聖遺物欄について、なるべく各聖遺物の短所や比較などを深く掘り下げない形で、かつ長所を強調しつつ、客観的な書き方を重視した方向性で改訂案を作成してみました。砂場
全体的に書き換えていますので、現行のページと比較しながらご覧ください。
大きな変更箇所としては
・文体を統一するために残す情報は残しつつ全体的に書き直ししました
・聖遺物解説導入の文章を整理、サブステータス優先順位にHP熟知についての解説を追加
・最近の聖遺物厳選トレンドを踏まえ、しめ縄4を一番上に変更
・しめ縄4全体的に書き換え、方向性としては通常重撃を長所として強調した書き方に
・火魔女4全体的に書き換え、方向性としては元素爆発を長所として強調した書き方に
・狂戦士4セットがあるので同じく適正の高い武人4セットも一応追加
となります。
とりあえず私1人で作成した改訂案となりますので、修正すべき箇所などご意見ありましたらお願い致します。
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客観的でわかりやすく対立をあまり煽らない良い改訂案だと思います!
これ採用で良いのではないでしょうか?
全体的な内容はいいと思います。特に争点となりうるしめ縄と火魔女も現状の記事よりも利点が強調され、それぞれの特有の採用価値がわかりやすいです。必要以上にネガティブな記述も削除されていて、改訂にあたってこの案を軸とすることに賛成します。改善の余地があるとすれば
・メインステの部分や千岩火魔女の項でHP変換率に上限があることをあらためて記載する
・火魔女旧貴族の削除
を提案したいです。あとは、文章として冗長な部分が目立つのでブラッシュアップしたいです。
それぞれの聖遺物の利点がわかりやすくまとまっていて読みやすいですね。この案で賛成です。
対単体におけるDPSは蒸発や爆発込みでも爆発使わないしめ縄の方が高い旨はあった方がいいと思う(※というかこの部分で前回はこじれた、サイクルダメージはしめ縄が勝つので記載内容が事実関係と異なってしまう) 火魔女のメリットは爆発を撃ちやすいこと、2体巻き込んだ時点でDPSを大きく突き放せることだと思う(複数相手のシチュエーションでしめ縄を圧倒できる)
それを書き出すと、また火魔女の方が火力が高いみたいな話にループしそうだから極力排除した方が良いと思う。火力差も数%だったはずだし、重撃キャンセルの技量でも変わるから、個人的には書かなくても問題ないに一票。
3915に賛成で、厳密なDPSがどうかより使用感がどうかを中心に書くほうが荒れないし初めて見た人にも伝わりやすいと思います。
>> 3915 少し前の長い議論はそれが原因で発生したし、少なくとも「サイクル上のダメージは最大となる」は事実ではないのよね…。 あと個人的に「理論値DPSはどっちが上なんだい」ってのはwikiを見る人間にとって強い関心どころだとも思うんだけど。 しめ縄の採用理由として掘りやすさ以外に現環境においては理論値DPSを追求する人にとってそこが採用理由でもあるから実態から離れているとも思う。 火魔女の優位点と採用理由は爆発が使いやすいこと、対複数において大きくDPSが上回ること・デメリットは掘り難易度、しめ縄の優位点は単体DPSに優れることと絶縁と一緒に掘れること。「じゃあもはや現実としてしめ縄の方がおすすめでよくね?」って議題が出たのが二つの木の話かな。
wikiとして情報を多く載せる分には問題ないけど、聖遺物の説明として載せるよりは「火魔女としめ縄のDPS比較」とか直接テーマ化して+で隠すぐらいでいいと思う。また議論しだして説明文から修正するのもあれだし。
>> 3917載せることが特別反対ではないんだけど、この議論は少し前以外でも定期的にずっと発生していて、その度に「1凸で重撃ループだと数%DPSがしめ縄、爆発で複数巻き込むと魔女、ただし、2凸で血梅花に蒸発が載ると重撃のみでも魔女。(無凸による重撃キャンセル回数や蒸発の不発などで容易に逆転する)」って状況で、中途半端に書いても絶対に俺の計算では違うって議論が発生するから、書くなら上で言われている様に折りたたみで長文書くなら良いと思う。ただ、その労力を誰がやるのか?って問題になるし、木主に押し付けるのも違うと思うので、自分は現状では書かなくていいとは思うかな。
実際もうここまでこじれたら計算条件も1から10まで全部書くぐらい徹底的にやらないとダメだよね、もし書くなら
各位、仔細なご意見をいただきありがとうございます。また明日の夕方以降に頂いた意見をまとめて改稿したものを出したいと思いますのでよろしくお願いします。
火魔女の文面の最後「他秘境と比べて周回に時間もかかりやすい」は確かにそうなんですけど、時間という曖昧(?)な表現より「他秘境と比べ樹脂の消費が激しい」「他秘境と比べ樹脂を多く使用する」って感じはどうでしょうか? 時間だと秘境をクリアするのに時間がかかるイメージを持ちます(そっちの意味ならいいのですが、納得のいく聖遺物がでるまでのことを指してませんか?)
どっちも4セットなんだから厳選にかかる難易度は同じだし、この場合の時間は純粋にクリア時間でしょ
クリアに時間がかかるの方で合ってるのでは?
ウェーブ式で出てくる&敵が散らばってるせいで他秘境より明らかに時間がかかるのは間違いない
文章が冗長になってるっていう点は同意だけどひとまずこれで良いと思う。ただ火魔女としめ縄の順番は変えなくてもいいんじゃないかな。最適解ではないけど一番オールラウンダーに使える選択肢なのは間違いないし、厳選難度は置いといていいのでは。しめ縄は掘りやすいし強くしやすいけどダメージ的には何度も言われてる通り数%の誤差で、立ち回りの幅が狭くなるのをわざわざ一番上に置くのもなって思う。
しめ縄出てきてから1年くらい経ってるのに未だに使用率高い火魔女の順番をわざわざ変える必要あるかな?ってなる。それだったら厳選難易度についてはしっかりと記述した上で、まずしめ縄厳選に誘導するのが一番荒れなくていいんじゃないかな
わざわざ誘導する必要がある時点で瑕疵があるって言ってるみたいなもんじゃん
胡桃は火魔女が1番でしめ縄はそれまでの繋ぎというのならそういう誘導もありだとは思うけど、別にそう思わないから単純なおすすめ度でしめ縄1番でいいんじゃないかなーっていう感じ。
しめ縄に縛りがあるって言っても単騎でもない限りニートタイム中に粒子は貯まるし、木主の案で記載位置を下げるほどのことか?しめ縄と火魔女の採用理由の差は結局「スキルと爆発どちらの火力を重視するか」でしかなくて、その上で現状のおすすめはと訊かれたらしめ縄になる。
採用率に触れてる人もいるけど、胡桃を実装時に引いていて火魔女の厳選が進んでいる層はしめ縄に乗り換える動機が薄くなる。この層が一定数は必ずいるから、「採用率が未だに高い」ってのはあまり参考にはならない。このwikiみたいに情報が全然更新されず、わざわざ火魔女を掘りに行った人もいるだろうし
厳選難易度を含んだ総合的なおすすめ聖遺物がしめ縄であるって点に異論がある人はほとんどいないのに、聖遺物の並び順は厳選難易度を考慮しない並び順にしたほうが良い合理的な理由ってぶっちゃけないでしょ。しめ縄が上じゃないと優先度を初心者が勘違いするって具体的な支障もあげられてるのに、火魔女を上に置く理由は今のところ個人の好みや感覚の範疇でしかないし
議論に深く意見するつもりはないけど、個人的にはしめ縄の使い勝手がどうにも合わなくてオススメし難いと思っているので、誰がどう考えてもおすすめはしめ縄だ、的な論調にはちょっと賛同し難い。厳選難易度も、4セット揃える以上は同じじゃなかろうか。うちだと火魔女は2人分揃ってるのに、5倍以上回ってもしめ縄はまだ1人分揃ってないし。
上にも書いたけど「しめ縄つけたけどどうもフィーリング合わないと思ったら火魔女頑張って回ろう」っていう論調になるんじゃない。個人的に今火魔女や雷怒の秘境を回らせるってのはほぼそのキャラ一点張りの育成リソースの割き方になるからおすすめしづらい。その辺の事情は砂場の案で別に良さそうだけど。
それ逆だったらしめ縄はそろってるのに火魔女5倍回っても揃わないって状況もあるわけで。その時に抱き合わせの火渡りを絶縁の5倍貰ってもゴミにしかなんないよ
しめ縄-火魔女がさすがに10-0のおすすめ度というわけではなくて、(この枝ですでに書かれていること諸々勘案して)7-3か6-4くらいの度合いだとは思ってます。それを踏まえた上で「聖遺物の並び順はオススメ順」とするならしめ縄が1番目に並ぶのは賛成かな。0か1かの感覚で議論を続けてもダメだと思いますわよ。
樹脂効率に関しては、副産物の絶縁は使い回せることに対し、火渡りはほぼ使いみちがないのは事実で、また厳選難度に関しては、胡桃用のセット4つを揃えるまでという意味だと双方必要な樹脂量に何も変わりはないです。絶縁は胡桃にとってハズレでしかないので。
厳選難易度とかの話をキャラのページでやる話なのかは違和感あるな。所持育成状況によってどちらの秘境も難易度が結構変わるし。自分が1年しめ縄籠って火魔女をしめ縄で更新できてないから結局運だよね感もある。それぞれの良さはこれまでで出てる通りで良いけど、「火魔女が上だと勘違いした初心者が~」というのはよくわからない。トレンド的にしめ縄が上なのは別にいいけど。個人的にはキャラページなので「これからこのキャラクターを強くしたい人」の目線で考えて、パーティの聖遺物もまとめて更新出来るしめ縄の方が回り得位のノリで良い。ただぶっちゃけしめ縄絶縁なんていたるところで回り得秘境と言われてて、初心者から上級者まで皆絶縁籠ってる以上まぁとりあえず4か所はそろってるだろうしなんかわざわざ火魔女に行かない様に誘導する程の事しなくてもよくないか?と思ってしまう。