原神wiki

雑談/ディルック / 2888

2890 コメント
views
2888
名無しの旅人 2026/06/07 (日) 23:05:35 8793f@51f02 >> 2873

またこじつけ多めだけどディルックの邪眼の正体がアルカナ12の「吊された男」の鎖と関係あるかもしれない。見た目が同じ禍々しさのある鎖というのが正直一番の理由。おそらく吊るされた神像とは関係あるとおもわれ、当時の「吊るされた神像の前で大宝盗家が力尽きている」という状況とディルックのキャラスト5の「指名手配の盗賊が、神像に吊り上げられていた」がワードとしてはかなり似ている。アルカナ12の状況は「新生の白き枝」の内容のことだと思われるが、「符文を記して言霊を操る知性」のところも伝説任務の暗号のくだりと紐づけられている可能性がある。新生の白き枝の「樹木」は「世界樹」のことだと思われるが、ディルックも情報というワードと紐づけられることが多々あるし、古樹の考察を行っている魔女会とところどころ関係ありそうな要素が見受けられるので、世界樹という観点で見てもあり得る。メタ的なところでいくと吊された男の見た目と新生の白き枝の「樹木の根に沿って作られた王国」からしてカーンルイアと関係があり、義弟がカーンルイア関連という観点もある。別の話になるが、ディルックがスネージナヤに行くという展開になる可能性について。星5スキンの待機モーションや邪眼やキャラストの謎の執行官はもちろんだが、旅人の「北の大陸情報網・英雄」についてでディルックに対して「あんな服じゃ、暑さで倒れちゃうよ・・・」と服に対する発言してるのだが、ナタには普通に暑そうな恰好をしたファデュイがたくさんいる。なのでこれは裏を返せば「ディルックの服はスネージナヤの寒さに耐えれる」と言っているのかもしれない(ヴァレサやシロネンのドラスパイベントがどういう扱いなのかわからないが)。そしてローエンの伝説任務に出てきてローエンと関わるっぽいので、もしかしたらファルカの「生きて帰ってこいよ」はスネージナヤに行く予定のディルックに対してのセリフで、闇夜の英雄を戦闘狂のローエンが引き継ぐみたいな展開があるかもしれない。性能の話になるが、元素スキルや元素爆発が別の物になるという展開があるかもしれない。元素スキルの説明として「斬撃はそれぞれ、ディルックの持つ正義、勇気、そして責任を象徴している。」とあり、ディルックはワイナリーのフクロウの像の銘文や七聖召喚のカードの説明の「最大の敵は彼自身の心だ。」からして「心」というのも1つのキーワードとしてある。このことからディルックの「心」が変わったことによって元素スキルも別のものになったという展開もあるかしれない。固有天賦が「アカツキの伝統」、英語では「Tradition of the Dawn Knight」という名前で両手剣関連だったり、魔女会の炎の大剣を持つチェスのキングの攻撃に縦斬り、突進、回転の3段攻撃というディルックの元素スキルと似た攻撃があることから自身の技術の起源を知ってパワーアップという可能性もある。元素爆発の炎の鳥も火渡りの羽のストーリーの鳥や火魔女の羽の「隣の鳥」と関わってくる可能性がある。火魔女のストーリーは淑女のストーリーなので、スネージナヤに行くのならかかわってくる可能性もある。それに「炎の鳥」、英語ではPhoenixなので今後4んだと思ったら復活してパワーアップという展開もあり得る。

通報 ...