現仕様の燃焼は元素反応面で良い面を持ってないね。溶解用に継続的に燃やすには持続時間が短いし、烈開花したくても炎下地のせいで草原核生成量減るし、接触ダメージは言わずもがな。感電・激化は2元素共存できるから水によって激化が終了しても、すぐに感電⇔激化と繰り返せる。セノ超開花で激化ダメ比率が高い理由がコレだね。一応、烈開花編成では雷で炎を消し飛ばすことで原核生成量が増えるみたいだけど、過負荷込みが良いのか草共鳴が良いのかは微妙ならラインだと思う。
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