撃氷付着→平蔵通常攻撃で星拡散発生→氷主人公特殊重撃→星の嵐ダメージ。
3-1.溶解反応ダメージボーナスの参照先調査3。氷主人公は一切参照されていない。

といったところ。疲れた…
星拡散の参照ルール調査で分かったこと。
〇元素付与間では星拡散は起こらない。また星の嵐ダメージへの参加すら不可。
会心操作が可能な幻境シミュレータにて調査。氷旅人/平蔵/重雲/完凸リネットで調査。全員会心率を0%以下に設定。やり方はキャプチャメモ記載。

風キャラ単独参照は最初に誰かが氷付着した後、その氷付着情報が消えるまで星の嵐ダメージの氷付着を利用して風キャラだけで星拡散を起こし続けると可能になる。
調査結果としては、平蔵単独参照状態からダメージ変化がないため、元素付与間反応では星の嵐ダメージに参加できないのがわかる。
〇凍結状態は氷元素付着が後の場合、氷付着役のみが参照され、水付着との2重状態でも星拡散の参照先になる。一方、水元素が後に付着して起きた場合、氷付着役・水付着役両方ともに参照されない(水拡散含む)。
会心操作が可能な幻境シミュレータにて調査。会心は必要に応じて調整。やり方はキャプチャメモ記載。
2-1.氷旅人/平蔵/リオセスリ/行秋で調査。凍結+水付着の2重状態で確認。行秋が1位になるようステ調整したが、平蔵+リオセスリ参照の値。

2-2.氷旅人/平蔵/リオセスリ/タルタリヤで調査。凍結+水付着の2重状態で確認。タルタリヤが1位になるようステ調整したが、平蔵のみ参照の値。

2-3.傀儡/平蔵/藍硯/バーバラで調査。星拡散を構成するキャラが起こしたとしても2-2.と結果は変わらず、平蔵のみが参照された。

ヴォジャニーツァは果たしてどのようになるだろうか…高頻度付着にはならない調整なんだろうか?
P.S.
燃焼ダメージの蒸発/溶解は別の方法で確認できたので、現在ダメージボーナス参照先確認中。
もう一つ追加
〇凍結状態+氷付着の2重状態の場合、凍結時の水・氷付着の順番にかかわらず、凍結後に付着した氷付着が優先的に参照される(凍結より氷元素が優先消費される。)。
会心操作が可能な幻境シミュレータにて調査。会心は必要に応じて調整。やり方はキャプチャメモ記載。


傀儡/平蔵/綾華/タルタリヤで調査。凍結状態の元素量を現状最大化してサンドローネ付着し星拡散。凍結時の付着順を変えてもサンドローネ+平蔵のみ参照となる。
今更ですが、全部サンドローネの元素熟知バフなし→パッシブ2最大ですね…書き忘れてた。
9/14追記コメントミスってたので修正…