katka_yg
katka
2025/06/14 (土) 21:50:57
第六の物語 完。退屈ではないだろうが、内容のこまごまの部分は注意しないと初読では読み飛ばすかもしれない。
このあと第七話は例の挿話、一転して詩的でファンタジックでもあって、たぶん、『王の心』の読者には強く印象に残るエピソードだと思う。今夜はここまでにする。
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浮上する世界、フロー教、のような記事をずーっと追っていると『ブレンパワード』にやがて通じる印象はいつも感じている。
「浮上する音楽」について、「Song to fly」は『王の心』に合わないかのようで、わたしの気分にはむしろこれだ!と思え、一度はまるとそれしかないな。小説読むあいだに他の音楽アルバムを探そうという気がしない。ABC Mouse Paradeだってガブリエラ・ロビンが可愛すぎるが、意外にグッダーザンやコングリヨンのテーマのような気だって、してこないか。