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雑談/ディルック / 2901

2901
名無しの旅人 2026/09/22 (火) 23:57:05 8793f@ae742 >> 2837

ディルックはモンドの魔神任務で、ファデュイから「好まざる人物」と宣言されているのを明かされたり、伝説任務でアビス教団に「闇夜の英雄」宛てで果たし状を送られたりと「天理を狙う勢力」に名指しで狙われている。これはディルックが「天理側の人間」である、もしくは「天理側の人間」になることを暗示しているのかもしれない。もしそうなってくるとディルックの「アカツキの裏面」は天理を意味していると思われる「暁の星」の裏側、つまり「天理の裏方」という意味合いもあるのかもしれない。もしかしたらヌヴィレットの神の目ストーリーの「僭主はもう一人の後継者と共に「神の心」を作り出した。」の「もう一人の後継者」はディルックの先祖で、ディルックが天理の後継者になるという展開があるのかもしれない。話は変わるがタルタリヤには第三降臨者と女性である過客の生まれ変わり説があり、立ち絵では高波を発生させている。そして週ボスのチェスの説明の「メタファー」からして、高波を起こすクイーンの元が「第三降臨者と女性である過客の生まれ変わりであるタルタリヤ」、炎大剣のキングの元が「天理側の人間のディルック」、そしてこの2人がいつか特別な扉の前に立ちはだかるという展開があるかもしれない。ディルックの星5スキンの右手の人差し指にはロノヴァの羽と似たアクセサリーがあり、ディルックの炎元素と鳥関連の要素、更に元素爆発が「不死鳥」を連想させることから、死の執政ロノヴァと関係がある可能性がある。そしてそのロノヴァはスネージナヤの魔神任務に出てきたので、スネージナヤと関係がありロノヴァと関係がある可能性があるディルックもスネージナヤの魔神任務に出てくる可能性がある。ディルックのキャラスト5の「指名手配の盗賊が、神像に吊り上げられていた。」は日本語だとただ吊り上げられているだけだが中国語や英語だと「長らく指名手配されていた泥棒が、神像の前で逆さ吊りにされた」という風に「逆さ」というのも書かれており、逆さ神像登場当時の「逆さに吊るされた神像の前で大宝盗家が力尽きている」とそのまま逆になっており、セレベンツの邪眼の能力や鎖の見た目的にも、ディルックは新生の白き枝やアルカナ12の「吊された男」とやはり関係がある可能性がある。

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