製品の取説より 点火系に高電圧入力した結果 原因不明の不調になりました。
どうやら 空吹かしをすると コイル側のプラグコードが吹き飛んで 必ず外れエンジンがストールします。
皆様気をつけましょう!
てつやさん 画像ありがとうございます 沿面プラグですか Bpプラグでピストンに沢山穴明ました(笑) よろしくお願いいたします。
横ジョグ90 ピストンにダイアナ?
YZF 増量オイルポンプありますね トリシティーにそれは付かないから SEC1Jの増量オイルポンプ またグリファスの来そうだから 純正ポンプ発注しました。
トロコイドポンプ 送料入れて2000円ぐらいでした ギヤまでユニットになってるみたいですね 楽しみ
グンマー帝国!
オイルプレッシャーゲージの数値 1k オイル乳化した時は 3kぐらいまで上がってる針 これは目安で 回転数が上がると 乳化してなくても少しは振れてた
YZF-R15のオリフィスが大きいのかもしれない それで圧が掛からず筒抜けだとしたら
高い回転まで可能なエンジンです 回転が上がればそれなりに流量は増えますが トリシティー純正より増量されている可能性があるとみた ちょっとR15のオイルポンプ調べてきます。
アクラポビッチがうるさいから YZF-R15 v3.0純正マフラーを購入
高いから 中古で探しました 送料の方が高かったでお察しください。
さて 心配な事があります オイルプレッシャーゲージ ほとんど上がりません ヘッドにニップル付けて耐油ホースで取り出して センサーを付けてるのですが
ニップルが付く場所はヘッドです オイルポンプから送られて来たオイルは ベース面でクランクへと枝分かれして スタッドボルトを伝ってヘッドへ上がってきます そこで流量調整オリフィスがあって 小さな穴が明いていてヘッドへ行く流量が制限されています。
そこのプレッシャーはオイルが温まると減るのですが 始動時は針が振れてましたが 今はほとんど振れないのです! クランクに流れ過ぎてヘッドに圧送が少なければ ローラーロッカーアームが熱をもって粉砕するのですが心配です
またオイルポンプ自体が劣化して圧が上がらないなら それはクランクへもオイル供給が少なく ピストン抱き付きにいざ知らず 左右の大端ベアリング さらにコンロッドの大端ベアリングに重度の影響を及ぼします。
オイルポンプは増量タイプを買ったのですが 6型を買ってしまって SEC1Jとは違いました(><) それで適正品を買う意欲が無くなったのです(^^)
YZF-R15ヘッド 快調 この手の話 ブログとかいろいろあるけど 作ったよぐらいで その後 音沙汰なしだったり どうしたんだろうって期待してるのに スワップ工房は続きます(^^)
このヘッド オーバーレブは11500rpmらしい
6100rpmで GPS60 6500rpmで GPS70 7100rpmで GPS80 てな感じでした。
パーシャルで6000rpm GPS60 ここが際どくVVA ハイカムに入ってるかな状態 燃費が悪くなると言われています どうせならCVT変速が終了するGPS70が良いでしょう それかGPS50で5500rpm VVAは作動しない回転数 まだ変速しきれてない回転数ですが勿体ないかな。
(回転数とGPSは同時に見れないのとほぼ平地の結果ですが 短い距離で完全な巡行ではない事をお断りしておきます) あくまで目安 ガバッと開けて加速中は回転数は高くなります。
そして変速がほぼ終わってるのが6500rpm~7000rpm 9.5gオール 57gの純正プーリー センタースプリング 純正ボスに0.5mmシムの エンジン回転数結果でした。
この変速比率はYZF-R15で言うところの4速と5速の間です
6速まで再現するにはハイギヤが必要ですが キャノピーは空気抵抗と車重があるので 巡行が4~5速ギヤ比は良い感じだと思います。
とても元気なキャノピーになりました(^^)
トリシティ125 SEC1J 標準駆動ローラーの重さは10g 6玉 そこで燃費を良くする目的と 下り坂なら伸びる様にボスSIM抜いて 11g 6玉にしてました。
今回は9.5g 6玉 ボスSIMは0.5ミリを入れました そのフィーリングは 一気にエンジン回転数が上がる様になり クラッチが食うようになり アクセル開度が低い状態で回転数が上がるので 11gよりリアルで楽しい 全開にする必要が少なくなりました。
マッタリ開ければそれなりに変速してくれて 空回りで前に進まない感覚は少ないです。
パーシャル6000GPS60 ガバッと開けたら加速中は8000 YZF-R15ヘッドの美味しい領域を使えます♪
今朝はもう少しデータどり パーシャル走行の回転数とスピードの関係 ガバッと開けた時の回転数の変化など
調子良くなって来ました 特に夜は添加材で♪
やっぱり毎日弄らないと 進まないです。
2ストローク弄る心の余裕が芽生えてます✨ ご期待ください。
ポルシェの次は
またまたセクシーに出来てるよねー😃 家族サービスしながら物色
今度の日曜はV100 それとv50 トリシティエンジンが安定して 2スト弄りです ご期待ください。
NSR80 50ボアシリンダー入手てか(笑)
仕事残業 かなり忙しい 暗くなってからセル一発 トリシティエンジンスワップチューニング
楽しみは毎日ナイト(笑) 今朝駆動ローラー変えて正解 ドッカンドッカン キャノピーで発進でリードできる。
駆動セッティングで化ける YZF―R15 ヘッドでのチューニング 4ストは駆動で代わり映えしない(笑) そんな事無いよ😃
ようやく調子出た見たいですね! 大きいキャブレターは町乗りはエアークリーナーで若干負圧を造ってあげるとセッティングの乱高下が少なく済むのでトラブルが少ないですね。直キャブPWKなんぞ富士カートコースで走らせると朝と昼でジェット交換したい位変わってしまいます、、、シビアなんです。
Pプラグだと 浅いV100ヘッド 面研磨 ピストンとはまだ余裕ありますか 結構ギリだったりして
ワッシャー2枚とか入れてた事もあります 調子でてくると ピストンにダイアナ
それはバランス良いですね 猫さんと2台並べて ダッシュさせてみたいですね(^^)
ノーマルポートの為か最高回転も9000辺りです😅
お疲れ様です かなり話が盛り上がってますね ノーマルポート+1mm面研ヘッドにPWK28のセピア君ですが そろそろ物足りなく.....笑 ポート上げまでは自力で出来ますが面研が最難関です😅
トリシティSEC1J 駆動
ローラーは66g入ってました。 スワップV100はマロッシで48gから上の重さ それに比べたら重いけど YZF-R15ヘッドで安全に 万回るなら 9.5gがあったので57g入れました。
薄いナットは少し痛んでいてタップ切って ダイス代わりにしてお払い箱
Gアクのクランクナットがあったから それで思いっ切り締めた。
ボスにSIMは入ってなかった ツーリング仕様になってた
純正プーリーです 通勤快速仕様で0.5ミリ ボスSIM入れました。
よし レジェンドさんが喜ぶ ホイールスピンしたよ
アウターが玉虫色ですが ガッツンとつながる様になりました。
これはかなり変わった。
ダイスは探せなかった タップがあった 普段から整理整頓してないから あるもの買ったりする。
余計な話しはよいから タップは12の1.25
薄いナットをねじ山切って オイル指しながらダイス代わりに 手の感覚で無理せず 成功 クランクシャフトねじ山 生き返りました。
トリシティSEC1J 駆動 ドライブフェースのナットが薄い クランクシャフトのねじ山いよいよ舐めた!
ナットの外れ際が購入時点で傷んでいたから それは薄いナットが緩んでテスト始動で異音がした事にさかのぼる。
何処かにダイスあるはず 先端だからねじ山切れば大丈夫 画像は締めこんだところのねじ山が無いように見えるが そんなことは無いです。
ドリブンは目一杯開いてた 今のベルトは購入した時点のまま 痩せてるのか すこし張りが無かった。
ベルトのあまり具合 ベルトは長い感じ 組み付けやすいけど・・・
ベルトとボスとの隙間があればあるほど2速発進だが 速度は延びるだろ。
トリシティSEC1J 駆動 現状ベルト位置
ドライブフェースのフィンが擦れているのは 購入時 仮に始動させたら掛かってしまって その時異音発生 ナットが緩んでて擦れました。 エンジンの仕様が変わって 特性も変化して 安定したので 乳化の不安も無いのでいよいよ駆動です。
トリシティエンジンヘッドのデコンプ SEC1J 2018年から4バルブになって 鬼に金棒になったトリシティエンジン
以前からデコンプの仕組みを じっくりみてるけど わからない(笑) 今はYZF-R15 に装着して保管してある。
NMAX155 エンジンブロー WRを軽くする前に どんな危険があるのか調べて見ます。
スワップV100さん、アニーさん、てつやさん、
初のビッグキャブのセッティングで、たくさん質問をさせていただきました。 お忙しい中にも関わらず、素人にも分かるように親切・丁寧にご説明いただきました。 おかげさまで、キャブ設定はほぼ完了となり、ノーマルキャブでは味わえないトルク感や、街中を安心して走れる 鋭い加速が手に入りました。 皆さんがいらっしゃらなければ、100%ビッグキャブ化を投げ出していたと思います。 本当にありがとうございました! 今後は駆動系を詰めつつ、電装系をCE13A化する予定です。 また、ちょくちょくご報告させていただきます!
コメントありがとうございます!
さすがのご慧眼、恐れ入ります!! ご指摘の音は、おそらくクラッチが完全につながった瞬間、の音ですね。 MT車で2速発進して、クラッチミートをミスった時のような音(笑)
強化ウィナースプリングがつながる間に、変速を始めているのかなと思います。 クラッチは低速スカスカ用のセッティングのままなので、詰めていきます!!
今日のプラグ焼け具合はこんな感じです。BPR6HS
スワップV100さん、こんばんは。
アイドルが上がっていく現象はスローの番手を上げて解消、#38⇒#40、しました! でも信号待ちの時にちょっと上がるかなあ。 パークリを吹きかけてチェックしてみましたが、二次エアは吸っていないようです。
MJ#110で気持ちよく吹けるようになりました!!
60キロ走破トリシティチューニングエンジン 心配されたYZF-R15 ヘッドのVVA可変域特性について
トリシティECUはハイカム移行6000RPM 何てこっちゃ無いよ 大丈夫 ツーリングなら駆動はこのままかな 通勤ならもう少し軽くても
今朝8200 8300ぐらいで頭打ち ちょっと軽くしてスポーツモード 試します。
1万回転 純正ECUはカバー出来るのか 空ぶかしは回るけどテスト ヘッド自体は高い回転に対処出来るYZF 圧縮7キロだから 回したテストも可能
また明日だね 楽しんでます。
猫さん またX 音を聞いたら 最初 食われて回転落ちてますよ ここの領域をスパッと それで居てパワーバンドキープ 駆動は奥が深いから 楽しんで下さいね😃
アクシスZのエンジンは 圧縮比12とされてる それでもレギュラーガソリン指定だ
オーバーヒートする前に松山で ハイオク満タン それが逆効果だったか 今治まで感じてたパワーダウン
今はレギュラーガソリン入れてる レギュラーの方が燃焼温度が低い 知らんけど安全だ😃
アメ車みたいビッグボア ハイオクが必要に思えるけど レギュラーでOK
一方 欧州車はハイオク指定
これはヨーロッパの レギュラーガソリンがそもそも ハイオクだから
ヨーロッパの田舎暮らしは 厳しいかな
ハイオクが高いのは何故 添加剤を入れてるから
ラジコン燃料でも ニトロが入ると高かった でもハイオクは燃えにくくする 添加剤を入れてるらしい それと炭素が残らず燃える添加剤
カーボン貯まるエンジンでも 回せば燃え尽きる 一定の運用が出来ないエンジン 開発は大変ですねー😃
アクシスZのエンジンをホンダキャノピーへ積んだから ダブルガソリンタンクと2ストのオイルタンクで13リッター 航続距離が650km 車並みに走れる。
バッテリーが上がったり オーバーヒートしたり 毎度 ご迷惑おかけしております
その後は5000rpmまでに制限して その回転数で平地なら60km出る 国道2号線 バイパスが多い いきなりバイパスに乗る 60kmで前の車と離れるけど見失わないで進むことができた 路肩に寄っても追い抜かれることは無かった
倉敷を過ぎて岡山も長い高架のバイパス これは辛い 無理すればエンジンが かといって限界がわからないから5000rpm
相生まで来た もうすぐ龍野 そこから姫路まで自動車専用道路になる ここはネックで 竜野市役所を通って 姫路城に出た
372号で加東市へ すでに日は沈みここでコンビニ休憩 エンジンを止めた。
今日はそのエンジンのオイル交換した 中古で購入したエンジンでオイルが減るから 抜いてもあまり出てこないので継ぎ足すことも多かった。
今回も四国のツーリング中に600ccのオイルを時折継ぎ足しながら走っている 2000km走ると600cc減る感じ 燃費は良くてリッター53kmとか走る 今回はストレーナーの金網見たが なんら異変は無い。
オーバーヒートでリングの張力が無くなって のめり込んで圧縮抜けてたが その後なんとか持ちこたえてる ピストンの交換 しなくちゃ(^^)
四国の今治 そこに来島瀬戸大橋という長い吊り橋がある 原付きは高速道路は通れないが サイクリングコースを200円で渡れる
そこでアクシスZエンジンがエンジン停止 料金所で止まると同時にエンストして再始動できない
暑さ全開 橋の上は日光を遮るものが無い と思ったらバス停があって日陰がある セルは回れどなかなか始動しないから日陰へ移動
キックが無いからセルオンリー キックがあっても暑くて バッテリーは5月にツーリング中に急に死亡して 9AのLONGへ交換したばかり
セルは元気でタコメーター1500rpmも上がるのに 初爆を感じない
これは点火してないんじゃないか と言ってもプラグコードに巻き付けるタコメーターが反応してるんだから 火花は飛んでるはずだ
ガソリンが来てないんじゃないか インジェクターの接続を外したら少し吹き出した そこでイグニッションオン 大丈夫 吹き出すよ
点火 燃料 大丈夫 どうやら圧縮が低くてセルが元気 もう30分ぐらい休み休みではあるけどセル使ってるのにまだ元気 圧縮が抜けるから初爆しないんだよ
ピストンリングがオーバーヒートで割れたか 張力を失って溝にめり込んだかだろう。
パーツクリーナがある エアクリ接続部を外してスロットルボディーに吹き付けながらセル 時折初爆なような セルが1500回転を維持するのは爆発が起きてるように感じる。
何度か繰り返して 一瞬来たような そこでエアクリを戻して パークリなしでセル 掛かった すこしスロットルをひらいてる状態で 回り続けてる
ここでスロットルから手を離したら また始動難なのか・・・・
おそるおそるアイドリングへ近づけていく そしてアクセルから手を離した
アイドリングしてる これは希望が持てる 道具積み込んで再出発 4600rpmを越えないようにセーブして 本州尾道まで7つの橋を渡り切った。
まともに走る様になり良かったです。 アイドル回転が上がるのは スローが薄いか 吸ってるからか。
回転が上がってる時に リード回りからキャブまでの間を パークリでチェックして 大丈夫ならスロー大きくして
メインコイコイ スローは薄すぎ
メインは決まってる訳ではないので 今が118番ならその前後でしょ
スワップV100さん、おはようございます!
このシリンダーは99cc純正の排気ポートを加工したものですよ(^^)/ 117ccは猫山2号で動いています。
純正シリンダーは上から29mm、削りすぎシリンダーは上から25mm、 今回は上から27.5mmです。
試走してきました! コイコイの症状が嘘のように!気温が昨日より10℃くらい低いからでしょうか。
動画で、60km/h到達タイム検証をあげてあります。 リンク
燃調は、3.5番手風加工カッタウェイ、ニードル上から2番目、MJ#118ですが、MJの領域がまだ濃い感じです。なんでだろう。これ以上薄くするのには抵抗があるなあ。 出足はカッタウェイの加工が効いていい感じになってきました!
この動画ではWRの設定は33g(テロップ誤りです)のままで、削りすぎシリンダーには合っていたようですが 控え目シリンダーの場合は、8000rpmで変速するのはしんどそうです。 変速域をもう少しだけ下げて、モリモリトルクが出る7000rpm台で変速させたいと思います。
そうそう、インマニは、逆に熱いんですよ、、、。キャブは若干冷たいかなくらいです。 キャブの直下にマフラーがあるので、MJ交換の時はいつも「あちっ」となっています(笑)
あと、アイドリングが高めになったり、勝手に上昇する現象が起きています。なんだろう、、、。
ワイパー 直りました。 ワイパースイッチに配線している間欠ワイパー自作配線に接触不良がありました。 基本的にワイパースイッチは2段あってON OFFが位相しています 上段が白いコネクターでワイパー始動スイッチ これがオンになると動き始めますが この配線はタイマーのスイッチをオンにするために改造されています 本来の配線はタイマーのA接点リレーにつなげられていてそこの接触不良でした。
今度はスイッチオフでオンになる下段の赤いコネクター こいつはワイパーを定位置へ戻す機能になります タイマーのB接点へつなげられていてワイパーを定位置へ戻します。
間欠ワイパー自作回路はAB接点があるタイマーリレーなんですね 本来のワイパースイッチは単にタイマーの電源を入れる役目に置き換えられています。
タイマーリレーが上下の位相スイッチの代わりをしてくれて 間欠ワイパーになっているのです ですから赤いコネクターはスイッチに刺さってなかった 最初それみて外れてるって思ったけど 必要ないから外されていたのです 紛らわしいですね。
ロジックのひらめきが有ってのジャイロキャノピー間欠ワイパー自作回路(^^) とても便利です。
4スト TA03はいじってる人が少なくて 配線図が探せない ワイパーはTA02と同じだと思うけど ワイパースイッチに来てる配線 スイッチは2段になっていて・・・
間欠ワイパーの配線は自作だからわかるんですけど 車両のワイパー配線探してみてるんですけど なんで上手くいってたか・・・ 車両のワイパー配線と自作回路
ワイパー難航 こっちにワイパーモーターの配線 探しにくい
ハンドルカバーの中の配線 そっちダナー
小雨 ワイパー動かず 工房到着 走行時水温79~82度 駆動6000GPS60 6300パーシャルGPS70 このあたり変速する感じ VVA違和感無し 8300頭打ち 駆動軽くしても良いかな
雨強くなった ワイパー動かない 10時頃止む予報 キャノピー頼むよ☺️
まぁ明るくなったら ワイパー動かなくても 今朝乗れば60キロ走破 トリシティYZF-R15スワップ キャノピー
さぁ 今日はバイク弄り 昨夜も小雨 ワイパー動かなく まずはキャノピーワイパーから。
そして 猫山さんがピストンリングに苦労 シリンダーに入れるのに苦労 新しいリングにしたら入ったとあります。
新しいリングは張りが強く 入れにくいけど ピストン片側にサークリップ それでシリンダーにピストン入れて それから腰にセットしながら 小端ピン入れてます サークリップはピストンの片側入れて ピンを突っ込み ピンの面が奥にあれば サークリップは入れやすいですから。
4ストロークのリングは 馴染ませないと入らない オイルリングが手間だから 入れるのに苦労 無理は禁物 ピストンリング入れてドライバーでコンコンとか馴染ませてオイルリング 薄いリング上下に入るのが なかなか入らない。
おまけにピストンが扁平で傾くから その変を利用して 最近は手早くなりましたが♪
トリシティのピストンは扁平で シリンダーにピストン入れても 出さないと小端ピンが入れられないから
縦型エンジンならピストンの重さで 無理無く するっと入ったりするからね
製品の取説より
点火系に高電圧入力した結果
原因不明の不調になりました。
どうやら 空吹かしをすると
コイル側のプラグコードが吹き飛んで
必ず外れエンジンがストールします。
皆様気をつけましょう!

てつやさん
画像ありがとうございます
沿面プラグですか
Bpプラグでピストンに沢山穴明ました(笑)
よろしくお願いいたします。
横ジョグ90
ピストンにダイアナ?
YZF 増量オイルポンプありますね
トリシティーにそれは付かないから
SEC1Jの増量オイルポンプ
またグリファスの来そうだから
純正ポンプ発注しました。
トロコイドポンプ 送料入れて2000円ぐらいでした
ギヤまでユニットになってるみたいですね
楽しみ
グンマー帝国!
オイルプレッシャーゲージの数値 1k
オイル乳化した時は 3kぐらいまで上がってる針
これは目安で 回転数が上がると 乳化してなくても少しは振れてた
YZF-R15のオリフィスが大きいのかもしれない
それで圧が掛からず筒抜けだとしたら
高い回転まで可能なエンジンです
回転が上がればそれなりに流量は増えますが
トリシティー純正より増量されている可能性があるとみた
ちょっとR15のオイルポンプ調べてきます。
アクラポビッチがうるさいから
YZF-R15 v3.0純正マフラーを購入
高いから 中古で探しました
送料の方が高かったでお察しください。
さて 心配な事があります
オイルプレッシャーゲージ ほとんど上がりません
ヘッドにニップル付けて耐油ホースで取り出して
センサーを付けてるのですが
ニップルが付く場所はヘッドです
オイルポンプから送られて来たオイルは
ベース面でクランクへと枝分かれして
スタッドボルトを伝ってヘッドへ上がってきます
そこで流量調整オリフィスがあって
小さな穴が明いていてヘッドへ行く流量が制限されています。
そこのプレッシャーはオイルが温まると減るのですが
始動時は針が振れてましたが 今はほとんど振れないのです!
クランクに流れ過ぎてヘッドに圧送が少なければ
ローラーロッカーアームが熱をもって粉砕するのですが心配です
またオイルポンプ自体が劣化して圧が上がらないなら
それはクランクへもオイル供給が少なく
ピストン抱き付きにいざ知らず
左右の大端ベアリング
さらにコンロッドの大端ベアリングに重度の影響を及ぼします。
オイルポンプは増量タイプを買ったのですが
6型を買ってしまって SEC1Jとは違いました(><)
それで適正品を買う意欲が無くなったのです(^^)
YZF-R15ヘッド 快調
この手の話 ブログとかいろいろあるけど
作ったよぐらいで その後 音沙汰なしだったり
どうしたんだろうって期待してるのに
スワップ工房は続きます(^^)
このヘッド オーバーレブは11500rpmらしい
6100rpmで GPS60
6500rpmで GPS70
7100rpmで GPS80
てな感じでした。
パーシャルで6000rpm GPS60
ここが際どくVVA ハイカムに入ってるかな状態
燃費が悪くなると言われています
どうせならCVT変速が終了するGPS70が良いでしょう
それかGPS50で5500rpm VVAは作動しない回転数
まだ変速しきれてない回転数ですが勿体ないかな。
(回転数とGPSは同時に見れないのとほぼ平地の結果ですが
短い距離で完全な巡行ではない事をお断りしておきます)
あくまで目安 ガバッと開けて加速中は回転数は高くなります。
そして変速がほぼ終わってるのが6500rpm~7000rpm
9.5gオール 57gの純正プーリー センタースプリング
純正ボスに0.5mmシムの エンジン回転数結果でした。
この変速比率はYZF-R15で言うところの4速と5速の間です
6速まで再現するにはハイギヤが必要ですが
キャノピーは空気抵抗と車重があるので
巡行が4~5速ギヤ比は良い感じだと思います。
とても元気なキャノピーになりました(^^)
トリシティ125 SEC1J
標準駆動ローラーの重さは10g 6玉
そこで燃費を良くする目的と
下り坂なら伸びる様にボスSIM抜いて
11g 6玉にしてました。
今回は9.5g 6玉
ボスSIMは0.5ミリを入れました
そのフィーリングは
一気にエンジン回転数が上がる様になり
クラッチが食うようになり
アクセル開度が低い状態で回転数が上がるので
11gよりリアルで楽しい
全開にする必要が少なくなりました。
マッタリ開ければそれなりに変速してくれて
空回りで前に進まない感覚は少ないです。
パーシャル6000GPS60
ガバッと開けたら加速中は8000
YZF-R15ヘッドの美味しい領域を使えます♪
今朝はもう少しデータどり
パーシャル走行の回転数とスピードの関係
ガバッと開けた時の回転数の変化など
調子良くなって来ました
特に夜は添加材で♪
やっぱり毎日弄らないと
進まないです。
2ストローク弄る心の余裕が芽生えてます✨
ご期待ください。
ポルシェの次は

またまたセクシーに出来てるよねー😃

家族サービスしながら物色
今度の日曜はV100
それとv50
トリシティエンジンが安定して
2スト弄りです
ご期待ください。
NSR80
50ボアシリンダー入手てか(笑)
仕事残業 かなり忙しい
暗くなってからセル一発
トリシティエンジンスワップチューニング
楽しみは毎日ナイト(笑)
今朝駆動ローラー変えて正解
ドッカンドッカン
キャノピーで発進でリードできる。
駆動セッティングで化ける
YZF―R15 ヘッドでのチューニング
4ストは駆動で代わり映えしない(笑)
そんな事無いよ😃
ようやく調子出た見たいですね!
大きいキャブレターは町乗りはエアークリーナーで若干負圧を造ってあげるとセッティングの乱高下が少なく済むのでトラブルが少ないですね。直キャブPWKなんぞ富士カートコースで走らせると朝と昼でジェット交換したい位変わってしまいます、、、シビアなんです。
Pプラグだと
浅いV100ヘッド 面研磨
ピストンとはまだ余裕ありますか
結構ギリだったりして
ワッシャー2枚とか入れてた事もあります
調子でてくると ピストンにダイアナ
それはバランス良いですね
猫さんと2台並べて ダッシュさせてみたいですね(^^)
ノーマルポートの為か最高回転も9000辺りです😅
お疲れ様です
かなり話が盛り上がってますね
ノーマルポート+1mm面研ヘッドにPWK28のセピア君ですが
そろそろ物足りなく.....笑
ポート上げまでは自力で出来ますが面研が最難関です😅
トリシティSEC1J 駆動
ローラーは66g入ってました。
スワップV100はマロッシで48gから上の重さ
それに比べたら重いけど
YZF-R15ヘッドで安全に 万回るなら
9.5gがあったので57g入れました。
薄いナットは少し痛んでいてタップ切って
ダイス代わりにしてお払い箱
Gアクのクランクナットがあったから

それで思いっ切り締めた。
ボスにSIMは入ってなかった
ツーリング仕様になってた
純正プーリーです
通勤快速仕様で0.5ミリ
ボスSIM入れました。
よし レジェンドさんが喜ぶ
ホイールスピンしたよ
アウターが玉虫色ですが
ガッツンとつながる様になりました。
これはかなり変わった。
トリシティSEC1J 駆動
ダイスは探せなかった
タップがあった
普段から整理整頓してないから
あるもの買ったりする。
余計な話しはよいから
タップは12の1.25
薄いナットをねじ山切って
オイル指しながらダイス代わりに
手の感覚で無理せず
成功 クランクシャフトねじ山
生き返りました。
トリシティSEC1J 駆動
ドライブフェースのナットが薄い
クランクシャフトのねじ山いよいよ舐めた!
ナットの外れ際が購入時点で傷んでいたから
それは薄いナットが緩んでテスト始動で異音がした事にさかのぼる。
何処かにダイスあるはず
先端だからねじ山切れば大丈夫
画像は締めこんだところのねじ山が無いように見えるが
そんなことは無いです。
ドリブンは目一杯開いてた
今のベルトは購入した時点のまま
痩せてるのか すこし張りが無かった。
ベルトのあまり具合 ベルトは長い感じ
組み付けやすいけど・・・
ベルトとボスとの隙間があればあるほど2速発進だが

速度は延びるだろ。
トリシティSEC1J 駆動
現状ベルト位置
ドライブフェースのフィンが擦れているのは


購入時 仮に始動させたら掛かってしまって
その時異音発生 ナットが緩んでて擦れました。
エンジンの仕様が変わって
特性も変化して 安定したので
乳化の不安も無いのでいよいよ駆動です。
トリシティエンジンヘッドのデコンプ
SEC1J 2018年から4バルブになって
鬼に金棒になったトリシティエンジン
以前からデコンプの仕組みを
じっくりみてるけど
わからない(笑)
今はYZF-R15 に装着して保管してある。
NMAX155 エンジンブロー
WRを軽くする前に
どんな危険があるのか調べて見ます。
スワップV100さん、アニーさん、てつやさん、
初のビッグキャブのセッティングで、たくさん質問をさせていただきました。
お忙しい中にも関わらず、素人にも分かるように親切・丁寧にご説明いただきました。
おかげさまで、キャブ設定はほぼ完了となり、ノーマルキャブでは味わえないトルク感や、街中を安心して走れる
鋭い加速が手に入りました。
皆さんがいらっしゃらなければ、100%ビッグキャブ化を投げ出していたと思います。
本当にありがとうございました!
今後は駆動系を詰めつつ、電装系をCE13A化する予定です。
また、ちょくちょくご報告させていただきます!
コメントありがとうございます!
さすがのご慧眼、恐れ入ります!!
ご指摘の音は、おそらくクラッチが完全につながった瞬間、の音ですね。
MT車で2速発進して、クラッチミートをミスった時のような音(笑)
強化ウィナースプリングがつながる間に、変速を始めているのかなと思います。
クラッチは低速スカスカ用のセッティングのままなので、詰めていきます!!
今日のプラグ焼け具合はこんな感じです。BPR6HS

スワップV100さん、こんばんは。
アイドルが上がっていく現象はスローの番手を上げて解消、#38⇒#40、しました!
でも信号待ちの時にちょっと上がるかなあ。
パークリを吹きかけてチェックしてみましたが、二次エアは吸っていないようです。
MJ#110で気持ちよく吹けるようになりました!!
60キロ走破トリシティチューニングエンジン
心配されたYZF-R15
ヘッドのVVA可変域特性について
トリシティECUはハイカム移行6000RPM
何てこっちゃ無いよ 大丈夫
ツーリングなら駆動はこのままかな
通勤ならもう少し軽くても
今朝8200 8300ぐらいで頭打ち
ちょっと軽くしてスポーツモード
試します。
1万回転 純正ECUはカバー出来るのか
空ぶかしは回るけどテスト
ヘッド自体は高い回転に対処出来るYZF
圧縮7キロだから
回したテストも可能
また明日だね 楽しんでます。
猫さん
またX 音を聞いたら
最初 食われて回転落ちてますよ
ここの領域をスパッと
それで居てパワーバンドキープ
駆動は奥が深いから
楽しんで下さいね😃
アクシスZのエンジンは
圧縮比12とされてる
それでもレギュラーガソリン指定だ
オーバーヒートする前に松山で
ハイオク満タン
それが逆効果だったか
今治まで感じてたパワーダウン
今はレギュラーガソリン入れてる
レギュラーの方が燃焼温度が低い
知らんけど安全だ😃
アメ車みたいビッグボア
ハイオクが必要に思えるけど
レギュラーでOK
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欧州車はハイオク指定
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レギュラーガソリンがそもそも
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ヨーロッパの田舎暮らしは
厳しいかな
ハイオクが高いのは何故
添加剤を入れてるから
ラジコン燃料でも
ニトロが入ると高かった
でもハイオクは燃えにくくする
添加剤を入れてるらしい
それと炭素が残らず燃える添加剤
カーボン貯まるエンジンでも
回せば燃え尽きる
一定の運用が出来ないエンジン
開発は大変ですねー😃
アクシスZのエンジンをホンダキャノピーへ積んだから
ダブルガソリンタンクと2ストのオイルタンクで13リッター
航続距離が650km 車並みに走れる。
バッテリーが上がったり
オーバーヒートしたり
毎度 ご迷惑おかけしております
その後は5000rpmまでに制限して
その回転数で平地なら60km出る
国道2号線 バイパスが多い
いきなりバイパスに乗る
60kmで前の車と離れるけど見失わないで進むことができた
路肩に寄っても追い抜かれることは無かった
倉敷を過ぎて岡山も長い高架のバイパス
これは辛い 無理すればエンジンが
かといって限界がわからないから5000rpm
相生まで来た もうすぐ龍野 そこから姫路まで自動車専用道路になる
ここはネックで 竜野市役所を通って 姫路城に出た
372号で加東市へ すでに日は沈みここでコンビニ休憩 エンジンを止めた。
今日はそのエンジンのオイル交換した
中古で購入したエンジンでオイルが減るから
抜いてもあまり出てこないので継ぎ足すことも多かった。
今回も四国のツーリング中に600ccのオイルを時折継ぎ足しながら走っている
2000km走ると600cc減る感じ
燃費は良くてリッター53kmとか走る
今回はストレーナーの金網見たが
なんら異変は無い。
オーバーヒートでリングの張力が無くなって
のめり込んで圧縮抜けてたが
その後なんとか持ちこたえてる
ピストンの交換 しなくちゃ(^^)
四国の今治 そこに来島瀬戸大橋という長い吊り橋がある
原付きは高速道路は通れないが サイクリングコースを200円で渡れる
そこでアクシスZエンジンがエンジン停止
料金所で止まると同時にエンストして再始動できない
暑さ全開 橋の上は日光を遮るものが無い
と思ったらバス停があって日陰がある
セルは回れどなかなか始動しないから日陰へ移動
キックが無いからセルオンリー
キックがあっても暑くて
バッテリーは5月にツーリング中に急に死亡して
9AのLONGへ交換したばかり
セルは元気でタコメーター1500rpmも上がるのに
初爆を感じない
これは点火してないんじゃないか
と言ってもプラグコードに巻き付けるタコメーターが反応してるんだから
火花は飛んでるはずだ
ガソリンが来てないんじゃないか
インジェクターの接続を外したら少し吹き出した
そこでイグニッションオン 大丈夫 吹き出すよ
点火 燃料 大丈夫
どうやら圧縮が低くてセルが元気
もう30分ぐらい休み休みではあるけどセル使ってるのにまだ元気
圧縮が抜けるから初爆しないんだよ
ピストンリングがオーバーヒートで割れたか
張力を失って溝にめり込んだかだろう。
パーツクリーナがある
エアクリ接続部を外してスロットルボディーに吹き付けながらセル
時折初爆なような セルが1500回転を維持するのは爆発が起きてるように感じる。
何度か繰り返して 一瞬来たような
そこでエアクリを戻して パークリなしでセル
掛かった すこしスロットルをひらいてる状態で
回り続けてる
ここでスロットルから手を離したら
また始動難なのか・・・・
おそるおそるアイドリングへ近づけていく
そしてアクセルから手を離した
アイドリングしてる これは希望が持てる
道具積み込んで再出発 4600rpmを越えないようにセーブして
本州尾道まで7つの橋を渡り切った。
まともに走る様になり良かったです。
アイドル回転が上がるのは
スローが薄いか
吸ってるからか。
回転が上がってる時に
リード回りからキャブまでの間を
パークリでチェックして
大丈夫ならスロー大きくして
メインコイコイ
スローは薄すぎ
メインは決まってる訳ではないので
今が118番ならその前後でしょ
スワップV100さん、おはようございます!
このシリンダーは99cc純正の排気ポートを加工したものですよ(^^)/
117ccは猫山2号で動いています。
純正シリンダーは上から29mm、削りすぎシリンダーは上から25mm、
今回は上から27.5mmです。
試走してきました!
コイコイの症状が嘘のように!気温が昨日より10℃くらい低いからでしょうか。
動画で、60km/h到達タイム検証をあげてあります。
リンク
燃調は、3.5番手風加工カッタウェイ、ニードル上から2番目、MJ#118ですが、MJの領域がまだ濃い感じです。なんでだろう。これ以上薄くするのには抵抗があるなあ。
出足はカッタウェイの加工が効いていい感じになってきました!
この動画ではWRの設定は33g(テロップ誤りです)のままで、削りすぎシリンダーには合っていたようですが
控え目シリンダーの場合は、8000rpmで変速するのはしんどそうです。
変速域をもう少しだけ下げて、モリモリトルクが出る7000rpm台で変速させたいと思います。
そうそう、インマニは、逆に熱いんですよ、、、。キャブは若干冷たいかなくらいです。
キャブの直下にマフラーがあるので、MJ交換の時はいつも「あちっ」となっています(笑)
あと、アイドリングが高めになったり、勝手に上昇する現象が起きています。なんだろう、、、。
ワイパー 直りました。
ワイパースイッチに配線している間欠ワイパー自作配線に接触不良がありました。
基本的にワイパースイッチは2段あってON OFFが位相しています
上段が白いコネクターでワイパー始動スイッチ
これがオンになると動き始めますが
この配線はタイマーのスイッチをオンにするために改造されています
本来の配線はタイマーのA接点リレーにつなげられていてそこの接触不良でした。
今度はスイッチオフでオンになる下段の赤いコネクター
こいつはワイパーを定位置へ戻す機能になります
タイマーのB接点へつなげられていてワイパーを定位置へ戻します。
間欠ワイパー自作回路はAB接点があるタイマーリレーなんですね
本来のワイパースイッチは単にタイマーの電源を入れる役目に置き換えられています。
タイマーリレーが上下の位相スイッチの代わりをしてくれて
間欠ワイパーになっているのです
ですから赤いコネクターはスイッチに刺さってなかった
最初それみて外れてるって思ったけど
必要ないから外されていたのです
紛らわしいですね。
ロジックのひらめきが有ってのジャイロキャノピー間欠ワイパー自作回路(^^)
とても便利です。
4スト TA03はいじってる人が少なくて
配線図が探せない ワイパーはTA02と同じだと思うけど
ワイパースイッチに来てる配線
スイッチは2段になっていて・・・
間欠ワイパーの配線は自作だからわかるんですけど
車両のワイパー配線探してみてるんですけど
なんで上手くいってたか・・・
車両のワイパー配線と自作回路
ワイパー難航
こっちにワイパーモーターの配線
探しにくい
ハンドルカバーの中の配線
そっちダナー
小雨 ワイパー動かず

工房到着 走行時水温79~82度
駆動6000GPS60 6300パーシャルGPS70
このあたり変速する感じ
VVA違和感無し
8300頭打ち 駆動軽くしても良いかな
雨強くなった
ワイパー動かない
10時頃止む予報
キャノピー頼むよ☺️
まぁ明るくなったら
ワイパー動かなくても
今朝乗れば60キロ走破
トリシティYZF-R15スワップ
キャノピー
さぁ 今日はバイク弄り
昨夜も小雨 ワイパー動かなく
まずはキャノピーワイパーから。
そして
猫山さんがピストンリングに苦労
シリンダーに入れるのに苦労
新しいリングにしたら入ったとあります。
新しいリングは張りが強く
入れにくいけど
ピストン片側にサークリップ
それでシリンダーにピストン入れて
それから腰にセットしながら
小端ピン入れてます
サークリップはピストンの片側入れて
ピンを突っ込み ピンの面が奥にあれば
サークリップは入れやすいですから。
4ストロークのリングは
馴染ませないと入らない
オイルリングが手間だから
入れるのに苦労
無理は禁物
ピストンリング入れてドライバーでコンコンとか馴染ませてオイルリング
薄いリング上下に入るのが
なかなか入らない。
おまけにピストンが扁平で傾くから
その変を利用して
最近は手早くなりましたが♪
トリシティのピストンは扁平で
シリンダーにピストン入れても
出さないと小端ピンが入れられないから
縦型エンジンならピストンの重さで
無理無く
するっと入ったりするからね