名無しの旅人
2026/02/01 (日) 21:24:26
30468@41da2
こじつけ多めだけどディルックは、近々本編に出てきそうな雰囲気があるよね。博士が親の仇や、情報網所属というナドクライを見据えてそうな設定。今後出てきそうな「竹林月夜」第3巻の月の三姉妹の恋人や、最初の仙霊などに「黎明」「暁」「夜明け」要素があり、ディルックと、元素爆発、家の名前も同じ「黎明」「暁」「夜明け」要素。ファルカやボレアスから今後「狼」も関わってきそうで、「竹林月夜」と、「酔っぱらいの逸話」から「狼」は空月の歌の話題の「月」、そして「酒」と関係があり、ディルックは「ワイナリーのオーナー」で、実質モチーフ武器も「狼の末路」。パイモンがわざわざ「見たことない」と言う魔女会のティーセット、ムービー「魔女のお茶会」とティーセットにある「茨の模様」が入った服とカーペット、シアターの扉両隣にある絵画を所持しており、ほぼモチーフ聖遺物に「魔女」が入っていて、誕生日がワルプルギスの夜なので、最近よく出てくる魔女会とおそらく少なからず関係がある。趣味のボイスとセレベンツ2話からしてワイナリーは別邸で、セレベンツ7話では「セシリアの花が咲いた庭」のあるゲーム本編未登場の家(もしかしたらウェンティの伝説任務で語られていた売った「親の旧宅」)があり、もうすぐ登場しそうなドーンマンポートも「花の栽培」で有名。もし裏切り者で因縁の「イロック」が話題にあがったら、ディルックが出てくる可能性はもっとあがりそう。
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それに合わせて魔導後発組に入れるといいねー。逆に出てこないとリーユェが先に陣営バフ貰いかつディルックの出番が今後…
博士が親の仇云々やネフェルとも知り合いだったりで、魔神任務出てこなかったけれど、出て来るかなとは期待してたぜ。博士関連で今後出てくれるとめっちゃ嬉しい。ガイアもついでに。
またこじつけ多めだけど、LunaⅣマップで出た「血染めの騎士」も元西風騎士、罪悪を駆逐する信念、血染め4セットの重撃のスタミナ消費を減らす効果がディルックと若干似てるし、もしなにか関係してたらノンストップもほんのちょっとは報われる。
「博士が関わってきている」「LunaⅣマップやファルカのモンド要素」「セレベンツのプロローグのラストの主人公が色からして炎」これらの要素からして、これからはセレベンツの内容が関わってきそうだし、そうなったらセレベンツ1話の主役で、博士に「お前はもっと面白くなる」と言われ、過去編も描かれたディルックも関わって来そう。スキンの鎖要素はセレベンツ由来だろうしスキンで登場もあり得る。
セレベンツとキャラスト3で父親は邪眼の使用の反動で〇んだことが書いてあるのに、ディルックは何回も使って反動すらみられないから、おそらくディルック、そして母親は特殊な人間で、ディルックは魔女会要素も多く、そしてセレベンツ16話でムービー「魔女のお茶会」に出てくる星のマークを胸につけていたりもするから、母親が魔女会関係者なのかもしれないし、ディルックはwikiにもあるとおりなぜかカスラナ要素もあるので、
なぜ特殊か理由が明かされて、あわよくば覚醒してほしいところ。
セレベンツ内でクリプスとディルックが使用し壊した邪眼は、親指と人差し指と中指なしの「左手用手袋」の邪眼で1話で博士が「唯一無二の特別なもの」と言う程のものだが、7話20ページのは形からして親指と人差し指と中指なしの「右手用手袋」の邪眼で、おそらく壊してないから作画ミスじゃないなら再登場もあり得る(あと箱の謎の紋章も気になる)。博士が知らなかっただけで、2個あった可能性もある(「神の目」の後だからディルックの邪眼関係なく「邪眼」に対しての発言かもしれない)。恒常だから期待しないほうがいいがスネージナヤも近いし、覚醒なし魔導なしの最悪の場合は邪眼を使おう。右手の邪眼がないなら晶化骨髄がある。博士関連なら放浪者も手伝ってくれる。邪眼の力をなめるなよ
はえーって見てたら最後急に邪王炎殺黒龍波撃ちそうな顔つきになってワロタ。恒常だけどモナはバカみたいなバフもらったからその辺は心配なさそう。魔導バフもらえるのも初心者のうちは関係ない70Lvからだしその辺は運営が既に考慮済みなのよね
予告番組のサムネ的に本当にディルックと血染めの騎士関わる可能性あるか?正直(ファルカ限定任務だろうなあ)と思いながら書いたこじつけだったから関わってそうなだけで意外。こうなってくるとまた思いついたのが、
ディルックのチュートリアル動画の最後の、ダインの「真の悪」とかガイアの「真実」は実は血染めの砂時計の
ストーリーの内容のことで、それが今回関わってくるとかありえるか?ディルックはアビス教団とよく戦ってる
イメージあるし。どの道本当にストーリーに関わるのなら強化も近そうで嬉しいね。
またこじつけ多めだけど「雪隠れの翼」のストーリーに「闇夜」「赤い鷹」「夜梟」という言葉が入っていることからおそらくディルックと何かしら関係がありそうで、もしかしたら星座が変わるかも。あと星5スキンの待機モーションの手紙からも雪が連想されたり、ストーリー4のファデュイと未だ不明の執行官の存在、そしてディルックが初期キャラであることも含めて考えると「ナドクライ」というより「ナドクライとスネージナヤ」を見据えた設定のほうが正しいかも。LunaⅤのPVで声が出たヴェズルフェルニルは、幽境の星4と5の法器スキンから「時」との関係が仄めかされていて、元ネタと思われる存在は「風を打ち消すもの」という意味の名を持つ鷹だからモンドに関わってくる可能性がある。そしてヴェズルフェルニルの弟のダインとディルックが「元騎士」「裏切者に怒り」「騎士をやめた後に旅に出る」「アビス教団を狩るイメージがある」という点では似てるし、ヴェズルフェルニルの元ネタは木の枝にとまる1羽の「鷲」の眉間にいる「鷹」らしく、鳥がとまる木の枝の話はディルックと関係がありそうな「雪隠れの翼」のストーリーにも出てくる。原神は元ネタの設定を取り入れるが、鷲と鷹の基本的な違いは大きさらしいし、そもそも元ネタのまま「鷲」とは限らない。つまり経緯は分からないが、ヴェズルフェルニルの弟と「雪隠れの翼」のストーリーに似ていて「鷹」と例えられるディルックが元ネタの「鷲」ポジションになり、待機モーションと爆発の「鷹」がヴェズルフェルニルになるという展開もあるかもしれない!スキンの黒い炎もセレベンツ関係ではなくアビスパワーの伏線だったりして。たまたまかもしれないけど、ファルカはモンドを「離れた」からトワリンと戦ったり、英雄になったりすることが無くなったのに対して、ディルックはモンドに「帰ってきた」からトワリンと戦ったり、英雄になったりしててファルカと「逆」になってる。しかし英雄は英雄でも「闇夜の英雄」だし、英雄になる時系列も理由も違う。あとショートアニメのティーカップに入ってるドドコはカップの柄的にディルックっぽい。
またこじつけ多めだけどディルックの邪眼の正体がアルカナ12の「吊された男」の鎖と関係あるかもしれない。見た目が同じ禍々しさのある鎖というのが正直一番の理由。おそらく吊るされた神像とは関係あるとおもわれ、当時の「吊るされた神像の前で大宝盗家が力尽きている」という状況とディルックのキャラスト5の「指名手配の盗賊が、神像に吊り上げられていた」がワードとしてはかなり似ている。アルカナ12の状況は「新生の白き枝」の内容のことだと思われるが、「符文を記して言霊を操る知性」のところも伝説任務の暗号のくだりと紐づけられている可能性がある。新生の白き枝の「樹木」は「世界樹」のことだと思われるが、ディルックも情報というワードと紐づけられることが多々あるし、古樹の考察を行っている魔女会とところどころ関係ありそうな要素が見受けられるので、世界樹という観点で見てもあり得る。メタ的なところでいくと吊された男の見た目と新生の白き枝の「樹木の根に沿って作られた王国」からしてカーンルイアと関係があり、義弟がカーンルイア関連という観点もある。別の話になるが、ディルックがスネージナヤに行くという展開になる可能性について。星5スキンの待機モーションや邪眼やキャラストの謎の執行官はもちろんだが、旅人の「北の大陸情報網・英雄」についてでディルックに対して「あんな服じゃ、暑さで倒れちゃうよ・・・」と服に対する発言してるのだが、ナタには普通に暑そうな恰好をしたファデュイがたくさんいる。なのでこれは裏を返せば「ディルックの服はスネージナヤの寒さに耐えれる」と言っているのかもしれない(ヴァレサやシロネンのドラスパイベントがどういう扱いなのかわからないが)。そしてローエンの伝説任務に出てきてローエンと関わるっぽいので、もしかしたらファルカの「生きて帰ってこいよ」はスネージナヤに行く予定のディルックに対してのセリフで、闇夜の英雄を戦闘狂のローエンが引き継ぐみたいな展開があるかもしれない。性能の話になるが、元素スキルや元素爆発が別の物になるという展開があるかもしれない。元素スキルの説明として「斬撃はそれぞれ、ディルックの持つ正義、勇気、そして責任を象徴している。」とあり、ディルックはワイナリーのフクロウの像の銘文や七聖召喚のカードの説明の「最大の敵は彼自身の心だ。」からして「心」というのも1つのキーワードとしてある。このことからディルックの「心」が変わったことによって元素スキルも別のものになったという展開もあるかしれない。固有天賦が「アカツキの伝統」、英語では「Tradition of the Dawn Knight」という名前で両手剣関連だったり、魔女会の炎の大剣を持つチェスのキングの攻撃に縦斬り、突進、回転の3段攻撃というディルックの元素スキルと似た攻撃があることから自身の技術の起源を知ってパワーアップという可能性もある。元素爆発の炎の鳥も火渡りの羽のストーリーの鳥や火魔女の羽の「隣の鳥」と関わってくる可能性がある。火魔女のストーリーは淑女のストーリーなので、スネージナヤに行くのならかかわってくる可能性もある。それに「炎の鳥」、英語ではPhoenixなので今後4んだと思ったら復活してパワーアップという展開もあり得る。
ディルックはモンドの魔神任務で、ファデュイから「好まざる人物」と宣言されているのを明かされたり、伝説任務でアビス教団に「闇夜の英雄」宛てで果たし状を送られたりと「天理を狙う勢力」に名指しで狙われている。これはディルックが「天理側の人間」である、もしくは「天理側の人間」になることを暗示しているのかもしれない。もしそうなってくるとディルックの「アカツキの裏面」は天理を意味していると思われる「暁の星」の裏側、つまり「天理の裏方」という意味合いもあるのかもしれない。もしかしたらヌヴィレットの神の目ストーリーの「僭主はもう一人の後継者と共に「神の心」を作り出した。」の「もう一人の後継者」はディルックの先祖で、ディルックが天理の後継者になるという展開があるのかもしれない。話は変わるがタルタリヤには第三降臨者と女性である過客の生まれ変わり説があり、立ち絵では高波を発生させている。そして週ボスのチェスの説明の「メタファー」からして、高波を起こすクイーンの元が「第三降臨者と女性である過客の生まれ変わりであるタルタリヤ」、炎大剣のキングの元が「天理側の人間のディルック」、そしてこの2人がいつか特別な扉の前に立ちはだかるという展開があるかもしれない。ディルックの星5スキンの右手の人差し指にはロノヴァの羽と似たアクセサリーがあり、ディルックの炎元素と鳥関連の要素、更に元素爆発が「不死鳥」を連想させることから、死の執政ロノヴァと関係がある可能性がある。そしてそのロノヴァはスネージナヤの魔神任務に出てきたので、スネージナヤと関係がありロノヴァと関係がある可能性があるディルックもスネージナヤの魔神任務に出てくる可能性がある。ディルックのキャラスト5の「指名手配の盗賊が、神像に吊り上げられていた。」は日本語だとただ吊り上げられているだけだが中国語や英語だと「長らく指名手配されていた泥棒が、神像の前で逆さ吊りにされた」という風に「逆さ」というのも書かれており、逆さ神像登場当時の「逆さに吊るされた神像の前で大宝盗家が力尽きている」とそのまま逆になっており、セレベンツの邪眼の能力や鎖の見た目的にも、ディルックは新生の白き枝やアルカナ12の「吊された男」とやはり関係がある可能性がある。