3分じゃなくて3文だ!!! 早くもバカ丸出した!w
>> 81 どうもこんにちは〜はじめまして。
んと、お願いごとなんですが、もう少し要点絞って短く書いてくださると助かります。 わたしゃ頭悪いんで、あんまり長い文章読めないんですよ。残念なことに。
バカにも伝わるように書くのも1つの技術だと思いますので、ぜひ、文章の冒頭にでも【要するにこういうこと】と言うパートをつけて、3分程度で要約付けてくださるとうれしいなー、と。
ご検討くださいな。
のきもちです。某人からこんなのがあるよと教えていただきましたので、コメント残しておきます。私の最近の見解については、以下を読んでもらえるとよいかと思います。
https://note.com/nokimoti_pigg
https://nokimoti.github.io/kenka-log/log6.html https://nokimoti.github.io/kenka-log/log13.html
https://discord.com/channels/1532067808412831834/1543699735469236494 https://discord.com/channels/1532067808412831834/1540201601413812256
スクショ↓↓
高値から調整が入ると、その後一転して円買いが強まり、115.36円を付けた。
115円て円買われすぎやろwww
いやー、チャットGPTの監視機能、とても良き。 「◯◯について最新ニュースがあれば報告せよ」と指示すると、勝手に求めた頻度で調査して、調査結果を教えてくれる。
いま監視してるのは、 「北大の弗化水素酸死亡事故の原因」 「蚊撃墜レーザーの初期ロットのユーザー評価」 「自分の慢性疾患の新規治療法」 「核融合の開発進捗」 の4つ。
みなさんもお試しあれ。
風呂上がり、ドライヤーが壊れてて動かなかった。 ドライヤーが突然死していた…。(使おうとして、壊れて使えなかったのは2回目) 最近、ドライヤーが壊れる頻度が高くないか? 直近で2回ほど、変えてるのだが…。
感染予防に持ち歩いているアルコール消毒液、なくしたと思ったら、洗濯に掛けてしまっていたみたいで・・・。 自分にしてはちょっと大きめのポカで、ショックを受けている。
これ伸びなかったのくやしい。
コロナ禍で話題になったアレ
貼り忘れ
奇跡の世代のこういうコラ好き。
車系のネタ画像。
ぐりとぐらの車シリーズ好き
帰ってきたら、偶然00揃ってた。 こういうのって地味に撮りたくなっちゃう。
寝れなくて疲れが取れないのは辛い…💦
病気仲間です。 盆休みに暑い部屋で寝落ちしたら全身あせもになりましてん。超かゆい。かゆくて寝れぬ。かゆくて起きる。寝てても無意識にかいてるらしく、まったく疲れがとれぬ。
今月の頭、単発バイト入れて稼ぐぞ~と思ったら風邪を引いて寝込んだりしました(苦笑)
ちゃわわんさん久しぶりです~✨もう一つ資格年内に取ろうかな~と考えてます~
目指せ、資格マスター
第二種電気工事士受かった~✨ビジ法2級と平行して受けたのはちょっと無謀だったかもしれない💦
いいんですよう〜
Xで流れてきたけどこれ癖強すぎん
マクドナルドで朝マック食ってたら流れてそう
ミルキー・パラドックス~喧嘩師「もす」のテーマ(パートⅢ)
ミルキー・パラドックス~喧嘩師「もす」のテーマ(パートⅡ)
【お詫び】
ただいまリアルが大変忙しいため、続きの記述やコメントへの返信がしばらくできません。大変申し訳ありません。 特に糸さんには大変ご迷惑をおかけしております。 お詫びといってはなんですが、喧嘩論的循環のイメージソング「ミルキー・パラドックス三部作」を貼っておきますので、しばらくはそちらをお楽しみください。歌詞は、キャスフィ避難所自由板の喧嘩師「もす」君の書き込みとなっております。 ミルキー・パラドックス~喧嘩師「もす」のテーマ(パートⅠ)
そういや>> 31のランキング、だいぶ思い出補正入ってると思いますよ(笑)私そんなに強くない。
それにしても懐かしい名前がいっぱいありますねえ…
>> 73 始まる前からボコボコだw
んーと、私は>> 24のなぐもさんのご意見を熱烈に支持します。
喧嘩は議論じゃないし、正しい/正しくないで決まるもんではないと思うんです。(どなたかも言っていたけど)「言い負かせたかどうか」なんですよね。 だので論理的な整合性だけで決まるものではない。論理的に不整合であっても、その不整合が巧妙に隠されていて、相手の主張を封じることができていれば、勝ちと断定していいのだと思います。 あるいは論理的不整合が丸見えでも、対戦相手がポンコツでそれに気づかなければそれでもよし。
「喧嘩=議論+煽り」というのも間違い。だって議論ではないから。 議論って、論点の合意あるいは決着を目指して、手持ちの材料をさらして話し合うことですよね? 喧嘩では、基本的にとどめの一撃は最後まで隠し持っとくもんだから、手持ちの弾を晒さない=議論じゃない、ってことになります。
チャッピーに喧嘩の勝敗を判断させるにあたっては、対戦者双方の主張・論点を書き出させ、それらの論点が相手の反論に耐えて維持されているか、それとも論破されているかをカウントするのがよかろうと思います。
間違っても、チャッピー自身に主張・論点の正否を判定させてはならない。それをやると、チャッピー自身が喧嘩の当事者になるので。
【おのべ(塾長)】目の前に、オマエ自身にとってメリットのある勝負がある。 それを「逃げてもいいけど」なんて、 やっすい煽りで望みの展開に導こうって浅ましさが文章から滲み出ちゃうのが、 オマエが永遠に小物たる所以なんだろうなぁ。 やりたい事があるならやればいいだろ?欲しいものがあれば手に入れろ? ただし、オマエが欲し、だが手に入らなかったものたちは、 単に手に入れる能力がないオマエの末路であって、俺の物語じゃねーぞw それを「相手が逃げたから」なんて他責思考で自己防衛しても 「手に入らなかった」ことだけは純然たる事実。 つまり分かる?損してんのは機会損失が発生したオマエだけ。 つまんないよな?俺は楽しいよ。くだらない事で損をするマヌケを眺めながら飲む酒も悪くないし。 損したくないですか?欲しいもの手に入れたいですか? うんうん。 な ら 頑 張 れ よ も っ と
こういうことですよね~~~? あ~やっぱり俺にメリットないから、逃げちゃおうかな~?ぷw ほれほれ、踊れ踊れぃ ヴハハハハハハハハハ!!!
このような喧嘩は、特に塾長にとっては、「何かのために」始まったわけでもなく、現に何をしているかといえば「喧嘩をしている」としか言えないものなのではないでしょうか。「くだらない事で損をするマヌケを眺めながら酒をのむ」というのも、それをしたかったわけでも、おそらくは現にそれをしているわけでもなく、喧嘩における煽り文句であり、喧嘩をしている、煽っているとしか言えないものでしょう。 「喧嘩」とは、実は他の目的や行為に還元することのできない、オリジナルな行為なのかもしれません。
【ぶどー】指名したんだよ、お前 【おのべ(塾長)】誰かが俺を指名したの? 【ぶどー】俺がお前を指名したんだよ ばかかよww そんなこともわからないのかよw 【おのべ(塾長)】指名料とか発生しないの? 【ぶどー】するわけねーだろ 【おのべ(塾長)】じゃあ指名って結果的に俺になんのメリットもない行為ってこと? 指名客にシャンパン入れてもらったらバック入るみたいなシステムじゃないのかよ~ なにこれ。 また次の日とかにレスくんの?昔みたいな感じでOK? 【ぶどー】お前にメリットないよ。 「俺にメリットないからやらない」っつーなら別にやらずに逃げてもいいけど。 【おのべ(塾長)】「強さ見せてくれよ」とかってお前の好奇心のためのものじゃん? 【おのべ(塾長)】お前にメリットがあって、俺にメリットのない勝負、 呼ばれて来てくれたら「ありがとうございます」だろバカ。 なにを「ばか」だの「そんなこともわからない」だの身の程弁えずにはしゃいでいるんだ?
しかし、「何をしたいのか」にせよ、「何をしているのか」にせよ、現実の喧嘩では実はそんなことは問題ではないのかもしれません。
実は数時間前、Discordの「喧嘩界隈」、私が「新喧嘩界隈」と呼んでいるところに、あの伝説の喧嘩師「塾長」が呼び出され、喧嘩を始めたのですが、塾長は何で呼び出されたのか、Discordがどんなところでどんなシステムなのかも理解せぬまま喧嘩を始めたのです。これは実に面白い光景でした。以下の会話の「おのべ」というのが塾長で、「ぶどー」というのが塾長「おのべ」を呼び出した張本人ですが、会話から察するに新しい喧嘩界隈の若者でしょう。このスレッドが立てられるきっかけとなった喧嘩論文の著者「のきもち」氏もいますし、後のほうには「kb76」という名前でやはり古参の「ZERODOLL」が「おのべ(塾長)」に喧嘩を売っています。 【ぶどー】喧嘩しようぜ 長年喧嘩してるんだろ、お前 強さ見せてくれよ 【のあらん】塾長!!〔注:「のあらん」は「のきもち」の相棒的な人〕 【おのべ(塾長)】どういうシステムなんこれ 俺がここに招待されたの? 連れてこられたの? 【ぶどー】そう 【のきもち】ジジイ過ぎる
>> 69 コメントありがとうございます! やはり経験者の実体験に勝る話はありませんね。AIでは絶対に語れない具体的な内容で大変参考になりました。 それにしても、「喧嘩=スポーツ説」をひっくり返した南雲さんが、それに近い「喧嘩=ゲーム説」の支持者とは。 まあ、ゲームはスポーツよりははるかに多様性があるでしょうから同一視はできないでしょうが。 「何をしたいか」は私がAIの言っていることを自分なりに表現したものですが、AI本人は、むしろ「何をしたいか」よりも「現に何をやっているのか」の方を重視しているようです。これはAI本人が言っているように、後期ヴィトゲンシュタインが「言語ゲーム」という概念を打ち出した時の問題設定ですね。後期のヴィゲンシュタインは、喧嘩に限らず、我々が普段行っている言語行為のすべてが「ゲーム」のようなものだ、と考えました。これを「言語スポーツ」と名付けると違和感が生じる以上、「ゲーム」と「スポーツ」は違うものなのでしょう。スポーツには多くの場合「勝敗」がありますが、ゲームには勝敗のないものも多い。どうやらヴィトゲンシュタインはそちらの方をイメージしていたようです。Wikipediaの「言語ゲーム」の注釈にもありますが、
「「言語ゲーム」という言葉は、原典では "Sprachspiel"(ドイツ語)であり、ドイツ語で "Spiel" は英語の "play" に近い言葉で、日本語に直訳するなら「言葉遊び」や「言葉劇」となる。英語では「ゲームgame」と表現しているが、勝敗を決める場があるわけではない。ドイツ語の「言語Spiel」は「言語の機動的なふるまい」といったニュアンスであり、こちらのほうが端的に理解される。たとえば、石材運びのゲームにおいて「角石」という言葉は「角石をもってこい」という意味であり、それ以外のゲームでは同じ「角石」という言葉がまったく別の意味(機能)を持ちうる。それは、トランプのジョーカーの意味がそれを用いて遊ぶゲームによって異なるのと同様である。」(Wikipedia) というように、勝敗云々や様々な規則や制限というよりは、そもそも何のゲームをしているのか、現に行っていることは何なのか、ということを(ヴィトゲンかぶれのAIは)問題にしているわけです。
「何をしたいのか」ね。私自身はオースドックスに相手を論破したかったから。もともと議論を好んでいたけど、議論だって「正しさを求める」とか「妥協点を見出す」にとどまらず「自分の主張を貫くために相手を論破することを目的とする」ことだって多々ある。そういう「喧嘩的な議論」に対応する方法を探るために喧嘩を始めた。だから私の喧嘩スタイルは「議論的な喧嘩」で、「カラスは白い」ような自分で間違っていると分かっている主張をすることもなく、煽り要素も少なかった。ただ喧嘩は議論をしているような体裁をとって意図的に論理を飛躍させたり揚げ足を取ったりするから、それを学習して議論において相手の論理的飛躍や揚げ足取りへの対応力が身につくことを目指したわけ。結果、あんまり身につかなかったけど。私が喧嘩を始めた動機はそういうふうに「議論のやり方の幅を広げたかった」というのがある。私の議論のテーマの多くが政治的問題で、これって理想はともかく現実には論破が目的になることが多いじゃん。政治の場合、理屈だけでなく思想がからんでくる。場合によっては理屈すら、思想を貫くための方便だったりする。
そんな私が喧嘩をやってた時代に興味を引かれたのが、当時の日向の喧嘩だった。比較的最近の日向じゃなくて2010年代後半の日向のやり方。私は「勝つこと(論破)」を目的としていたのに、当時の日向は全然違うことをやっていた(と私には見えた)。だって勝負を優勢に進めていても突然「俺の負けでいいよ」と投げることがあったんだもん。私からすると、勝ってたのになんてもったいない、と思った。でも日向は自分が楽しむためにやってた(ように見えた)から、楽しくなくなれば負けてもいいから投げてたんだよね。
これも日向本人が読めば「違う!」と怒られるかもしれん。あくまで「私にはそう見えた」という話を語ると、日向の喧嘩はコテコテ理屈を積み重ねるんじゃなくて、煽りに重点があったと思う。ただし煽ればなんでもいいわけじゃなくて、煽りのセンスを追求していたように思う。だから私のような、堅実に理屈を積み重ねていくタイプは面白味がない。もちろん、「お前はゴミw」みたいなステレオタイプ的な煽りもくだらない。さらに、相手を怒らせることに成功しても必ずしも評価しない。当時の日向を見てると、大げさな表現を使えば「煽り方に創造性や芸術性を求めていた」とでも言うか。本人は「違う」と言うかもしれんけど私にはそう見えた。
日向ってもともと荒らし界隈の出身でしょ。その界隈の人がどうして荒らしをするのか私には理解しかねるけど、相手への攻撃を通じて自分が楽しむことが根底にあるんじゃないかと思う。それは世間的には迷惑行為でしかない。しかし相手を傷つけたり困らせたりするという迷惑行為をやめた荒らしが喧嘩界隈に入ってきたら「言い争いを通じて刹那的な楽しみを求める」ことになってもおかしくない。「刹那的な」というのは勝利のために苦しい場面を経ることや、それによって高評価を得ることを求めない、あくまでその場面のみの娯楽に徹するという意味で。
喧嘩に何を求めるのか、何をしたいのかは本当に多様で、ある人には喧嘩に見えても別の人には荒らしに見えたりいろいろあると思う。白鳥の「喧嘩師たるもの…」も、私は賛成しないけど、私よりもずっと喧嘩を知っている白鳥が言うことは一概に否定できないよね。「喧嘩師たるもの」という言葉で思い出したけど、私が喧嘩を始めて間もないころ、難藻内容に「お前には喧嘩師の矜持がない」と言われたことがあった。議論の延長線で喧嘩を始めて、議論に強くなるためのツールのように喧嘩を見ていた私は「喧嘩師の矜持」を語られたことがショックだった。その内容はもう忘れたけど、白鳥の「喧嘩師たるもの」と難藻内容の「喧嘩師の矜持」は違うもので、でもそれぞれに哲学がある。
議論から来た私、荒らしから来た日向、それに白鳥や難藻内容、それぞれ「何をしたいか」は全く違うものかもしれない。私がここにいるのは、やはり自分が過去に求めていたものがオビディに近いと思ったからかな。私は喧嘩のことを一言で「論破ゲーム」と表現する。ゲームである以上、対戦相手そのものを傷つけたり人格否定したりはしない。攻撃的発言は容認されても無法状態ではなくてそれなりの秩序が欲しい。まあ、すでに引退した私が言うのも僭越なんだけど。
【アメクル(American_Crusoe)】 ズコーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!😱
【ちゃっぴ~(ChatGPT)】
利用枠が明日の 2:03リセットされるまでチャットは一時停止中
3分じゃなくて3文だ!!!
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>> 81
どうもこんにちは〜はじめまして。
んと、お願いごとなんですが、もう少し要点絞って短く書いてくださると助かります。
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バカにも伝わるように書くのも1つの技術だと思いますので、ぜひ、文章の冒頭にでも【要するにこういうこと】と言うパートをつけて、3分程度で要約付けてくださるとうれしいなー、と。
ご検討くださいな。
のきもちです。某人からこんなのがあるよと教えていただきましたので、コメント残しておきます。私の最近の見解については、以下を読んでもらえるとよいかと思います。
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こういうのって地味に撮りたくなっちゃう。
寝れなくて疲れが取れないのは辛い…💦
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ミルキー・パラドックス~喧嘩師「もす」のテーマ(パートⅢ)
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【お詫び】
ただいまリアルが大変忙しいため、続きの記述やコメントへの返信がしばらくできません。大変申し訳ありません。
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お詫びといってはなんですが、喧嘩論的循環のイメージソング「ミルキー・パラドックス三部作」を貼っておきますので、しばらくはそちらをお楽しみください。歌詞は、キャスフィ避難所自由板の喧嘩師「もす」君の書き込みとなっております。
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そういや>> 31のランキング、だいぶ思い出補正入ってると思いますよ(笑)私そんなに強くない。
それにしても懐かしい名前がいっぱいありますねえ…
>> 73
始まる前からボコボコだw
んーと、私は>> 24のなぐもさんのご意見を熱烈に支持します。
喧嘩は議論じゃないし、正しい/正しくないで決まるもんではないと思うんです。(どなたかも言っていたけど)「言い負かせたかどうか」なんですよね。
だので論理的な整合性だけで決まるものではない。論理的に不整合であっても、その不整合が巧妙に隠されていて、相手の主張を封じることができていれば、勝ちと断定していいのだと思います。
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議論って、論点の合意あるいは決着を目指して、手持ちの材料をさらして話し合うことですよね?
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間違っても、チャッピー自身に主張・論点の正否を判定させてはならない。それをやると、チャッピー自身が喧嘩の当事者になるので。
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【おのべ(塾長)】誰かが俺を指名したの?
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【ぶどー】喧嘩しようぜ
長年喧嘩してるんだろ、お前
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【のあらん】塾長!!〔注:「のあらん」は「のきもち」の相棒的な人〕
【おのべ(塾長)】どういうシステムなんこれ
俺がここに招待されたの?
連れてこられたの?
【ぶどー】そう
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>> 69
コメントありがとうございます!
やはり経験者の実体験に勝る話はありませんね。AIでは絶対に語れない具体的な内容で大変参考になりました。
それにしても、「喧嘩=スポーツ説」をひっくり返した南雲さんが、それに近い「喧嘩=ゲーム説」の支持者とは。
まあ、ゲームはスポーツよりははるかに多様性があるでしょうから同一視はできないでしょうが。
「何をしたいか」は私がAIの言っていることを自分なりに表現したものですが、AI本人は、むしろ「何をしたいか」よりも「現に何をやっているのか」の方を重視しているようです。これはAI本人が言っているように、後期ヴィトゲンシュタインが「言語ゲーム」という概念を打ち出した時の問題設定ですね。後期のヴィゲンシュタインは、喧嘩に限らず、我々が普段行っている言語行為のすべてが「ゲーム」のようなものだ、と考えました。これを「言語スポーツ」と名付けると違和感が生じる以上、「ゲーム」と「スポーツ」は違うものなのでしょう。スポーツには多くの場合「勝敗」がありますが、ゲームには勝敗のないものも多い。どうやらヴィトゲンシュタインはそちらの方をイメージしていたようです。Wikipediaの「言語ゲーム」の注釈にもありますが、
「「言語ゲーム」という言葉は、原典では "Sprachspiel"(ドイツ語)であり、ドイツ語で "Spiel" は英語の "play" に近い言葉で、日本語に直訳するなら「言葉遊び」や「言葉劇」となる。英語では「ゲームgame」と表現しているが、勝敗を決める場があるわけではない。ドイツ語の「言語Spiel」は「言語の機動的なふるまい」といったニュアンスであり、こちらのほうが端的に理解される。たとえば、石材運びのゲームにおいて「角石」という言葉は「角石をもってこい」という意味であり、それ以外のゲームでは同じ「角石」という言葉がまったく別の意味(機能)を持ちうる。それは、トランプのジョーカーの意味がそれを用いて遊ぶゲームによって異なるのと同様である。」(Wikipedia)
というように、勝敗云々や様々な規則や制限というよりは、そもそも何のゲームをしているのか、現に行っていることは何なのか、ということを(ヴィトゲンかぶれのAIは)問題にしているわけです。
「何をしたいのか」ね。私自身はオースドックスに相手を論破したかったから。もともと議論を好んでいたけど、議論だって「正しさを求める」とか「妥協点を見出す」にとどまらず「自分の主張を貫くために相手を論破することを目的とする」ことだって多々ある。そういう「喧嘩的な議論」に対応する方法を探るために喧嘩を始めた。だから私の喧嘩スタイルは「議論的な喧嘩」で、「カラスは白い」ような自分で間違っていると分かっている主張をすることもなく、煽り要素も少なかった。ただ喧嘩は議論をしているような体裁をとって意図的に論理を飛躍させたり揚げ足を取ったりするから、それを学習して議論において相手の論理的飛躍や揚げ足取りへの対応力が身につくことを目指したわけ。結果、あんまり身につかなかったけど。私が喧嘩を始めた動機はそういうふうに「議論のやり方の幅を広げたかった」というのがある。私の議論のテーマの多くが政治的問題で、これって理想はともかく現実には論破が目的になることが多いじゃん。政治の場合、理屈だけでなく思想がからんでくる。場合によっては理屈すら、思想を貫くための方便だったりする。
そんな私が喧嘩をやってた時代に興味を引かれたのが、当時の日向の喧嘩だった。比較的最近の日向じゃなくて2010年代後半の日向のやり方。私は「勝つこと(論破)」を目的としていたのに、当時の日向は全然違うことをやっていた(と私には見えた)。だって勝負を優勢に進めていても突然「俺の負けでいいよ」と投げることがあったんだもん。私からすると、勝ってたのになんてもったいない、と思った。でも日向は自分が楽しむためにやってた(ように見えた)から、楽しくなくなれば負けてもいいから投げてたんだよね。
これも日向本人が読めば「違う!」と怒られるかもしれん。あくまで「私にはそう見えた」という話を語ると、日向の喧嘩はコテコテ理屈を積み重ねるんじゃなくて、煽りに重点があったと思う。ただし煽ればなんでもいいわけじゃなくて、煽りのセンスを追求していたように思う。だから私のような、堅実に理屈を積み重ねていくタイプは面白味がない。もちろん、「お前はゴミw」みたいなステレオタイプ的な煽りもくだらない。さらに、相手を怒らせることに成功しても必ずしも評価しない。当時の日向を見てると、大げさな表現を使えば「煽り方に創造性や芸術性を求めていた」とでも言うか。本人は「違う」と言うかもしれんけど私にはそう見えた。
日向ってもともと荒らし界隈の出身でしょ。その界隈の人がどうして荒らしをするのか私には理解しかねるけど、相手への攻撃を通じて自分が楽しむことが根底にあるんじゃないかと思う。それは世間的には迷惑行為でしかない。しかし相手を傷つけたり困らせたりするという迷惑行為をやめた荒らしが喧嘩界隈に入ってきたら「言い争いを通じて刹那的な楽しみを求める」ことになってもおかしくない。「刹那的な」というのは勝利のために苦しい場面を経ることや、それによって高評価を得ることを求めない、あくまでその場面のみの娯楽に徹するという意味で。
喧嘩に何を求めるのか、何をしたいのかは本当に多様で、ある人には喧嘩に見えても別の人には荒らしに見えたりいろいろあると思う。白鳥の「喧嘩師たるもの…」も、私は賛成しないけど、私よりもずっと喧嘩を知っている白鳥が言うことは一概に否定できないよね。「喧嘩師たるもの」という言葉で思い出したけど、私が喧嘩を始めて間もないころ、難藻内容に「お前には喧嘩師の矜持がない」と言われたことがあった。議論の延長線で喧嘩を始めて、議論に強くなるためのツールのように喧嘩を見ていた私は「喧嘩師の矜持」を語られたことがショックだった。その内容はもう忘れたけど、白鳥の「喧嘩師たるもの」と難藻内容の「喧嘩師の矜持」は違うもので、でもそれぞれに哲学がある。
議論から来た私、荒らしから来た日向、それに白鳥や難藻内容、それぞれ「何をしたいか」は全く違うものかもしれない。私がここにいるのは、やはり自分が過去に求めていたものがオビディに近いと思ったからかな。私は喧嘩のことを一言で「論破ゲーム」と表現する。ゲームである以上、対戦相手そのものを傷つけたり人格否定したりはしない。攻撃的発言は容認されても無法状態ではなくてそれなりの秩序が欲しい。まあ、すでに引退した私が言うのも僭越なんだけど。
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