名無しの旅人
2026/07/27 (月) 17:48:17
6f3d6@b55e0
割と戦闘始まって真っ先にシールド貼るので、何でもかんでも否定するアナーキーな人になってしまう不具合
「あなたの訪れは神託が示していた」「反逆」「虫けらが神を見ようとはね。」「反逆」「怖いか? それとも恐怖を抱く勇気すらないか?」「反逆」「全ては、私の掌の上!」「反逆」
「我が心を見極めるがいい。」「拒絶」「その頭を直してやろう」「拒絶」「俺と賭けをしないか?」「拒絶」「手合わせしようじゃないか!」「拒絶」「さあ、お手並み拝見と行こうか!」「拒絶」「「「相手を間違えたな」」」「退却」
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改めて考えると、反逆と拒絶は何となく分かるけど「退却」って何だろうな……?
中国語でも拒绝・悖逆・退却で、普通に拒絶・反逆・撤退の意味だった。ネイティブだと感じるニュアンスとかあるかもしれんけど、分からぬ……。英語だとI think not.(強い否定か"そうはいかないわよ")、 Begone.(立ち去れ)、 Such defiance.(強固な反逆、何て反逆)で、何か命令とか語り掛けっぽいのもあるし、調べるほど分からなくなって来る。
天の使いの行動とか?天理を拒絶し、天理に反逆し、罰を受けて退却した。ニコの性質上、物語の言葉を力に変えていると考える方がシックリくる。
中国語は分からんけど英語の感じ(Begone=失せろ、立ち去れ)を見るに、敵に対して「退却なさい」って言ってんじゃない?日本語だと「退却」で終わられると変な感じするけど…他の台詞が拒絶・反逆で単語で終わってるから語感を揃えたとか?
確かに不思議ね。シールドを張ることで戦闘行為を否定する、という意味ではどれも成り立っている感じがする。でもバフしてるし煽っているのか…?
敵の攻撃に対抗するのだから「退かぬ!」「媚びぬ!」「省みぬ!」にして欲しい
誰よりも愛が深そう