名無しの旅人
2021/03/01 (月) 15:10:37
835ca@4a6de
現在、聖遺物項目において、剣闘士の説明で逆飛が推奨されるかたちになっているため、内容の整理案を枝に提案します。
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逆飛の流星
もともと元素粒子を出しやすい他の岩キャラ(アルベド/凝光など)と併用し、岩共鳴(シールド時ダメバフ15%)の下で戦うことが適するため、シールド強化の意味は大きい。シールド強度が高いほど回復時間も長く、広範囲の敵を射程に収める強引なポジショニングも可能となる。不足しがちなダメージバフも4セット効果で40%確保できる。「逆飛シリーズ」自体がシールドさえ貼れるなら比較的汎用性の高い装備であり、同一秘境で手に入る「悠久シリーズ」はノエルと併用する他の岩キャラでも採用されるため、本格的にノエルを運用するなら是非とも揃えたい。
剣闘士のフィナーレ
逆飛と比較した場合、4セット効果が重撃に乗らなくなる。また、ダメージバフ5%とシールド強度35%の低下と引き換えに得られるステータスが、攻撃力18%である点も少々苦しい。基礎攻撃力が低めながら、防御力を攻撃力に転換した結果攻撃力過多となりやすいノエルにとって攻撃%の恩恵は大きくないからだ。基礎攻撃力の高い星5武器を採用する場合には一考の余地があるが厳選難度に相応しい効果は期待し難い。
記載内容の要点はそんもんだと思うけど全体的に補足が多くてくどい気がする。
枝主ではありませんが…
・逆飛びの流星
護心鎧の強化による回復機会の増加に加え、ノエルは元素粒子を出しやすい他の岩キャラと併用し元素チャージのサポートを受けながら戦うことが多いため、岩の元素共鳴もあってシールド強化の恩恵は大きい。
4セット効果のダメージバフも破格なのでノエルを本格的にアタッカーとして使用するならぜひとも揃えたい。
併せて編成したい他の岩キャラに採用されることが多い「悠久の岩盤」が同時に厳選出来るのも〇。
・剣闘士のフィナーレ
「逆飛びの流星」と異なり、4セット効果のダメージバフが5%低く重撃に乗らないのがネック。
シールド強化も得られない他、ノエルは基礎攻撃力が低いため2セット効果も他のキャラと比較して恩恵が薄い。
ダメージバフにシールドを必要としないこともあり通常時の攻撃力はこちらの方が上だが、総じて厳選難易度に見合う恩恵は期待しにくい。
現在逆飛びと剣闘士の項目に含まれているメインOPの選択や逆飛び剣闘士の選択基準については記述は削除せず、聖遺物の欄の序文などに移動する形でどうでしょうか。
ご意見感謝します!こちらの方がスッキリしていて良いですね!その他意見を待って後日編集します。
逆飛びの最初がまだ若干くどいような気がする。「自前のスキルを含むシールドを張って前戦うことが前提なところがあるため、シールド強化の恩恵が大きい」ぐらい簡潔でもいい気がする。それとももうちょい深く説明したほうがいいのかな
・逆飛びの流星の前段>2セット効果によって護心鎧の維持力が上がることで、回復機会が増加し、岩元素共鳴(ノエルは粒子サポートの都合で岩キャラと併用されやすい)の長期継続を期待できる。 でどうでしょう!
現状の説明文で逆飛、剣闘士の説明は簡潔にまとまってはいるので、画像表示を横並び(旅人・勇士)のようにする事でも解決するかも。逆に混乱するかもしれんが。
いっそ灰色文字オミットすれば? 補足の解説文でも触れられてる内容をわざわざスペースとってまで載せる必要ないと思うが
いや、聖遺物の効果の記載は必須でしょ。そこが判断基準の大元になるんだから
修正を行い、聖遺物OPの優先度については序文に集約、補足致しました。
メインOPについて、以前の記述では『完凸:防御・岩・会心、完凸以外:攻撃・岩・会心』てなってたけど、今は完凸以外でも防御の方が火力出せるってことでおk?
星5武器相当の基礎600の武器を持たせたとしても基礎攻撃力は約900。砂攻撃46.6%分の上昇は415。一方で砂防御58.8%の場合は基礎700×58.8%×80(天賦12)で325。星5武器でも100くらいの差しかない。5凸以下の場合は確かに、ダメージだけなら攻撃砂の方が若干良いけど、それでも回復量やシールド吸収量、被ダメ減少によるシールド維持力を考えたら敢えて攻撃%で砂を厳選する必要はないかなと!