わからないのは、ライスタ3では敵クラスに八ノ地教兵がどうも通常出現せず、その画像のクラスは「キャット」として別にいる。行動は別のようだがでこぴんしかしてこない。意味がわからない。
八ノ地教兵は今日みた間にたまたま出現しなかったのかもしれないけど、それくらい偶然なら取り零しはやむない。ボスとして出現するバンバ・エンヤが八ノ地教兵なのでバンバから行動を採集しておく。
一か所で問題があってもそこは迂回して作ってしまえばそれまでだが、次に何度でもくり返すことだし、障害にぶつかるタイミングは予想できないから、いつも決まって込み入った操作の最中に謎の理由でエラーする。意味不明にしばらく悩んでから、そういえばずっと前にもこの例があったと思い出す、その反復をしているのはいけない。
まずは各クラスのページを立て、InterWikiで1-6まで繋いでから、Acheronをまたいで記事を立てていくかな。個々にぱらぱらやるのはいい加減、逆だ。
再登場も話題も全くないのは20年くらい経ったら時効だよ。わたしが好きで話の種にしていてもいい。ラビ・スターダンスみたいな間違った名前で伝説英雄として帰ってきたりする。スター・スターダンスとか、セアトレイ・スターダンスよりはもっともらしくて、ありそう。
あらためて、『タナトノート』については、ユダヤ教のラビ達が登場して話にかかわるので語の響きはそれからだろうと思う。
ラビの記事を起こす。前回、『タナトノート』のときにリストしてあったけど放置していたので。
この子、わたしは記憶で乳児だと思っていたけどシーンを見返すと『お母様を殺さないで!』と割って入るので幼くみても4,5歳くらいらしい。手元の調査書(旧版)にはないが新版には記事があるのかな。
アニメとかだったら妹ラビとの思い出が後からあれこれ挿入されそうだけど、それだったら話の印象がもっとウェットになってる。
後続のゲームでアイテム名にもラビ全く言及されないのは、その種のキャラネタ擦りには貪欲なのにスルーしてるのは純粋に忘れられたんだな。そういうの好き。
かわいそうな死に方の後、その一瞬だけの登場で終わるのは、もっと欲があったら回想シーン等を設けて活用し続けそうだけど、『スターダンス』ではそういうのなくて、あっさりしている。プレイヤーには思い出がないので、『ラビを返してよ!』というスターダンスの責め立てが殺伐で刺さる。
犬丸とスクブスは以前、熱心に書いているのに肝心のリュサンデールは記事も立てていない。わざとかな。そこまでで前回の熱意が蒸発したんだ。
スターダンス中の端役に「ハーレ・クリシュナ」のような大仰な名前の者がいて、専用画像まであるのに全くの端役だがなんだろうというのは、名前は『タナトノート』からランダムに文中の単語を拾ったみたい。
『シー・メル』に由来するいくつかのアイテム名を拾ってその記事には書き足す。攻略の用事には全然ならない。
響きが面白いので「くーちゃん」仲間になる人物、と書き留めてみたが、考え直してその記事は捨てる。グージー以外に出所はないだろうし、読んでも意味はわからないだけだ。ゲーム中にはそれが面白いのだけど、辞典編纂では基本的に自分以外に一件以上の関連事項をもつものが有意味な記事なる。
単独の出典しかないキャラクター記事は現在たくさんあるけど、あえて言えば今後再登場しないとも言えない、というあたり。名前だけを大規模に多数採用するSISTERみたいな場合にいえる。ミディールとかダナというケルト神話由来の名はAMで曖昧だな。
『グージーグージー勇者のほこら』シリーズ#1を何回か走ってみる。データ集のためのWikiなんか立たない。
画面を録画しながらプレイし、死んでからざっと場面をシークしてみる。このゲームはリアルタイムで測られてるみたいだが、おかしなテキストに目を留めないでとにかく反射神経で走りきり、気になるかもしれないことは後で見返す、と心がけておくだけでも成績はよくなるんじゃないかと思った。録画をアップロードしたり何かに活用することも考えにくいが。
4年くらいまえにここの一連のサイトを興したときライスタ7はその最初頃だったから、その後に実装されたルールは時々反映していたが端々に旧式なやり方が残っている。Acheronから参照するときに不自由で、目につくので更新。
ライスタ7の仲間ページを古いテーブル形式からcssboxによる形式に変更、全ページした。このほうが編集しやすい、表示が安定している等々で、割付や視覚的表現のためにテーブル(表)でしないことはここではもう一般的になっている。
『マイスターの修行時代』とか放浪時代という語彙は持っているといいね。手短にそれでほぼ話が通じる。
あとゴート機構の話題を補いたいがまた当分置いとくかもしれない。『ガラテア』は今回これでおわり。
昇るカルロ戦って『アールエス』では「果ての先」がBGMで、今このガラテアのエンディング(『DEFEND』)に曲調がそれと連想していた。このまえ、ライスタ7ではファウストのテーマ(『挑発的な男』)で昇るカルロ戦もしていて、そうかと思っていた。格好いいけどね。MIDIがいまや思うように鳴らない。
AMの古いゲームのラスボスがなんでカルロなのか分からない人が多いと思うから、きっと人の印象には今にそんなに残ってはいない。
ガラテア姉貴はその後、後続作品に多く登場し続けることはなく、ライスタ7頃にかすかに伝わる消息ではすでに故人らしい。ピアノマスターが次の世代に渡ってる。もと王女としては、国や国民のために何もしていない。
ガラテアはアーティストだった以外、とくに本人の容姿が美少女だなどともストーリー中で言われないが、後の伝説では、天使だから美女だったろうと語り伝えられたんだろうと思う。カウボーイが彼女のために命を擲ったことがそれに与って価値がある。
カウボーイは何にせよ無条件に姉好きだから「姉さんのどこが好き」のような妄想は要らないのだが、後の世の人は「そのために死ぬくらい美しく魅力的な王女だったにちがいない」と、物語を盛って創作する根拠になったんだ。あらかじめそのように振る舞うべき。
『ガラテア』のゲーム難度は「本当の勇気」をやってしまえば後は坂道を転がる雪玉みたいに加速的に簡単になる。雑魚敵を倒す与ダメージを先に確保したほうが長時間の金策の短縮にもなる、どうせいずれやることだろうし。
ゲーム中の取り零し要素は★が集まったら後で取り返せる。もっとも、その★の入手経路がわからなくて、もしも★15まで自然に揃ったらブレイクスルーするようだからそれまで一切使わずに我慢するべきか。科学の値が気になって★5使ってみたけど、その出費はたぶん要らなかった。
これらの腐りきった仲間と認めてもらうまで方々に掛け合って運動するのがゲームらしいが、オクタビーからその承認を得たら軽く叩き返して失踪するのが唯一の脱出路らしい。ビンティカは精神的にも敗北した、落ちたな。
二週間くらい再走してあと、この最後、地球塔地下の消化試合に出てくるレジェンドキャラクターの面々をみると徐々にむかついてくるな。持って回った入場権の相談がついたら中でバトルはしていない。部外者を閉め切って馴れ合いをやってると見えるのがいかにもAMのラストステージか。
何十万ものHPは知らない人の目をおどかすだけの飾りで、実際は、絶対に死なない手合わせを5ターン戯れたらおもむろに勝ちを譲ってくれるぬるさ。この別室に入れない外部の人間からは安全に守られていますという貴族特権のひけらかしがスペシャリストの実態みたいだ。
前回ミサ2のシナリオを通った後なので、これらメフィスト、M、スターダンスらの堕落した地球塔地下OB会にこの頃ビンタ・キングも混じっているのに失望した……だって再々プレイで知ってたし。真面目に勝負してくるのはトレジャーくらいだけど、トレジャーの性格ではここの内輪の懇親会のぐだぐだした空気がわからず無意味に硬派ぶってるのもわかってしまえるから、そのほうがかわいそう。
上の動画のあと、地球塔地下に到達までに全ステータスは破廉恥なほど成長していた。これはこうなる…。転生石はその間にいくつも拾ったけれど、星はここまで、通算で結局8個しか発生していなかった。
ファントムの敵は眠らせてきたり、勝手に眠ったり消極的な敵が複数いるのと、「盗む」持ちがいるのでマップをひとつ戻って最果ての村でするほうがましだった。戦闘中、何もしない行動で稀に【無】が上がるが、それ以外なんら並行する育成要素なかったな。
そうか!「エリの願い」等最大HP攻撃アイテムは、ボスのHP????部分を調査するために使うんだった。
ライスタ7でだいぶ後になって気づき、ライスタ7はくり返しボス戦できるからそれから埋めたけど、そのあとだいぶ経ってまた忘れていた。せっかく再周したのにまずかったな。データなくてもザツにクリアできるゲームなことは最初からわかってる。
そういう関係に見えるからAMキャラの中でもガラテアとカウボーイは好きと思っていたんじゃないか。
今は記憶が遠くて忘れているけど、「ガラテアはやりこめば徒労感に終わるゲーム」という印象は固まって残っているんだ。それはまたやりようで壊せると思う。Wikiを整えるゲームだと思っても今回は楽しんでいる。ガラテアはAMの女子キャラとしてはわたしは好きなほうだけど、どっちかというとガラテアが好きなカウボーイ君が好きなのかもしれなかった。
物語の最初、教会の場面から28年経っているので「少年」とは言えない年齢なのかもしれないが話の内容は年取ってるようにみえないから。中年っぽくはない。
それより、
「聞いていたのね?」
……と、ガラテアは無論カウボーイが前回の話を盗み聞いていたとは知らないはずだけど、薄々はそういう予期があって迎えているようにも思える。カウボーイが死んでくれるのを無意識には待っていたような。その心理はありそうで、この章のタイトルもそんなふうに読んでも読める。
カウボーイの最後のエピソードは『boy-ガラテアのために~blue s went star s』ではなくて『少年』だ。MDにあると思うがシナリオで使われているわけではなかった。OSTによるともともと歌詞もあって制作当時は声も入れていたらしい。ぎゃ(吐血)って書いてある。
エリクサー病じゃないけど、切り札のアイテム使うタイミングがないんだ。「吸血」が割合ダメージ入っているみたいで、「あ、倒せる」とわかってしまう。エリの願いが5個くらいあると思うけど、エリの願いを投げたら吸血の威力も下がったりしそう。HP????表示はあまり意味ないみたいだな。
最終ボスがHP10万よりは多そうならレアアイテムの召喚でとどめにはなりそうにない。ボスの数珠も割合回復しているような様子で、最大HP削りは最後まで効くのかもしれない。
ファントム突破。ビンタ・キングかなり派手だがこのくらいなら本当のジル剣いらなかった。これこそ、消費アイテムを注ぎ込んで抜くべきだったな。クラス【破壊神】になるとさらに無理矢理だ。
次の金策をするにもやはりマップを戻って最果てでしたほうが楽で確実なんじゃないかと思う。敵を倒し続けると敵のレベルが上がると思うが、ゲーム中ですることは残り少ないのに、今更だろう。あとはゲームから脱走するだけみたい。
手加減するのに苦心しながらゲームしたって面白くはないんだがな。まあ、今はプレイ環境があまりよくないのでもったいないとは思った。
まあつまんないこと。遅かれ早かれしまいにはするのだが、これでガラテアは死んだよ。「英雄馬ルクシオン」がまたわかんない。
死亡回数稼ぎをしている間は所持金ゼロだから、その間に仲間キャラクターが何度現れても交渉データのひとつも採れない。
一方で、逆に言うと、これが済んでしまうとお金の使いどころもそれほど残っていないところに、仲間は一度加入してしまえば殺さないかぎり残り人数は減っていき、コンプリートするにもそれほどの人数でもない。
これ本当に、どんな報告をしたとしても現代にチートでない正規プレイや人間アピールもすることができない。結果として出来上がるデータはおなじだ。今それは唱えない。チートでゲームするよりも新規にWikiを立てて仕上げることや、ここでその経緯をつらつら喋ったり、記事の文章を念入りに書くほうがよほど労力だという「状況」に代弁させる。
そんなことするよう、誰も求めてないからだ。報いのないことではじす氏より虚しい。
現在、DIE>761。
上のような辟易した気分になったのは、最果ての村の敵が弱いからでもあるだろう。「プリッツの剣」を最初に奪取した時点でその一太刀で死んでいた。
ファントムすでに敵HPに対して偽物のジル剣では荷が重い。ミサ2の最終ステージよりは増量しているんだろうな。もう1マップあるしね。
ライスタ3の敵データまで。対照しているので4以降の一部も先取りして作成している。
わからないのは、ライスタ3では敵クラスに八ノ地教兵がどうも通常出現せず、その画像のクラスは「キャット」として別にいる。行動は別のようだがでこぴんしかしてこない。意味がわからない。
八ノ地教兵は今日みた間にたまたま出現しなかったのかもしれないけど、それくらい偶然なら取り零しはやむない。ボスとして出現するバンバ・エンヤが八ノ地教兵なのでバンバから行動を採集しておく。
一か所で問題があってもそこは迂回して作ってしまえばそれまでだが、次に何度でもくり返すことだし、障害にぶつかるタイミングは予想できないから、いつも決まって込み入った操作の最中に謎の理由でエラーする。意味不明にしばらく悩んでから、そういえばずっと前にもこの例があったと思い出す、その反復をしているのはいけない。
この件は厄介だが「手に負えません」と報告する以外、しようがない。Wikiwikiのトップに上がってるような大手のゲームのところ等でもこんな利用をしてるやつはまず居まいし、まずAcheronが最大規模で、その作業しているのはわたし一人だから不具合でもほとんど認識されないが、もともとこういう使い方をするのが本来のInterWikiなんだ。言わないわけにはいかない。たびたび困ってはいるし。
ライスタ2の一通り、まで作成。完全に埋めているはずはないがそれはくり返し。この間に拾ったカードまで書き込んでおき、次はライスタ3の同じところ。
まずは各クラスのページを立て、InterWikiで1-6まで繋いでから、Acheronをまたいで記事を立てていくかな。個々にぱらぱらやるのはいい加減、逆だ。
再登場も話題も全くないのは20年くらい経ったら時効だよ。わたしが好きで話の種にしていてもいい。ラビ・スターダンスみたいな間違った名前で伝説英雄として帰ってきたりする。スター・スターダンスとか、セアトレイ・スターダンスよりはもっともらしくて、ありそう。
あらためて、『タナトノート』については、ユダヤ教のラビ達が登場して話にかかわるので語の響きはそれからだろうと思う。
ラビ
ラビの記事を起こす。前回、『タナトノート』のときにリストしてあったけど放置していたので。
この子、わたしは記憶で乳児だと思っていたけどシーンを見返すと『お母様を殺さないで!』と割って入るので幼くみても4,5歳くらいらしい。手元の調査書(旧版)にはないが新版には記事があるのかな。
キャラ個別記事を立てたついでにスレッドで喋り始めたので分設しておく。あっさり退場するのは殺伐なのがいい、という話をしかけていた。
アニメとかだったら妹ラビとの思い出が後からあれこれ挿入されそうだけど、それだったら話の印象がもっとウェットになってる。
後続のゲームでアイテム名にもラビ全く言及されないのは、その種のキャラネタ擦りには貪欲なのにスルーしてるのは純粋に忘れられたんだな。そういうの好き。
かわいそうな死に方の後、その一瞬だけの登場で終わるのは、もっと欲があったら回想シーン等を設けて活用し続けそうだけど、『スターダンス』ではそういうのなくて、あっさりしている。プレイヤーには思い出がないので、『ラビを返してよ!』というスターダンスの責め立てが殺伐で刺さる。
犬丸とスクブスは以前、熱心に書いているのに肝心のリュサンデールは記事も立てていない。わざとかな。そこまでで前回の熱意が蒸発したんだ。
スターダンス中の端役に「ハーレ・クリシュナ」のような大仰な名前の者がいて、専用画像まであるのに全くの端役だがなんだろうというのは、名前は『タナトノート』からランダムに文中の単語を拾ったみたい。
ラビ
ラビの記事を起こす。前回、『タナトノート』のときにリストしてあったけど放置していたので。
この子、わたしは記憶で乳児だと思っていたけどシーンを見返すと『お母様を殺さないで!』と割って入るので幼くみても4,5歳くらいらしい。手元の調査書(旧版)にはないが新版には記事があるのかな。
『シー・メル』に由来するいくつかのアイテム名を拾ってその記事には書き足す。攻略の用事には全然ならない。
響きが面白いので「くーちゃん」仲間になる人物、と書き留めてみたが、考え直してその記事は捨てる。グージー以外に出所はないだろうし、読んでも意味はわからないだけだ。ゲーム中にはそれが面白いのだけど、辞典編纂では基本的に自分以外に一件以上の関連事項をもつものが有意味な記事なる。
単独の出典しかないキャラクター記事は現在たくさんあるけど、あえて言えば今後再登場しないとも言えない、というあたり。名前だけを大規模に多数採用するSISTERみたいな場合にいえる。ミディールとかダナというケルト神話由来の名はAMで曖昧だな。
『グージーグージー勇者のほこら』シリーズ#1を何回か走ってみる。データ集のためのWikiなんか立たない。
画面を録画しながらプレイし、死んでからざっと場面をシークしてみる。このゲームはリアルタイムで測られてるみたいだが、おかしなテキストに目を留めないでとにかく反射神経で走りきり、気になるかもしれないことは後で見返す、と心がけておくだけでも成績はよくなるんじゃないかと思った。録画をアップロードしたり何かに活用することも考えにくいが。
4年くらいまえにここの一連のサイトを興したときライスタ7はその最初頃だったから、その後に実装されたルールは時々反映していたが端々に旧式なやり方が残っている。Acheronから参照するときに不自由で、目につくので更新。
ライスタ7の仲間ページを古いテーブル形式からcssboxによる形式に変更、全ページした。このほうが編集しやすい、表示が安定している等々で、割付や視覚的表現のためにテーブル(表)でしないことはここではもう一般的になっている。
ガラテアの放浪時代
『マイスターの修行時代』とか放浪時代という語彙は持っているといいね。手短にそれでほぼ話が通じる。
あとゴート機構の話題を補いたいがまた当分置いとくかもしれない。『ガラテア』は今回これでおわり。
昇るカルロ戦って『アールエス』では「果ての先」がBGMで、今このガラテアのエンディング(『DEFEND』)に曲調がそれと連想していた。このまえ、ライスタ7ではファウストのテーマ(『挑発的な男』)で昇るカルロ戦もしていて、そうかと思っていた。格好いいけどね。MIDIがいまや思うように鳴らない。
AMの古いゲームのラスボスがなんでカルロなのか分からない人が多いと思うから、きっと人の印象には今にそんなに残ってはいない。
アイテムリストからエリの願いを投げる操作がおぼつかないのと、数度ですでに敵が残りいくつなのかわからなくなってる。通常攻撃の与ダメージは出ても1万くらいだったからカード「僕たちの未来」を切ればよかった。
ガラテア絶世美女説
ガラテア姉貴はその後、後続作品に多く登場し続けることはなく、ライスタ7頃にかすかに伝わる消息ではすでに故人らしい。ピアノマスターが次の世代に渡ってる。もと王女としては、国や国民のために何もしていない。
ガラテアはアーティストだった以外、とくに本人の容姿が美少女だなどともストーリー中で言われないが、後の伝説では、天使だから美女だったろうと語り伝えられたんだろうと思う。カウボーイが彼女のために命を擲ったことがそれに与って価値がある。
カウボーイは何にせよ無条件に姉好きだから「姉さんのどこが好き」のような妄想は要らないのだが、後の世の人は「そのために死ぬくらい美しく魅力的な王女だったにちがいない」と、物語を盛って創作する根拠になったんだ。あらかじめそのように振る舞うべき。
『ガラテア』のゲーム難度は「本当の勇気」をやってしまえば後は坂道を転がる雪玉みたいに加速的に簡単になる。雑魚敵を倒す与ダメージを先に確保したほうが長時間の金策の短縮にもなる、どうせいずれやることだろうし。
ゲーム中の取り零し要素は★が集まったら後で取り返せる。もっとも、その★の入手経路がわからなくて、もしも★15まで自然に揃ったらブレイクスルーするようだからそれまで一切使わずに我慢するべきか。科学の値が気になって★5使ってみたけど、その出費はたぶん要らなかった。
これらの腐りきった仲間と認めてもらうまで方々に掛け合って運動するのがゲームらしいが、オクタビーからその承認を得たら軽く叩き返して失踪するのが唯一の脱出路らしい。ビンティカは精神的にも敗北した、落ちたな。
地球塔のレジェンド
二週間くらい再走してあと、この最後、地球塔地下の消化試合に出てくるレジェンドキャラクターの面々をみると徐々にむかついてくるな。持って回った入場権の相談がついたら中でバトルはしていない。部外者を閉め切って馴れ合いをやってると見えるのがいかにもAMのラストステージか。
何十万ものHPは知らない人の目をおどかすだけの飾りで、実際は、絶対に死なない手合わせを5ターン戯れたらおもむろに勝ちを譲ってくれるぬるさ。この別室に入れない外部の人間からは安全に守られていますという貴族特権のひけらかしがスペシャリストの実態みたいだ。
前回ミサ2のシナリオを通った後なので、これらメフィスト、M、スターダンスらの堕落した地球塔地下OB会にこの頃ビンタ・キングも混じっているのに失望した……だって再々プレイで知ってたし。真面目に勝負してくるのはトレジャーくらいだけど、トレジャーの性格ではここの内輪の懇親会のぐだぐだした空気がわからず無意味に硬派ぶってるのもわかってしまえるから、そのほうがかわいそう。
上の動画のあと、地球塔地下に到達までに全ステータスは破廉恥なほど成長していた。これはこうなる…。転生石はその間にいくつも拾ったけれど、星はここまで、通算で結局8個しか発生していなかった。

クラス「超勇者」戦闘開始時HPが1/10、がマスターしても次に有用な転生石が入ってこないのでずっとHP/10で進んでいる。先制攻撃を受けたら即死する以外、あまり困ってもない。
ファントムの敵は眠らせてきたり、勝手に眠ったり消極的な敵が複数いるのと、「盗む」持ちがいるのでマップをひとつ戻って最果ての村でするほうがましだった。戦闘中、何もしない行動で稀に【無】が上がるが、それ以外なんら並行する育成要素なかったな。
そうか!「エリの願い」等最大HP攻撃アイテムは、ボスのHP????部分を調査するために使うんだった。
ライスタ7でだいぶ後になって気づき、ライスタ7はくり返しボス戦できるからそれから埋めたけど、そのあとだいぶ経ってまた忘れていた。せっかく再周したのにまずかったな。データなくてもザツにクリアできるゲームなことは最初からわかってる。
そういう関係に見えるからAMキャラの中でもガラテアとカウボーイは好きと思っていたんじゃないか。
今は記憶が遠くて忘れているけど、「ガラテアはやりこめば徒労感に終わるゲーム」という印象は固まって残っているんだ。それはまたやりようで壊せると思う。Wikiを整えるゲームだと思っても今回は楽しんでいる。ガラテアはAMの女子キャラとしてはわたしは好きなほうだけど、どっちかというとガラテアが好きなカウボーイ君が好きなのかもしれなかった。
物語の最初、教会の場面から28年経っているので「少年」とは言えない年齢なのかもしれないが話の内容は年取ってるようにみえないから。中年っぽくはない。
それより、
……と、ガラテアは無論カウボーイが前回の話を盗み聞いていたとは知らないはずだけど、薄々はそういう予期があって迎えているようにも思える。カウボーイが死んでくれるのを無意識には待っていたような。その心理はありそうで、この章のタイトルもそんなふうに読んでも読める。
『少年』
カウボーイの最後のエピソードは『boy-ガラテアのために~blue s went star s』ではなくて『少年』だ。MDにあると思うがシナリオで使われているわけではなかった。OSTによるともともと歌詞もあって制作当時は声も入れていたらしい。ぎゃ(吐血)って書いてある。
エリクサー病じゃないけど、切り札のアイテム使うタイミングがないんだ。「吸血」が割合ダメージ入っているみたいで、「あ、倒せる」とわかってしまう。エリの願いが5個くらいあると思うけど、エリの願いを投げたら吸血の威力も下がったりしそう。HP????表示はあまり意味ないみたいだな。
最終ボスがHP10万よりは多そうならレアアイテムの召喚でとどめにはなりそうにない。ボスの数珠も割合回復しているような様子で、最大HP削りは最後まで効くのかもしれない。
ファントム突破。ビンタ・キングかなり派手だがこのくらいなら本当のジル剣いらなかった。これこそ、消費アイテムを注ぎ込んで抜くべきだったな。クラス【破壊神】になるとさらに無理矢理だ。
次の金策をするにもやはりマップを戻って最果てでしたほうが楽で確実なんじゃないかと思う。敵を倒し続けると敵のレベルが上がると思うが、ゲーム中ですることは残り少ないのに、今更だろう。あとはゲームから脱走するだけみたい。
手加減するのに苦心しながらゲームしたって面白くはないんだがな。まあ、今はプレイ環境があまりよくないのでもったいないとは思った。
まあつまんないこと。遅かれ早かれしまいにはするのだが、これでガラテアは死んだよ。「英雄馬ルクシオン」がまたわかんない。
クラス「超勇者」戦闘開始時HPが1/10、がマスターしても次に有用な転生石が入ってこないのでずっとHP/10で進んでいる。先制攻撃を受けたら即死する以外、あまり困ってもない。
ファントムの敵は眠らせてきたり、勝手に眠ったり消極的な敵が複数いるのと、「盗む」持ちがいるのでマップをひとつ戻って最果ての村でするほうがましだった。戦闘中、何もしない行動で稀に【無】が上がるが、それ以外なんら並行する育成要素なかったな。
死亡回数稼ぎをしている間は所持金ゼロだから、その間に仲間キャラクターが何度現れても交渉データのひとつも採れない。
一方で、逆に言うと、これが済んでしまうとお金の使いどころもそれほど残っていないところに、仲間は一度加入してしまえば殺さないかぎり残り人数は減っていき、コンプリートするにもそれほどの人数でもない。
これ本当に、どんな報告をしたとしても現代にチートでない正規プレイや人間アピールもすることができない。結果として出来上がるデータはおなじだ。今それは唱えない。チートでゲームするよりも新規にWikiを立てて仕上げることや、ここでその経緯をつらつら喋ったり、記事の文章を念入りに書くほうがよほど労力だという「状況」に代弁させる。
そんなことするよう、誰も求めてないからだ。報いのないことではじす氏より虚しい。
現在、DIE>761。
上のような辟易した気分になったのは、最果ての村の敵が弱いからでもあるだろう。「プリッツの剣」を最初に奪取した時点でその一太刀で死んでいた。
ファントムすでに敵HPに対して偽物のジル剣では荷が重い。ミサ2の最終ステージよりは増量しているんだろうな。もう1マップあるしね。