レーダー画面NCTR非搭載機でもアイコンが✈️になってるんだけど… これ本実装までに直らなかったらダルいな
ティア5,6帯でおすすめの課金戦車ってありますか
定期的に開催されてる闇ガチャって、(ジャックポットがないから最悪♾️だけど)大体SLをどの位注ぎ込んだら過去のイベント機体をゲットできますか?
今更なんだけど27ERって何が強いの?SARHの中で強いのか、ARHと比べても強みがあるのか
無いと断言する根拠は? 61式、74式、90式、10式と開発の間隔は伸びている、一方で61式も74式も退役までに40〜50年かかっている、この事実から演繹すれば新型の登場は早くとも30年代、さらに新型の運用期間はさらに半世紀、2080年代までが予想される、その時代まで車載レールガンが実用化しないと考える、または新型を改修して搭載することは無いと考える根拠は何だ?
↑↑同じくNvidiaだけど、Devファイルしか認識してくれないわ。プログラムで追加した?
そういやレベニューシェアの兵器を2つ予定してるとか言ってたけど今のところそれらしい兵器なくね?
アブラムシってあだ名で呼ぶのそんなキモイことだったの?😢これが許されないならCaernarvonをカナブンと呼ぶこととか多くのあだ名がキモいことになると思うんだけど
完全無料で全兵器が最初から全部解放されてるんだったらいらねー機能だけど、これはこういうビジネスモデルだからね。ツリー1つ毎にプレイさせる、或いは課金させる動機を作ってる仕組みなので
車載レールガンはありえない
ランクⅡイベントがあんまりないしな。この手のイベントはランクⅢ以上が多いし。
みんなありがとう!別個に入れてみたよ!でもたしかにおれも録画うまく行かないなあ
ツリーの流星はあれはあれで重爆くらい落とせるしな。十分貢献できると思う。
一度レーダーロックしてる?これ今何故かレーダーロック必要なんよ。レーダーロックできない相手は知らん。空RBでチャフガン無視ARHとしか使ってない
でもここ逃したらまたシルバーガチャ行きだし1タスク分ぐらいなら課金して取ってもいいんじゃね?性能というよりは希少性での課金だけど……
頭キヨはヤフーに帰れ
みんなマジでありがとう。例の20916が上げてる動画は後編のユゴニオ弾性なんちゃらについての追加解説も含めて見たんだけれど、そこで金属の塑性変形を流体的だと見なして良い辺りの解説がずっと引っかかってたんだよな。なんか一定のラインを超えた速度でぶつければ装甲を流体として扱って良いみたいイメージを持っていたから、全然そういう感じじゃなくてもっと色々な要因が重なってたんだな。
steamと公式蔵とDMMとデブの4つがあるわ。普段使わないのは大容量ラムに放り込んでるけど
既に設定されてる2PLから、ハードネスが0.66ぐらいだと推定して厚み計算すると、大体この程度の予測値になるね。括弧内は改修前の2A4の数値で、❓は推定値
90ファミリーを連れてきたよ!富士はGEガチャのスキンだよ
うーん今回の珍兵器枠はドイツの双発来んかな?
つってもAMRAAMのシーカーそのまま使うつもりならアングルゲーティングも追加されるだろうし完全な弱体化とも言い難くない?
これで1番かわいそうなのが何一つ勝ってないノーマル流星てゆうね(誉強いから使いまくってるけどまじで可哀想)
対艦戦闘と現代水上艦による艦隊防空はマジで楽しそう。この辺は日米シーパワー大国のお家芸みたいなところがありますからね。独ソランドパワー大国に一歩存在感で遅れを取っていた国たちも主役になれる。
補足するとAPFSDSは実際には速度域としては強度を完全に誤差にするレベルには達していない。HEATのメタルジェットが銅の流体なのに装甲を貫通できるのは強度を完全に誤差にする速度に達しているから。現時点のAPFSDSは微妙な中間地点の速度域と考えるといい。
根本原理的にはどの材料も強度の項とせん断速度の項を持つナビエ・ストークス方程式に従うところ、従来砲弾では強度の項が支配的になって、一方でAPFSDSレベルになると↑の話で強度の項が誤差になった一方でせん断速度の項がもっとデカくなるので、振る舞いが流体に近づくって話だったよなたしか。衝撃工学の授業もっとマジメに受けておくべきだった。
ま?全然射出されないんだが
今でも何機種か燃料プローブが格納状態でモデリングされてるのあるけど、システム実装するきがあるのかorモデルを売る気で作成したのか・・・
あら。じゃあARMは完全に対地、対艦用ですね。
WTもEFTみたいに操作する項目が増えてきたからなあ。こういう調整は有難い。
どちらも塑性変形なのはただしいが旧来型徹甲弾は砲弾は元々の形を保つんだけど、APFSDSは「砲弾も」塑性変形する。そして需要なのは「流体のごとく振るまう」は塑性変形に関してではない。では何かというと「衝突界面の圧力が材料の強度に比べて桁違いに大きくなり、強度の項を無視してよくなった状態」…詳しく言うと、砲弾が衝突時に装甲にかかる圧力½ρv²(密度×速度2乗の半分)と装甲強度Rの差が貫通可能かどうか決める。仮にAP弾を850m/sとして鋼の弾芯なら動圧は ½ × 7850 × 850² ≈ 3 GPa 程度。これは装甲鋼の侵徹抵抗(数GPaオーダー)と同じくらいなんで、装甲強度と砲弾の強度の差が貫通できるかにかなりかかわってきてしまう。一方でAPFSDS は撃速 1500〜1800 m/sでしかもタングステン合金密度が鋼の約2倍。よって動圧は ½ × 17600 × 1700² ≈ 25 GPa、これは強度(数GPa)の5〜8倍なわけだから装甲の材質の硬さの差はほぼ誤差になる…というのが「流体のように振舞う」ということ。
54C+、AMRAAMの誘導装置をレトロフィット、ってことは20kmロックオールアスペクトになるからもし実装されてたらかえって弱体化しそうなのがまたおもろい点ではある。
現代水上戦闘艦と航空機のバトルは絶対面白い
別に54C+来てもA以外使わんだろうしなぁ
対艦ミサイルが実装と言うことは、つまり、将来的に防空ミサイルのSM-6,SM-3を実装する布石と言うことでいいんかな?ー
F-2辺りまでのエンジン、東京のIHI田無で造ってたんだよね
リンクちと長い動画だけど、参考になると思う。APFSDSの侵徹の説明は30分くらいから。これ見ると流体的って言いたくなる意味が分かると思う。
↑↑単純に疑問なんだけど、熱源をロックオンできて、弾種その他に合わせた計算ができて、レーザー測距に合わせた仰俯角が取れて、自車周辺だけだけど風が測れるのが、超ざっくり大まかな意味でのFCSの命中率に関連する機能だよな?「これら以外の射撃競技会では使えないけど実戦では使える、命中率を補助してくれる10ならではのFCSの機能」ってのは、いったいなんのこと示してるんだ?
おっしゃる通り、単なる塑性変形ではあるんだけど、侵徹のメカニズムは違う。イメージ的にはAPは押し付けて変形させて穴をあけるんだけど、APFSDSは弾体がマッシュルーミングして先端がめくれるように変形しながら装甲を押しのけて侵徹していくので、流体的って言うのはその辺のことを言ってるのかな。APが流体的って言われないのは、別に流体的なふるまいを考えなくてもイメージできるからじゃないかな。
次の新型ができるとすれば30年代になる可能性は高いだろうね 10式をベースに車体は6転輪化して、エンジンパワーも強化、場合によってはハイブリッド化、砲塔は駆動パワーを強化して、APSやRWSを最初から想定した造りに、将来的にレーザーAPSやレールガンへの換装を視野にいれた発電能力の強化なんかもあるかな? なんか、実質的に10式改2とか改3みたいなのしかイメージできないけど
レーダー画面NCTR非搭載機でもアイコンが✈️になってるんだけど… これ本実装までに直らなかったらダルいな
ティア5,6帯でおすすめの課金戦車ってありますか
定期的に開催されてる闇ガチャって、(ジャックポットがないから最悪♾️だけど)大体SLをどの位注ぎ込んだら過去のイベント機体をゲットできますか?
今更なんだけど27ERって何が強いの?SARHの中で強いのか、ARHと比べても強みがあるのか
無いと断言する根拠は?
61式、74式、90式、10式と開発の間隔は伸びている、一方で61式も74式も退役までに40〜50年かかっている、この事実から演繹すれば新型の登場は早くとも30年代、さらに新型の運用期間はさらに半世紀、2080年代までが予想される、その時代まで車載レールガンが実用化しないと考える、または新型を改修して搭載することは無いと考える根拠は何だ?
↑↑同じくNvidiaだけど、Devファイルしか認識してくれないわ。プログラムで追加した?
そういやレベニューシェアの兵器を2つ予定してるとか言ってたけど今のところそれらしい兵器なくね?
アブラムシってあだ名で呼ぶのそんなキモイことだったの?😢これが許されないならCaernarvonをカナブンと呼ぶこととか多くのあだ名がキモいことになると思うんだけど
完全無料で全兵器が最初から全部解放されてるんだったらいらねー機能だけど、これはこういうビジネスモデルだからね。ツリー1つ毎にプレイさせる、或いは課金させる動機を作ってる仕組みなので
車載レールガンはありえない
ランクⅡイベントがあんまりないしな。この手のイベントはランクⅢ以上が多いし。
みんなありがとう!別個に入れてみたよ!でもたしかにおれも録画うまく行かないなあ
ツリーの流星はあれはあれで重爆くらい落とせるしな。十分貢献できると思う。
一度レーダーロックしてる?これ今何故かレーダーロック必要なんよ。レーダーロックできない相手は知らん。空RBでチャフガン無視ARHとしか使ってない
でもここ逃したらまたシルバーガチャ行きだし1タスク分ぐらいなら課金して取ってもいいんじゃね?性能というよりは希少性での課金だけど……
頭キヨはヤフーに帰れ
みんなマジでありがとう。例の20916が上げてる動画は後編のユゴニオ弾性なんちゃらについての追加解説も含めて見たんだけれど、そこで金属の塑性変形を流体的だと見なして良い辺りの解説がずっと引っかかってたんだよな。なんか一定のラインを超えた速度でぶつければ装甲を流体として扱って良いみたいイメージを持っていたから、全然そういう感じじゃなくてもっと色々な要因が重なってたんだな。
steamと公式蔵とDMMとデブの4つがあるわ。普段使わないのは大容量ラムに放り込んでるけど
既に設定されてる2PLから、ハードネスが0.66ぐらいだと推定して厚み計算すると、大体この程度の予測値になるね。括弧内は改修前の2A4の数値で、❓は推定値

90ファミリーを連れてきたよ!富士はGEガチャのスキンだよ



うーん今回の珍兵器枠はドイツの双発来んかな?
つってもAMRAAMのシーカーそのまま使うつもりならアングルゲーティングも追加されるだろうし完全な弱体化とも言い難くない?
これで1番かわいそうなのが何一つ勝ってないノーマル流星てゆうね(誉強いから使いまくってるけどまじで可哀想)
対艦戦闘と現代水上艦による艦隊防空はマジで楽しそう。この辺は日米シーパワー大国のお家芸みたいなところがありますからね。独ソランドパワー大国に一歩存在感で遅れを取っていた国たちも主役になれる。
補足するとAPFSDSは実際には速度域としては強度を完全に誤差にするレベルには達していない。HEATのメタルジェットが銅の流体なのに装甲を貫通できるのは強度を完全に誤差にする速度に達しているから。現時点のAPFSDSは微妙な中間地点の速度域と考えるといい。
根本原理的にはどの材料も強度の項とせん断速度の項を持つナビエ・ストークス方程式に従うところ、従来砲弾では強度の項が支配的になって、一方でAPFSDSレベルになると↑の話で強度の項が誤差になった一方でせん断速度の項がもっとデカくなるので、振る舞いが流体に近づくって話だったよなたしか。衝撃工学の授業もっとマジメに受けておくべきだった。
ま?全然射出されないんだが
今でも何機種か燃料プローブが格納状態でモデリングされてるのあるけど、システム実装するきがあるのかorモデルを売る気で作成したのか・・・
あら。じゃあARMは完全に対地、対艦用ですね。
WTもEFTみたいに操作する項目が増えてきたからなあ。こういう調整は有難い。
どちらも塑性変形なのはただしいが旧来型徹甲弾は砲弾は元々の形を保つんだけど、APFSDSは「砲弾も」塑性変形する。そして需要なのは「流体のごとく振るまう」は塑性変形に関してではない。では何かというと「衝突界面の圧力が材料の強度に比べて桁違いに大きくなり、強度の項を無視してよくなった状態」…詳しく言うと、砲弾が衝突時に装甲にかかる圧力½ρv²(密度×速度2乗の半分)と装甲強度Rの差が貫通可能かどうか決める。仮にAP弾を850m/sとして鋼の弾芯なら動圧は ½ × 7850 × 850² ≈ 3 GPa 程度。これは装甲鋼の侵徹抵抗(数GPaオーダー)と同じくらいなんで、装甲強度と砲弾の強度の差が貫通できるかにかなりかかわってきてしまう。一方でAPFSDS は撃速 1500〜1800 m/sでしかもタングステン合金密度が鋼の約2倍。よって動圧は ½ × 17600 × 1700² ≈ 25 GPa、これは強度(数GPa)の5〜8倍なわけだから装甲の材質の硬さの差はほぼ誤差になる…というのが「流体のように振舞う」ということ。
54C+、AMRAAMの誘導装置をレトロフィット、ってことは20kmロックオールアスペクトになるからもし実装されてたらかえって弱体化しそうなのがまたおもろい点ではある。
現代水上戦闘艦と航空機のバトルは絶対面白い
別に54C+来てもA以外使わんだろうしなぁ
対艦ミサイルが実装と言うことは、つまり、将来的に防空ミサイルのSM-6,SM-3を実装する布石と言うことでいいんかな?ー
F-2辺りまでのエンジン、東京のIHI田無で造ってたんだよね
リンクちと長い動画だけど、参考になると思う。APFSDSの侵徹の説明は30分くらいから。これ見ると流体的って言いたくなる意味が分かると思う。
↑↑単純に疑問なんだけど、熱源をロックオンできて、弾種その他に合わせた計算ができて、レーザー測距に合わせた仰俯角が取れて、自車周辺だけだけど風が測れるのが、超ざっくり大まかな意味でのFCSの命中率に関連する機能だよな?「これら以外の射撃競技会では使えないけど実戦では使える、命中率を補助してくれる10ならではのFCSの機能」ってのは、いったいなんのこと示してるんだ?
おっしゃる通り、単なる塑性変形ではあるんだけど、侵徹のメカニズムは違う。イメージ的にはAPは押し付けて変形させて穴をあけるんだけど、APFSDSは弾体がマッシュルーミングして先端がめくれるように変形しながら装甲を押しのけて侵徹していくので、流体的って言うのはその辺のことを言ってるのかな。APが流体的って言われないのは、別に流体的なふるまいを考えなくてもイメージできるからじゃないかな。
次の新型ができるとすれば30年代になる可能性は高いだろうね
10式をベースに車体は6転輪化して、エンジンパワーも強化、場合によってはハイブリッド化、砲塔は駆動パワーを強化して、APSやRWSを最初から想定した造りに、将来的にレーザーAPSやレールガンへの換装を視野にいれた発電能力の強化なんかもあるかな?
なんか、実質的に10式改2とか改3みたいなのしかイメージできないけど