”助さん”さんコメントありがとうございます。 返信が遅れ大変に失礼いたしました、ごめんなさい。 ”個室のベットで”とのこと、拙きそれを、駄文を、それでもなお”楽しみに”とのこと、本当にありがとうございます。 釣り場で過ごせる自身の健康や周辺環境を・・・鑑みた時に、兎角『当然』・『当たり前』などと思ってしまいがちですが、本当のところは「ラッキーや偶々の神様の気まぐれで、それができているのだ」ということを、”助さん”さんのおかれた厳しい境遇につくづく教えられます。 ご自愛のほど今後も倍旧のご厚誼をお願いいたします。
閑話休題、先日(5月GW)の大沼で、宿泊した宿の廊下(今度は老化ではありません)で、偶々同宿の若い方から「高杉さんですよね」と声を掛けられました。 「日研のJr大会の時に、振出し竿なのに穂先を抜かれて・・・、それを高杉さんがボートで回収してくれて・・・、覚えてますか?」とのことでありました。 アタシ正直にお答えしました、「ごめんなさい覚えていません」と、だって老人なんですもの、ただねその後自宅に帰って、「振出し竿なのに穂先を抜かれた」とのことは、なんとなく記憶によみがえりましたアタクシ時間差はやはり老人なんでありましょうとも。 パンツに仕舞ってから「あらっ」みたいな感じであります(まさに老人です)。 その話をMFG大会の前日に、やはり「日研のJr大会に出ていた」との御方と話す機会があり、「こんな話が有った」と話題に上げると、「高杉さんは世話好きだから、きっとボートの下りもした筈」と言われました。 まあ、おせっかいは私の欠点であることは間違いないのですが、他方では私らしさでもあると思っています。 特に若手(Jr諸君)の方々には、これまで声がけやお世話(ケッ!!大きなお世話だよ)をしてきたつもりですし、多分これからもし続けると思います。 長く釣りを続け、そこにどっぷりと身を置いてきた自身の行動で、もしも大きくなっても「あの時に声をかけて貰った」や「エサや仕掛けを作ってもらった」、だから今も「へら釣りをしている」なんてことが、ただの一件でもあるのなら、自身のへら鮒釣り人生は次の世代に何かを残せたことになりはしないかと考える今日この頃であります。 ”助さん”さん今後もお付き合いのほどよろしくお願いいたしますのココロダー
どうどうの2着、おめでとうございます👍 私も、過去に参加しましたが、良かったですよ とんぼの学校の向かいとか、漕艇場の奥とか ただね、くま騒動があった時は、やめましたけど 今は、管理人こと、T杉氏の週報が楽しみですょ で、毎日毎日、個室のベットの中で過ごしてますわ🫡 遥か遠い地ですが、年一回、執刀医の処へ行くので、 釣り場でも、時間の許す限り、見て回りますわ
やっぱり書き込みがうまくできなくって、別のアカウントから上記を作成してみました。 以下写真を貼り付けます
以下オアシス
以下池の前
以下レンギョ沼
ご無沙汰してます。AIで遊んでみました。
Wi-Fiリセット
がんば〜‼️
WiFiのコンセント抜いて再起動? リセット押してみる?とかですかね?
おつかれさまです。 スマホからです。 当然、自宅からはWiFiです。
タブレットのWi-Fi解除、これでできるならx-Fiだね
当面はこのパターンで書き込み継続していくような方向で
Wi−Fi経由でも携帯はOK?パソコンとタブレットの共通はウイルスバスター
帰宅後にパソコンからは出来ずです。 Wi−Fiかな~、書き込み出来るなら、パソコンとタブレットかな~
出先携帯からは出来る 認証を更新したからかなー 帰宅後にパソコンをためしてみます。
返信できる?
スマホからも大丈夫そうです(((o(゚▽゚)o)))
管理人さんへ。 大丈夫そうですが?
問題なさそうですが・・・?
熊情報追加ですが、中小屋2456番地を調べましたが同郵便局のすぐ近くです、マリア園沼とは直線でも数キロですので、同沼への釣行は厳重なる警戒のもとなさってくださいませ、他にも釣り場は有りますので、釣り情報を流してしまいましたが、自重なさることをお勧めいたします。
枕は? 三名のへら だから枕はって? 飛び入りで十和さんも
翌日(金曜日9・12)は、三名湖に3人で入って、貸舟に乗って実釣です。 バックを開け「舟によったなー」と相変わらずの毎年ごとなんですが、独り言ちている最中に手からポロリと・・・、竿枕たる鹿角のそれが三名の湖底に向かってまっしぐら・・・。 「アーッ」だから、管理人は往生しましたが、舟の上では「手ごろな枯れ枝でも」なんてムリムリなんでありますれば、兎に角写真を見ていただければわかりますが苦労して釣り仕立てを済ませたのでありましたとさ。 苦手な三名湖です、前年度は結局完全オデコだったのであります、頭が60枚を超え両隣も20枚以上釣っておられた中、完封だったのであります。 捲土重来、確かそんな書き込みをなしたる記憶だけはありました、忘れがたき忘れたい忘れられない釣が確かに前年度は有ったのであります。 果たして、ならばこそ今年は3本の対策を立ててきました。 エサを迷わないようにするため、先ずはネットやユーチューブにて代表的な朝ダナ用のレシピを丸写しで採用させていただいたことで、ガッテン・凄麩・カクシン・クテン・カルネバ・朝ダナ一本のみで臨みました。 針の号数を上げてバラサ7号の両バリ、ハリスは60cmまでできるように準備したのであります。 北海道での麩エサを使った実釣練習は、なかなかその場もなく、ましてや管理人のスケジュールでは、遠く苫小牧までとかは、例会や件の秋季大会もありで直前もムリムリなのでありますから、ユーチューブでイメージトレーニングを重ねるぐらいしかでき得ないので、「朝ダナでダメだったら・・・、ごまかしながら天々でも」とした作戦でありました。 さて如何にと始めるとすぐに釣れちゃいます。 「へっ」前年度あれほど塗炭の苦しみ・・・、「って結構釣れるし」。 結局、3時前まで竿を振ってカウンターは42枚でありました。 型は尺一前後、37クラスが数枚いました、ままっ釣り仲間からは「上出来」と、自身からは「好感触」を発せられることになったのであります。
カラスは群馬でもカーでありました。 翌日の懇親釣り大会は、全国の地区長が集ってました。 本部の役員さんたちも含めた総勢は30名ほどだったと思います。 で、良いことばかりではありませんこの日の空は渋ります、結局強くなったり弱くなったりですが終日の雨でありました。 結局、管理人は前日の釣りをそのまま続行することで25枚でありました、まあ他会例会も入っておりの混雑や、元より田舎者としては、ままっ上出来だったのであります。 馬群に消える釣果でしたが、なんとこの日は名手ぞろいの皆も苦戦したとのことで、結局は一桁順位(7か8ぐらい酔っていたので覚えてません、数日後には日研本部のホムペに掲載されると思います)となったのであります。 三名湖全体としては、舟は苦しんだようですが、前日来好調(数は束なるもやや型が小さい)だった桟橋組は大釣りで42Kg台の釣果も同日記録されております。 舟に酔った(例年並みで舟付けしてから5分ほどはややグラグラしました)管理人が、今度は懇親会でもっと酔うことになるのがこの日の夜であります。 全国の地区長が「オイラノ地区の自慢話」「いやさ愚痴を聞いてくれよー」と、日ごろの「おらがお庭のお話を」といったことで、酒は進まないはずがありません。 群馬のカラスはやはり日曜日にもカーと泣きます。 翌日は地区長会議であります。 NPO法人となってからは、地区長職は会社でいえば重役の位置づけであります。 重い責任が付きまといます、地区を背負っているわけですから、前日の酔っ払いのジジイは誰一人いないのであります。 お昼までの会議を公共の場を別立てでを借りて無事に終えて、お昼ご飯を食べるために旅館に戻って腹を満たして、さあ成田へ・・・。 飛行機も無事に飛んで、昨夜は自宅でフロ・メシ・サケ(ノンアルだけどねー)を経て、12時ごろ就寝しました。 はぁーっと、こんな三泊四日だったのであります。
へら鮒釣りを通して、様々な出会いやふれあいがこれまでの人生でありました、時には望んでいない残念なそれもなかったわけではないのですが、総じてはやはり恩恵を本当にいただいてきたのであります。 その恩を折に触れて還元してきたつもりですが、その一環としての地区長職をでもあり、これまでは懸命に頑張ってきたつもりです。 しかしてどの地区もやはり地区を憂いてまとめ役として頑張っている御方々が地区長として頑張っているのです。 まだまだできることは有るんでしょう、今後も他の地区と地区長会を通して交流を重ねて、良い部分の吸収やお手本にさせていただくなど、北海道地区に反映させていくつもりです。
これからは10月に向けて放流へ一直線です、段取りに「よもや」の漏れがないように、集中して頑張っていこうと思っている地区長会明けの朝のココロダー
通常運転の土日の釣り報告を重ねると、眼鏡の件がスクロールされるので返信の形で土日の釣りを以下に申し上げていきます。 9月第一の報告は?「ごもっとも」であります。 9・7(日)が日研北海道地区の秋季大会でしたので、日研北海道地区のホムペや日研本部の報告書、果ては新聞社への報告などなさねばならないことが山積みで、それらと比べると本来は情報はでき得る限り最新を胸とはしておりますが、掲示板への書き込みの優先度はごめんなさい低くなってしまいます。 楽しみにしておられた御方々には、お詫び申し上げます。 まずは9・6(土)ですが、翌日に秋季大会を控えておりましたので、当然のこと月形にてプラをしました。 朝の内は車であちこちを見て回りましたが、やはり増水で難儀するポイント状況でありました。 ほどなく、約束していた彼が合流したのですが・・・。 誰? それが、新べらクラブJrとして、小学校5年生から中学3年生までメンバーとして参加してくれていたレンこと、F澤レン君が、「スギチャーン」といったことで、へら鮒釣りの世界に帰ってきたのであります。 22歳1児のパパとして、彼自身の人生の新たなステージに仁王立ちして・・・、帰ってきてくれたのです。 「じゃ早速並んで釣りしよう」といったことになるのですが、彼は自衛官として4年目を迎えておりますので、体つきもガッチリで、釣り座に並んだ「レン君」は、「君?」「あいや失礼ながら」といった様変わりでありました。 昼までの数時間、昔話を含めた現況を肴にへら鮒魚を釣るといった楽しい時間を過ごすことができました。 釣果的には管理人で50枚強、レン君(ごめん君になるわー)は、10枚強でした。 道中で繰り返した、あの頃と重なるような久しぶりの熱い指導を吸収して、しり上がりで釣果を上げる彼を、頼もしく感じたプラでありました。 翌日の、秋季大会全般は日研北海道地区のホムペに報告済みなので割愛しますが、この日のレン君は「昨日のアドバイスを釣果に結び付けれました」とのことで、20枚以上の釣果を上げてたようであります。 「勘が戻ってきた」といったことなんでしょう、若い彼が今度どんな釣りを積み重ねていくのかが楽しみでなりません。
月曜日から水曜日までは、前述の報告書関係や・・・。 実は管理人にとって、この時期は非常に忙しい時期なんであります。 なぜなら、9月の第一は秋季大会があり、翌週の第2はNPO日研全国地区長会議が開催されるからなんであります。 群馬県の三名湖にて開催されるのですが、3泊4日といったことで、木曜日のお昼過ぎには千歳から大嫌いな飛行機に乗って大好きなへら釣りに行ねばならないのであります。 パソコンの前に座れる時間が限られており、かてて加えて秋季大会が大雨の中で開催されたので、釣り道具はびっしょびしょであります。幸いにしてエサ類は麩エサといったことで、バックは別立てをあらかじめ用意してありましたが、竿は?どうにもなりませんので、やおら、帰宅後は急いで竿ケースを全開にして感想戦ならぬ乾燥戦をしながら、「パソコンだ着替えだー」と喧しかったのであります。 そうした、甲斐もあってなんとか日曜日の夕刻までには竿ケースとバックをヤ〇ト便にて、光月(三名湖の釣り宿)さんに送り出したのでありました。 ままっ、兎に角何とかすべてを間に合わせて、木曜日は嫌いな飛行機にて成田に降りお迎えいただいた日研仲間(九州地区長T中氏と地元千葉のH谷川氏)と合流しその夜はH氏宅へ泊めていただけたのでありました。 「前々夜祭だー」といったことで、夕餉は千葉県富里(富郷の堰の近く)の、串揚げやさんにて飲んで食って語らって、へら師の本来の楽しみとは一味違う楽しい時間を過ごせました。
理〇長の483を掲載しておきます
S井さん42枚だったようです。
木蓮の涙
逢いたくて逢いたくて 逢いたくて逢いたくて この胸のささやくが この水に寄せらて あなたを探している あなたを探している あなたを呼んでいる あなたを呼んでいる
いつまでもいつまでも いつまでもいつまでも 側にいると言ってた 側にいると言ってた あなたは噓つきだね あなたは嘘つきだね 心は置き去りに 心を置き去りに
いとしさの花籠 水面に並らびては 抱えては微笑んだ 波紋に微笑んだ あなたを見つめてた 二人植えた夢も 遠い春の日々 遠い春の日々
やさしさを紡いで 敬(うやまい)を紡いで 織り上げた恋の羽根 織り上げた友情に 緑の風が吹く 緑の風が吹く 丘によりそって 水によりそって
やがて時はゆき過ぎ やがて時を重ねて 幾度目かの春の日 幾度目かの春の日 あなたは眠るように あなたは眠ったまま 空へと旅立った 空へと旅立った
いつまでも いつまでも いつ春もいつ夏も 側にいると言ってた 側にいるはずだった あなたは嘘つきだね あなたは嘘つきだね わたしを置き去りに わたしを置き去りに
木蓮のつぼみが 木蓮のつぼみが 開くのを見るたびに 開くのを見るたびに あふれだす涙は あふれだす涙は 夢のあとさきに 夢のあとさきに あなたが来たがってた あなたが待ちわびてる この丘にひとりきり この水に友と立ち さよならと言いかけて ただいまと声かけて 何度も振り返る 何度も振り仰ぐ
逢いたくて逢いたくて 逢いたくて逢いたくて この胸のささやきが この水に寄せられて あなたを探している あなたを探している あなたを呼んでいる あなたを呼んでいる
いつまでもいつまでも いつ秋もいつ冬も 側にいると言ってた 側にいるはずだった あなたは嘘つきだね あなたは嘘つきだね わたしを置き去りに わたしを置き去りに
そういえばと思い出したので・・・。
3・10今年も42歳と早世のK君の命日に菩提寺に行ってきました。 新べらクラブの納竿会誌(2024)と彼の好きだった銘柄の缶コーヒーを添えて花を手向けに。 写真は建立時と最新です。
今年で13年になりますが、ここ数年は悼む気持ちと同時に一方では自身のへら鮒釣り人生への答え合わせを貰いに行っているのかもと思い始めています。 昨日は新しい友を得たことは前段で御報告しましたが、そういえばもっと若い友とも再開ができたのです、美唄のS木一家のレオ君ルイ君です。 こんちわ「高校合格しました」とのこと、レオ君は志望校に見事合格し新高一に、ルイ君は新中2にとのことでした。 別れもあり出会いもあるのが人生といったことなんでしょう。
さて管理人の好きな歌に『木蓮の涙』という曲があります、スタレビ(スターダストレビュー)の曲ですが、亡き恋人を思う歌詞なんですが、管理人はこの曲を菩提寺の訪問の際に実は音最小にしてかけています(お盆は無理、命日のみ)。
その歌詞を不遜にも手を入れて釣友を思うそれに換えてこっそりと申し上げます。 関係各位はお目こぼしをお願いいたしますとともに、あくまでもオマージュととらえていただきますれば幸いです。 勿論のこと左が原曲です、この詩の水は札比内のなまず沼が背景になります、同沼は亡くなったK君が「癒し沼」と呼んで、「どんな貧釣果に沈んだ例会のあとでもメチャ釣れて」、といったことで癒しの名を打ったのでした。 彼の遺灰の一部と言っても棺に添えたへら雑誌の燃え残りを家人にご許可を頂戴していただき、水に返しています(勿論ショナイニネガイマス)。 だから、なまず沼は管理人にとっては「ただいま」とか「来たよ」なんであります・・・。
最後のはマブです
写真少し追加します
お見事!!! ユミさん文才あんじゃね? 面白いよ♪( ´θ`)
取り急ぎ、朝五時に現地皆楽公園に到着、温泉ホテル側からパーク小沼通路を通ってステージ流れ込みを挟んで左にマスター右に私の布陣で始めました。 ポツポツで小型ながらもやっと形になってきたな~、9時半前にミニパト。 熊の目撃情報がありご注意くださいー、マイクで案内が有りました。 程無く、「閉鎖しますので宜しく」で、退場となりました。 先ほどネットで調べると、土日は閉鎖しますとのこと、はあー。
まあ古なら、泣く子と地頭には勝てないですか、現在も泣く子には勝てないのですが、地頭は熊に換わったわけですね! 公園化されて四十年ほどになりますが、過去全くなかったのに、まさかの二十一世紀の今、人が肩身を狭くならざるを得ずとはー。 東区でー、が極特異な例と捨て置くことで良いのか、故石原慎太郎氏が国防関係で、「寄らば斬る」と成したそのままに、また窮鼠にあって猫を噛むならば、現在の状況が明らかに追い詰められているー、自明の理寄らば斬るなのではとー。
曰く、インバウンドに悪影響になるから駆除するなとか、東区の方が外国人旅行者であったらば、曰くの君はインバウンドに悪影響だからー、 すぐに全滅を唱えるのでしようね。 大自然などと大上段に振りかぶっても、知床は最早観光地だし、人類未踏の地なぞ地べたには皆無、バスで乗り着けて革靴やサンダルのまま「ああ!大自然を満喫」ーの無きは、取り回しの悪い自然でしかない。 尾瀬にもサロベツ原野にも、革靴サンダルのままの木道がー、木道を外れて、 大自然を生足で満喫ー、人の道も外します。 曰く、もともとは熊の領土、返して上げなさいー、大通り公園も時計台もですね。 外国では熊を保護して、共存しているー、毎年保護区でも駆除は行われていますし、増えて農業被害が出ているノブタなんて、ヘリから機関銃で撫でるように駆除してもー、ままつ熊ジヤナクノブタだからー。 出てきた熊だけ駆除ー、草が茂り木々に葉がつきー、さあ貴方からお先に。 春の締まった雪、笹も寝て木々の葉は落ち、何より足跡が付く、だから『春熊駆除』、ハンターの人の命をより安全側に置くために、ままっ見守るしか我に術は無しですが。
それが、大丈夫なようです。 何より痛みがなく(打撲程度)何なら明日にでもどこぞの沼に試運転でも・・・。 おっと、土曜日までは自粛いたしますがハイ 実はロープは右手で掴んではおったんですが、掴み続けると掴んだ右側に体を持っていかれて、「挟まった左足がねじれる格好になる。」と判断して手を離したのです。 掴み続けていたらねじれ系の骨折・・・、やっぱ俺かっけーのココロダー
大丈夫ですか⁉️ 虎杖よりも蜘蛛の糸ならぬロープを掴まんと… ボクなら溺れていたかも。
ありがとうございます!
DAY1:5・2司湾釣り始めの水温
DAY2:5・3司湾釣り始めの水温
DAY3:5・4ユース下沖ワンド釣り始めの水温
DAY4:5・5鹿園釣り始めの水温 ごめんなさい写真を撮り忘れましたが17度台であったと記憶しております
久々にボクも大沼チャレンジしたくなりました! 来年はヤルぜ!あと4ミリ足りなかったから🥲 ヘラ釣りはヤッパ面白いね。 大沼ダンゴも食べたいし🤤
ほ〜ほー 凍傷にならなかったですか? わては、5年連続で、シカ園入り口 太鼓橋の上から魚の動きを見て、ほぼ太鼓橋のたもとで、8尺が振れるところに入りましたわ 次回を楽しみにしてますわ
助さんさんこんにちは、そして祝意をありがとうございます。
ご愛用の釣具を手放したとのこと、残念でしたね。 思い出は胸にしまいて、それも生きる選択ですね。
これからも出来るだけ写真を入れるようにしますからね~!
お疲れさまです❗ なるほど👍 初優勝でしたか🙌 おめでとうございます 参加したことが無いから、よくわかりませんが、 状況は、わかりましたょ 画像があると、便利ですね~ 私は釣りを出来ない身体になってしまったので、 先日、オークションで、餌までの全てを、 売ってしまいましたわ これからは、施設の部屋で、ちまちまと、なんか 作ってますわー ではでは、失礼します♡
みなさんおはようございます さてまずは土曜日ですが、今日も今日とて三軒屋へ・・・、いささか食傷気味ながらままっ足場が比較的よくノーウエーダーで相棒にも優しい(少し歩くけどねー)のでつい向かってしまいます。 で、現地に到着し沼のオンドマリの東面に座が決まってエサ打ちを開始したのが8:45でありました。 実は対岸は大人気で、総勢10名の方が釣り座を組んでおられました。
風向かいになるこちら側は、不人気なので「釣れたら丸儲け」状態ではありま・・・。
先週は釣れ出しが遅く、お昼過ぎになってからようやくウキが動き出したのですが、この日は望外でなんと開始10分ほどで第一号というか第一マイ・・・、嫌な予感しかしない、先週並みのスレ連発警報が発せられました。 実際にスレで3枚ほど掛けた後、ついに第一号というか第一枚がこれであります。 ままっここでは平均サイズの34でした。 ツ抜け したのが11時ごろ、「今日は行ける!!」も、ほどなく12時前ぐらいから急にアタリが飛びます。 で、13枚目にして今日一の413 が来たのがなんと14時といったことで、約3時間かかって3枚しか追加できない大穴が開きました。 午後3時過ぎに竿をたたんだ時で、管理人17枚、相棒が12枚でしたが、やはり強向かい風の影響で、中通しにしたりなど外的なネガティブ要素はあったのではありますが、兎に角「アタリがー遠くなったー」ことが、竜頭蛇尾に沈んだ原因です。 まあ、天気には恵まれ(風は強かったけどねー)て、寒い思いはしなかったし、釣果もそれなりだったので、良しとせざるを得ないですよね。 因みに、管理人相棒とも9寸へらが1枚づつきましたので、シーズン尺上連発記録は途絶えました。 またまた因みに、相棒の今日一は38でした。
カラスカーで、日曜日ですがー、おっとそうです帰宅後会員情報が入って、晩翠でM田ご夫妻が35と33ゲットーとの嬉しいというか渋い場所選びのLINEが入っておりました。 写真には笑顔のへら手持ち写真が添えられており、管理人もうれしい気持ちになったのであります。
さて、とりあえず会友M田氏の自宅を出て「ワンチャンオアシス」を合言葉に、新沼(遠目ですが沼は開いておりました)をトイ沼(流れ込みのところが一部開いておりました)を横目に見ながら、現地到着すると、滝川のS会員の車がゲート前に駐車しており・・・、「すぐにイレパク」との情報をいただいたものの、「コロコロで歩いて下まで降りて対岸まで」とのことで、「爺には無理」といったことで野崎経由で池の前に向かいましたが・・・。 現地に到着すると、水位は高く人気もありでおそらくは釣れてはいるのでしょうが、兎に角風が当たっております。 自重して、野崎沼に引き返して 氷が一部開いている一番上流沼の一番上にN田さんと並んで入りました。 そしてほどなく アッパーカット何であります、気を取り直してスレ、ハイハイスレ、なんて「いよいよこれから」って時に、 池の氷が全面崩壊し南風に乗ってゲームオーバー(おそらくその後は不明ながら当日中に全面解氷となったと思われます)になってしまいました。 で、這う這うの体で「モエレ」を2時間かけて偵察し、気づけば午後2時過ぎに発寒川西茨戸橋下流右岸に座を構えているから我ながら恐ろしいのであります。 で、午後5時を少し回って終了しましたが、管理人7枚M田さん4枚といい感じでしり上がりを堪能 したのであります。
因みに池の前にコロコロさんから、「残念なお知らせが、午後2時前には波風で釣りにならなくなりました」とのLINEが入りましたが、2枚の写真が添付されていたので仕方ないのでUPしておきます。画像1 ケッ!!おっと失礼
何はともあれ来週末14日は、第一回目の例会(ふれあい公園沼)が始まります、オープン戦が終わり公式戦が始まるのでありますれば、道具のチェックを入念にして・・・。 2024シーズンは高らかに始まるのココロダー
スケールに載せた 写真追加しておきます
”助さん”さんコメントありがとうございます。
返信が遅れ大変に失礼いたしました、ごめんなさい。
”個室のベットで”とのこと、拙きそれを、駄文を、それでもなお”楽しみに”とのこと、本当にありがとうございます。
釣り場で過ごせる自身の健康や周辺環境を・・・鑑みた時に、兎角『当然』・『当たり前』などと思ってしまいがちですが、本当のところは「ラッキーや偶々の神様の気まぐれで、それができているのだ」ということを、”助さん”さんのおかれた厳しい境遇につくづく教えられます。
ご自愛のほど今後も倍旧のご厚誼をお願いいたします。
閑話休題、先日(5月GW)の大沼で、宿泊した宿の廊下(今度は老化ではありません)で、偶々同宿の若い方から「高杉さんですよね」と声を掛けられました。
「日研のJr大会の時に、振出し竿なのに穂先を抜かれて・・・、それを高杉さんがボートで回収してくれて・・・、覚えてますか?」とのことでありました。
アタシ正直にお答えしました、「ごめんなさい覚えていません」と、だって老人なんですもの、ただねその後自宅に帰って、「振出し竿なのに穂先を抜かれた」とのことは、なんとなく記憶によみがえりましたアタクシ時間差はやはり老人なんでありましょうとも。
パンツに仕舞ってから「あらっ」みたいな感じであります(まさに老人です)。
その話をMFG大会の前日に、やはり「日研のJr大会に出ていた」との御方と話す機会があり、「こんな話が有った」と話題に上げると、「高杉さんは世話好きだから、きっとボートの下りもした筈」と言われました。
まあ、おせっかいは私の欠点であることは間違いないのですが、他方では私らしさでもあると思っています。
特に若手(Jr諸君)の方々には、これまで声がけやお世話(ケッ!!大きなお世話だよ)をしてきたつもりですし、多分これからもし続けると思います。
長く釣りを続け、そこにどっぷりと身を置いてきた自身の行動で、もしも大きくなっても「あの時に声をかけて貰った」や「エサや仕掛けを作ってもらった」、だから今も「へら釣りをしている」なんてことが、ただの一件でもあるのなら、自身のへら鮒釣り人生は次の世代に何かを残せたことになりはしないかと考える今日この頃であります。
”助さん”さん今後もお付き合いのほどよろしくお願いいたしますのココロダー
どうどうの2着、おめでとうございます👍
私も、過去に参加しましたが、良かったですよ
とんぼの学校の向かいとか、漕艇場の奥とか
ただね、くま騒動があった時は、やめましたけど
今は、管理人こと、T杉氏の週報が楽しみですょ
で、毎日毎日、個室のベットの中で過ごしてますわ🫡
遥か遠い地ですが、年一回、執刀医の処へ行くので、
釣り場でも、時間の許す限り、見て回りますわ
やっぱり書き込みがうまくできなくって、別のアカウントから上記を作成してみました。
以下写真を貼り付けます
以下オアシス



以下池の前


以下レンギョ沼


ご無沙汰してます。AIで遊んでみました。
Wi-Fiリセット
がんば〜‼️
WiFiのコンセント抜いて再起動?
リセット押してみる?とかですかね?
おつかれさまです。
スマホからです。
当然、自宅からはWiFiです。
タブレットのWi-Fi解除、これでできるならx-Fiだね
当面はこのパターンで書き込み継続していくような方向で
Wi−Fi経由でも携帯はOK?パソコンとタブレットの共通はウイルスバスター
帰宅後にパソコンからは出来ずです。
Wi−Fiかな~、書き込み出来るなら、パソコンとタブレットかな~
出先携帯からは出来る
認証を更新したからかなー
帰宅後にパソコンをためしてみます。
返信できる?
スマホからも大丈夫そうです(((o(゚▽゚)o)))
管理人さんへ。
大丈夫そうですが?
問題なさそうですが・・・?
熊情報追加ですが、中小屋2456番地を調べましたが同郵便局のすぐ近くです、マリア園沼とは直線でも数キロですので、同沼への釣行は厳重なる警戒のもとなさってくださいませ、他にも釣り場は有りますので、釣り情報を流してしまいましたが、自重なさることをお勧めいたします。
枕は?
三名のへら
だから枕はって?
飛び入りで十和さんも
翌日(金曜日9・12)は、三名湖に3人で入って、貸舟に乗って実釣です。
バックを開け「舟によったなー」と相変わらずの毎年ごとなんですが、独り言ちている最中に手からポロリと・・・、竿枕たる鹿角のそれが三名の湖底に向かってまっしぐら・・・。
「アーッ」だから、管理人は往生しましたが、舟の上では「手ごろな枯れ枝でも」なんてムリムリなんでありますれば、兎に角写真を見ていただければわかりますが苦労して釣り仕立てを済ませたのでありましたとさ。
苦手な三名湖です、前年度は結局完全オデコだったのであります、頭が60枚を超え両隣も20枚以上釣っておられた中、完封だったのであります。
捲土重来、確かそんな書き込みをなしたる記憶だけはありました、忘れがたき忘れたい忘れられない釣が確かに前年度は有ったのであります。
果たして、ならばこそ今年は3本の対策を立ててきました。
エサを迷わないようにするため、先ずはネットやユーチューブにて代表的な朝ダナ用のレシピを丸写しで採用させていただいたことで、ガッテン・凄麩・カクシン・クテン・カルネバ・朝ダナ一本のみで臨みました。
針の号数を上げてバラサ7号の両バリ、ハリスは60cmまでできるように準備したのであります。
北海道での麩エサを使った実釣練習は、なかなかその場もなく、ましてや管理人のスケジュールでは、遠く苫小牧までとかは、例会や件の秋季大会もありで直前もムリムリなのでありますから、ユーチューブでイメージトレーニングを重ねるぐらいしかでき得ないので、「朝ダナでダメだったら・・・、ごまかしながら天々でも」とした作戦でありました。
さて如何にと始めるとすぐに釣れちゃいます。
「へっ」前年度あれほど塗炭の苦しみ・・・、「って結構釣れるし」。
結局、3時前まで竿を振ってカウンターは42枚でありました。
型は尺一前後、37クラスが数枚いました、ままっ釣り仲間からは「上出来」と、自身からは「好感触」を発せられることになったのであります。
カラスは群馬でもカーでありました。
翌日の懇親釣り大会は、全国の地区長が集ってました。
本部の役員さんたちも含めた総勢は30名ほどだったと思います。
で、良いことばかりではありませんこの日の空は渋ります、結局強くなったり弱くなったりですが終日の雨でありました。
結局、管理人は前日の釣りをそのまま続行することで25枚でありました、まあ他会例会も入っておりの混雑や、元より田舎者としては、ままっ上出来だったのであります。
馬群に消える釣果でしたが、なんとこの日は名手ぞろいの皆も苦戦したとのことで、結局は一桁順位(7か8ぐらい酔っていたので覚えてません、数日後には日研本部のホムペに掲載されると思います)となったのであります。
三名湖全体としては、舟は苦しんだようですが、前日来好調(数は束なるもやや型が小さい)だった桟橋組は大釣りで42Kg台の釣果も同日記録されております。
舟に酔った(例年並みで舟付けしてから5分ほどはややグラグラしました)管理人が、今度は懇親会でもっと酔うことになるのがこの日の夜であります。
全国の地区長が「オイラノ地区の自慢話」「いやさ愚痴を聞いてくれよー」と、日ごろの「おらがお庭のお話を」といったことで、酒は進まないはずがありません。
群馬のカラスはやはり日曜日にもカーと泣きます。
翌日は地区長会議であります。
NPO法人となってからは、地区長職は会社でいえば重役の位置づけであります。
重い責任が付きまといます、地区を背負っているわけですから、前日の酔っ払いのジジイは誰一人いないのであります。
お昼までの会議を公共の場を別立てでを借りて無事に終えて、お昼ご飯を食べるために旅館に戻って腹を満たして、さあ成田へ・・・。
飛行機も無事に飛んで、昨夜は自宅でフロ・メシ・サケ(ノンアルだけどねー)を経て、12時ごろ就寝しました。
はぁーっと、こんな三泊四日だったのであります。
へら鮒釣りを通して、様々な出会いやふれあいがこれまでの人生でありました、時には望んでいない残念なそれもなかったわけではないのですが、総じてはやはり恩恵を本当にいただいてきたのであります。
その恩を折に触れて還元してきたつもりですが、その一環としての地区長職をでもあり、これまでは懸命に頑張ってきたつもりです。
しかしてどの地区もやはり地区を憂いてまとめ役として頑張っている御方々が地区長として頑張っているのです。
まだまだできることは有るんでしょう、今後も他の地区と地区長会を通して交流を重ねて、良い部分の吸収やお手本にさせていただくなど、北海道地区に反映させていくつもりです。
これからは10月に向けて放流へ一直線です、段取りに「よもや」の漏れがないように、集中して頑張っていこうと思っている地区長会明けの朝のココロダー
通常運転の土日の釣り報告を重ねると、眼鏡の件がスクロールされるので返信の形で土日の釣りを以下に申し上げていきます。
9月第一の報告は?「ごもっとも」であります。
9・7(日)が日研北海道地区の秋季大会でしたので、日研北海道地区のホムペや日研本部の報告書、果ては新聞社への報告などなさねばならないことが山積みで、それらと比べると本来は情報はでき得る限り最新を胸とはしておりますが、掲示板への書き込みの優先度はごめんなさい低くなってしまいます。
楽しみにしておられた御方々には、お詫び申し上げます。
まずは9・6(土)ですが、翌日に秋季大会を控えておりましたので、当然のこと月形にてプラをしました。
朝の内は車であちこちを見て回りましたが、やはり増水で難儀するポイント状況でありました。
ほどなく、約束していた彼が合流したのですが・・・。
誰?
それが、新べらクラブJrとして、小学校5年生から中学3年生までメンバーとして参加してくれていたレンこと、F澤レン君が、「スギチャーン」といったことで、へら鮒釣りの世界に帰ってきたのであります。
22歳1児のパパとして、彼自身の人生の新たなステージに仁王立ちして・・・、帰ってきてくれたのです。
「じゃ早速並んで釣りしよう」といったことになるのですが、彼は自衛官として4年目を迎えておりますので、体つきもガッチリで、釣り座に並んだ「レン君」は、「君?」「あいや失礼ながら」といった様変わりでありました。
昼までの数時間、昔話を含めた現況を肴にへら鮒魚を釣るといった楽しい時間を過ごすことができました。
釣果的には管理人で50枚強、レン君(ごめん君になるわー)は、10枚強でした。
道中で繰り返した、あの頃と重なるような久しぶりの熱い指導を吸収して、しり上がりで釣果を上げる彼を、頼もしく感じたプラでありました。
翌日の、秋季大会全般は日研北海道地区のホムペに報告済みなので割愛しますが、この日のレン君は「昨日のアドバイスを釣果に結び付けれました」とのことで、20枚以上の釣果を上げてたようであります。
「勘が戻ってきた」といったことなんでしょう、若い彼が今度どんな釣りを積み重ねていくのかが楽しみでなりません。
月曜日から水曜日までは、前述の報告書関係や・・・。
実は管理人にとって、この時期は非常に忙しい時期なんであります。
なぜなら、9月の第一は秋季大会があり、翌週の第2はNPO日研全国地区長会議が開催されるからなんであります。
群馬県の三名湖にて開催されるのですが、3泊4日といったことで、木曜日のお昼過ぎには千歳から大嫌いな飛行機に乗って大好きなへら釣りに行ねばならないのであります。
パソコンの前に座れる時間が限られており、かてて加えて秋季大会が大雨の中で開催されたので、釣り道具はびっしょびしょであります。幸いにしてエサ類は麩エサといったことで、バックは別立てをあらかじめ用意してありましたが、竿は?どうにもなりませんので、やおら、帰宅後は急いで竿ケースを全開にして感想戦ならぬ乾燥戦をしながら、「パソコンだ着替えだー」と喧しかったのであります。
そうした、甲斐もあってなんとか日曜日の夕刻までには竿ケースとバックをヤ〇ト便にて、光月(三名湖の釣り宿)さんに送り出したのでありました。
ままっ、兎に角何とかすべてを間に合わせて、木曜日は嫌いな飛行機にて成田に降りお迎えいただいた日研仲間(九州地区長T中氏と地元千葉のH谷川氏)と合流しその夜はH氏宅へ泊めていただけたのでありました。
「前々夜祭だー」といったことで、夕餉は千葉県富里(富郷の堰の近く)の、串揚げやさんにて飲んで食って語らって、へら師の本来の楽しみとは一味違う楽しい時間を過ごせました。
理〇長の483を掲載しておきます

S井さん42枚だったようです。
木蓮の涙
逢いたくて逢いたくて 逢いたくて逢いたくて
この胸のささやくが この水に寄せらて
あなたを探している あなたを探している
あなたを呼んでいる あなたを呼んでいる
いつまでもいつまでも いつまでもいつまでも
側にいると言ってた 側にいると言ってた
あなたは噓つきだね あなたは嘘つきだね
心は置き去りに 心を置き去りに
いとしさの花籠 水面に並らびては
抱えては微笑んだ 波紋に微笑んだ
あなたを見つめてた 二人植えた夢も
遠い春の日々 遠い春の日々
やさしさを紡いで 敬(うやまい)を紡いで
織り上げた恋の羽根 織り上げた友情に
緑の風が吹く 緑の風が吹く
丘によりそって 水によりそって
やがて時はゆき過ぎ やがて時を重ねて
幾度目かの春の日 幾度目かの春の日
あなたは眠るように あなたは眠ったまま
空へと旅立った 空へと旅立った
いつまでも いつまでも いつ春もいつ夏も
側にいると言ってた 側にいるはずだった
あなたは嘘つきだね あなたは嘘つきだね
わたしを置き去りに わたしを置き去りに
木蓮のつぼみが 木蓮のつぼみが
開くのを見るたびに 開くのを見るたびに
あふれだす涙は あふれだす涙は
夢のあとさきに 夢のあとさきに
あなたが来たがってた あなたが待ちわびてる
この丘にひとりきり この水に友と立ち
さよならと言いかけて ただいまと声かけて
何度も振り返る 何度も振り仰ぐ
逢いたくて逢いたくて 逢いたくて逢いたくて
この胸のささやきが この水に寄せられて
あなたを探している あなたを探している
あなたを呼んでいる あなたを呼んでいる
いつまでもいつまでも いつ秋もいつ冬も
側にいると言ってた 側にいるはずだった
あなたは嘘つきだね あなたは嘘つきだね
わたしを置き去りに わたしを置き去りに
そういえばと思い出したので・・・。
3・10今年も42歳と早世のK君の命日に菩提寺に行ってきました。

新べらクラブの納竿会誌(2024)と彼の好きだった銘柄の缶コーヒーを添えて花を手向けに。
写真は建立時と最新です。
今年で13年になりますが、ここ数年は悼む気持ちと同時に一方では自身のへら鮒釣り人生への答え合わせを貰いに行っているのかもと思い始めています。
昨日は新しい友を得たことは前段で御報告しましたが、そういえばもっと若い友とも再開ができたのです、美唄のS木一家のレオ君ルイ君です。
こんちわ「高校合格しました」とのこと、レオ君は志望校に見事合格し新高一に、ルイ君は新中2にとのことでした。
別れもあり出会いもあるのが人生といったことなんでしょう。
さて管理人の好きな歌に『木蓮の涙』という曲があります、スタレビ(スターダストレビュー)の曲ですが、亡き恋人を思う歌詞なんですが、管理人はこの曲を菩提寺の訪問の際に実は音最小にしてかけています(お盆は無理、命日のみ)。
その歌詞を不遜にも手を入れて釣友を思うそれに換えてこっそりと申し上げます。
関係各位はお目こぼしをお願いいたしますとともに、あくまでもオマージュととらえていただきますれば幸いです。
勿論のこと左が原曲です、この詩の水は札比内のなまず沼が背景になります、同沼は亡くなったK君が「癒し沼」と呼んで、「どんな貧釣果に沈んだ例会のあとでもメチャ釣れて」、といったことで癒しの名を打ったのでした。
彼の遺灰の一部と言っても棺に添えたへら雑誌の燃え残りを家人にご許可を頂戴していただき、水に返しています(勿論ショナイニネガイマス)。
だから、なまず沼は管理人にとっては「ただいま」とか「来たよ」なんであります・・・。
最後のはマブです
写真少し追加します
お見事!!! ユミさん文才あんじゃね?
面白いよ♪( ´θ`)
取り急ぎ、朝五時に現地皆楽公園に到着、温泉ホテル側からパーク小沼通路を通ってステージ流れ込みを挟んで左にマスター右に私の布陣で始めました。
ポツポツで小型ながらもやっと形になってきたな~、9時半前にミニパト。
熊の目撃情報がありご注意くださいー、マイクで案内が有りました。
程無く、「閉鎖しますので宜しく」で、退場となりました。
先ほどネットで調べると、土日は閉鎖しますとのこと、はあー。
まあ古なら、泣く子と地頭には勝てないですか、現在も泣く子には勝てないのですが、地頭は熊に換わったわけですね!
公園化されて四十年ほどになりますが、過去全くなかったのに、まさかの二十一世紀の今、人が肩身を狭くならざるを得ずとはー。
東区でー、が極特異な例と捨て置くことで良いのか、故石原慎太郎氏が国防関係で、「寄らば斬る」と成したそのままに、また窮鼠にあって猫を噛むならば、現在の状況が明らかに追い詰められているー、自明の理寄らば斬るなのではとー。
曰く、インバウンドに悪影響になるから駆除するなとか、東区の方が外国人旅行者であったらば、曰くの君はインバウンドに悪影響だからー、
すぐに全滅を唱えるのでしようね。
大自然などと大上段に振りかぶっても、知床は最早観光地だし、人類未踏の地なぞ地べたには皆無、バスで乗り着けて革靴やサンダルのまま「ああ!大自然を満喫」ーの無きは、取り回しの悪い自然でしかない。
尾瀬にもサロベツ原野にも、革靴サンダルのままの木道がー、木道を外れて、
大自然を生足で満喫ー、人の道も外します。
曰く、もともとは熊の領土、返して上げなさいー、大通り公園も時計台もですね。
外国では熊を保護して、共存しているー、毎年保護区でも駆除は行われていますし、増えて農業被害が出ているノブタなんて、ヘリから機関銃で撫でるように駆除してもー、ままつ熊ジヤナクノブタだからー。
出てきた熊だけ駆除ー、草が茂り木々に葉がつきー、さあ貴方からお先に。
春の締まった雪、笹も寝て木々の葉は落ち、何より足跡が付く、だから『春熊駆除』、ハンターの人の命をより安全側に置くために、ままっ見守るしか我に術は無しですが。
それが、大丈夫なようです。
何より痛みがなく(打撲程度)何なら明日にでもどこぞの沼に試運転でも・・・。
おっと、土曜日までは自粛いたしますがハイ
実はロープは右手で掴んではおったんですが、掴み続けると掴んだ右側に体を持っていかれて、「挟まった左足がねじれる格好になる。」と判断して手を離したのです。
掴み続けていたらねじれ系の骨折・・・、やっぱ俺かっけーのココロダー
大丈夫ですか⁉️
虎杖よりも蜘蛛の糸ならぬロープを掴まんと…
ボクなら溺れていたかも。
ありがとうございます!
DAY1:5・2司湾釣り始めの水温

DAY2:5・3司湾釣り始めの水温

DAY3:5・4ユース下沖ワンド釣り始めの水温

DAY4:5・5鹿園釣り始めの水温
ごめんなさい写真を撮り忘れましたが17度台であったと記憶しております
久々にボクも大沼チャレンジしたくなりました!
来年はヤルぜ!あと4ミリ足りなかったから🥲
ヘラ釣りはヤッパ面白いね。
大沼ダンゴも食べたいし🤤
ほ〜ほー
凍傷にならなかったですか?
わては、5年連続で、シカ園入り口
太鼓橋の上から魚の動きを見て、ほぼ太鼓橋のたもとで、8尺が振れるところに入りましたわ
次回を楽しみにしてますわ
助さんさんこんにちは、そして祝意をありがとうございます。
ご愛用の釣具を手放したとのこと、残念でしたね。
思い出は胸にしまいて、それも生きる選択ですね。
これからも出来るだけ写真を入れるようにしますからね~!
お疲れさまです❗
なるほど👍
初優勝でしたか🙌 おめでとうございます
参加したことが無いから、よくわかりませんが、
状況は、わかりましたょ
画像があると、便利ですね~
私は釣りを出来ない身体になってしまったので、
先日、オークションで、餌までの全てを、
売ってしまいましたわ
これからは、施設の部屋で、ちまちまと、なんか
作ってますわー
ではでは、失礼します♡
みなさんおはようございます

さてまずは土曜日ですが、今日も今日とて三軒屋へ・・・、いささか食傷気味ながらままっ足場が比較的よくノーウエーダーで相棒にも優しい(少し歩くけどねー)のでつい向かってしまいます。
で、現地に到着し沼のオンドマリの東面に座が決まってエサ打ちを開始したのが8:45でありました。
実は対岸は大人気で、総勢10名の方が釣り座を組んでおられました。
風向かいになるこちら側は、不人気なので「釣れたら丸儲け」状態ではありま・・・。
先週は釣れ出しが遅く、お昼過ぎになってからようやくウキが動き出したのですが、この日は望外でなんと開始10分ほどで第一号というか第一マイ・・・、
嫌な予感しかしない、先週並みのスレ連発警報が発せられました。



実際にスレで3枚ほど掛けた後、ついに第一号というか第一枚がこれであります。
ままっここでは平均サイズの34でした。
ツ抜け
したのが11時ごろ、「今日は行ける!!」も、ほどなく12時前ぐらいから急にアタリが飛びます。
で、13枚目にして今日一の413
が来たのがなんと14時といったことで、約3時間かかって3枚しか追加できない大穴が開きました。
午後3時過ぎに竿をたたんだ時で、管理人17枚、相棒が12枚でしたが、やはり強向かい風の影響で、中通しにしたりなど外的なネガティブ要素はあったのではありますが、兎に角「アタリがー遠くなったー」ことが、竜頭蛇尾に沈んだ原因です。
まあ、天気には恵まれ(風は強かったけどねー)て、寒い思いはしなかったし、釣果もそれなりだったので、良しとせざるを得ないですよね。
因みに、管理人相棒とも9寸へらが1枚づつきましたので、シーズン尺上連発記録は途絶えました。
またまた因みに、相棒の今日一は38でした。
カラスカーで、日曜日ですがー、おっとそうです帰宅後会員情報が入って、晩翠でM田ご夫妻が35と33ゲットーとの嬉しいというか渋い場所選びのLINEが入っておりました。
写真には笑顔のへら手持ち写真が添えられており、管理人もうれしい気持ちになったのであります。
さて、とりあえず会友M田氏の自宅を出て「ワンチャンオアシス」を合言葉に、新沼(遠目ですが沼は開いておりました)をトイ沼(流れ込みのところが一部開いておりました)を横目に見ながら、現地到着すると、滝川のS会員の車がゲート前に駐車しており・・・、「すぐにイレパク」との情報をいただいたものの、「コロコロで歩いて下まで降りて対岸まで」とのことで、「爺には無理」といったことで野崎経由で池の前に向かいましたが・・・。



現地に到着すると、水位は高く人気もありでおそらくは釣れてはいるのでしょうが、兎に角風が当たっております。
自重して、野崎沼に引き返して
氷が一部開いている一番上流沼の一番上にN田さんと並んで入りました。
そしてほどなく
アッパーカット何であります、気を取り直してスレ、ハイハイスレ、なんて「いよいよこれから」って時に、
池の氷が全面崩壊し南風に乗ってゲームオーバー(おそらくその後は不明ながら当日中に全面解氷となったと思われます)になってしまいました。
で、這う這うの体で「モエレ」を2時間かけて偵察し、気づけば午後2時過ぎに発寒川西茨戸橋下流右岸に座を構えているから我ながら恐ろしいのであります。
で、午後5時を少し回って終了しましたが、管理人7枚M田さん4枚といい感じでしり上がりを堪能
したのであります。
因みに池の前にコロコロさんから、「残念なお知らせが、午後2時前には波風で釣りにならなくなりました」とのLINEが入りましたが、2枚の写真が添付されていたので仕方ないのでUPしておきます。
画像1
ケッ!!おっと失礼
何はともあれ来週末14日は、第一回目の例会(ふれあい公園沼)が始まります、オープン戦が終わり公式戦が始まるのでありますれば、道具のチェックを入念にして・・・。
2024シーズンは高らかに始まるのココロダー
スケールに載せた
写真追加しておきます