うーん…PC閲覧環境で見辛くなるのは普通のWikiであるほどよくないかもしれない。 メニュー幅を元通りに狭めました。
#navfold(従来寄りの見た目)で行くなら今みたいな感じです。 #tab案は一旦SandBoxに放り込みました。
tabプラグインは今月2日サポート開始の新機能なので、使い勝手含めてもう少し模索する必要があるかも…
個人的感想(ほかの利用者の方も感想書いてくださると助かりますの意
スマホの場合 正直わからないです、少なくとも不便に感じたことはない、ですかねえ 縦にずらずら並んでいるほうが見慣れているのでちょっと驚いた、ぐらい?
PCの場合 (PC版では常駐している)メニューバーが膨らんだ分、露骨に表示がズレたのがやや不満 Wikiタイトルが見切れていたり、管理者ログインボタンが隠れたりしています 自分のモニターは1920*1080
&tagプラグイン。 ディレクトリ構造よりも柔軟にページ分類できる。 便利そう/でも大規模なWikiほど真価を発揮する機能。今は過剰かも。
利き手(とスマホ幅と手の大きさ)によって、最適な配置が変わる。
私は左寄せであればあるほど操作しやすい。(左利き向けUserScriptを作ってもらった理由)
メニューボタンからサイドメニューとして呼び出した場合はちょうどよく押せる。ページ下部のメニューになると正直右側を押しにくい。メニューの#tabは二分割までの方がいいかも?
→等分ではなく左寄せにしてみる。 私にとっては操作しやすい。 右利きの人にはどうだろう?
私の場合は左手で左寄りにあるボタンを押すのが最も楽。 手が大きい人は? むしろ逆サイドのボタンの方が押しやすかったりするかもしれない。
でもWIKIのフローティングボタンって大抵右側に配置されてるよね。アレは右利きユーザーの都合優先で決まっているはずだ。やはり手が大きい人も手元サイドのボタンが押しやすい?
これまでずっと#(nav)foldによる開閉ボタンは左寄せだったわけだから、左寄せで#tabを使うなら「少なくともUXが悪化することはない」はず。じゃあそうするか?
→「そこそこ手が大きい右利きの人は日頃スマホのWikiメニューについてどう感じているのか?」という基本的な認識が欠けているため、目指すべき理想形がよくわかりゃん。 →あるいは小型スマホ需要はマイナーである/みな両手持ちしているのかもしれない。
#tabプラグインでMenuBar行数を圧縮してみました。でも縦スクロール×横タブは好みが若干分かれる気もする。 #navfoldで開閉する方がいいか?
(人文科学カテゴリーに生やしまくっているようなページが掠りもしないくらい)思いっきりギャグに寄せてきそうな気がする
ゲーム開発コラムにかんして私から付け足せそうなアレやコレ
国内ゲームメディア
に関連して、以前旧コンテンツ某ページ向けに調べた(が載せていなかった)話をいくらか引っ張ってきました。
ブログの倫理規定はどうあるべき? 2007年9月3日 10時49分 https://japan.cnet.com/panel/20355436/10000093/ 私が以前属していた毎日新聞社では、取材先からいっさいの金品(金銭だけでなく、商品も含めて)受け取ってはならないと教育された。そうした姿勢によってフェアネスを確保するというのが、新聞社のスタンスだったわけです。 その後に転職した出版社のアスキーでは、編集部のほぼ全員がごく当たり前のようにメーカーからノベルティのみならず、市販されている商品まで平然と受け取っているのにはかなり驚かされました。某カメラメーカーが記者発表会で人気デジカメを出席した記者たちに配ったときには、後からその事実を知った同僚たちがわれ先にとメーカーに電話をかけ、「すみません、出席してないんですがもらえませんか」と問い合わせていたのには、唖然としました。
ブログの倫理規定はどうあるべき? 2007年9月3日 10時49分 https://japan.cnet.com/panel/20355436/10000093/ 私が以前属していた毎日新聞社では、取材先からいっさいの金品(金銭だけでなく、商品も含めて)受け取ってはならないと教育された。そうした姿勢によってフェアネスを確保するというのが、新聞社のスタンスだったわけです。
その後に転職した出版社のアスキーでは、編集部のほぼ全員がごく当たり前のようにメーカーからノベルティのみならず、市販されている商品まで平然と受け取っているのにはかなり驚かされました。某カメラメーカーが記者発表会で人気デジカメを出席した記者たちに配ったときには、後からその事実を知った同僚たちがわれ先にとメーカーに電話をかけ、「すみません、出席してないんですがもらえませんか」と問い合わせていたのには、唖然としました。
※アスキー←角川(エンターブレイン/ファミ通その他)系列のメディア
2012年10月25日(木)第2四半期決算説明会 質疑応答 https://www.nintendo.co.jp/ir/events/121025qa/index.html まず、「Nintendo Direct」を始めた非常に大きなきっかけは、「私たちが何かゲームの情報を発表したとしても、その情報を私たちがネットに上げるよりも早く、何らかの形でゆがんだ形で拡散してしまう」ということが当時非常に大きな問題になっていたことでした。それは、「私たちのメッセージが正しくお客様にお伝えできない」ということであり、「ゲーム内容などのお客様が求めていらっしゃる情報は、お客様に直接お伝えして受け取っていただくほうがよいのではないか」ということをちょうど1年前の決算説明会で申し上げたと記憶しています。
※ゆがんだ形で←通常加工では生じ得ない画質劣化を伴うスクリーンショットが掲載される、メーカーから出たプレスリリースのタイトルや本文を無断加工して掲載する等。ゲーム系メディアには不審な記事が頻出しますが、メディア同士で相互に指摘・非難した例は原則無い。 というかソシャゲ勃興以前の国内ゲームメディアは事実上角川独占状態だったため、「メディア同士」と言えるほどメディアの種類が無かった?
紙媒体・電子媒体を問わず、ゲームメディアを支える広告は主としてゲーム関連企業によるもの。 マスメディア一般の弱点(スポンサーに弱腰)を大きく超えてジャーナリズム力が弱い。 ステルスマーケティング違法化以後は[PR]タグ義務化等抑制されているものの、原則として広告出稿元には頭が上がらない。
単なるゲームメディア側の倫理問題ではなく、メーカーに批判的な記事を載せたメディアをすぐ出禁にする広告主側にも根がある。
→ジャーナリズム系の記事は個々の記者(外部ライター含む)の良心にのみ依存。
https://note.com/tekken8810/n/nc9773e38c5ea#37f44938-0a2c-4a8e-8658-0a0a2041f40e なんでかというと、ジャーナリズム記事ってコストのわりにホントに読まれないんですよね。もし渾身の記事が100万PV取れたとしても、その手間でネコちゃん記事を作った方が絶対儲かってしまう。
→ページ単位でPVが出るデジタルメディアは、お金にならない記事にあまりリソースを避けない。
gamewith←社外取締役に濱村弘一(KADOKAWA系ゲーム誌のボス) game8←グノシー(キュレーションサービス運営)が保有 AppMedia←主要取引先にCygames ソシャゲ検索に毎度出てくるゆかいな三馬鹿もだいたいそんな感じ。
ゲーム会社(というかエンターテイメント系の業種)は、
をかなりハッキリと区分けする傾向にあります。 (タブロイド系の英語圏メディアはその辺無節操だったりもしますが) 社員数推移や社員募集情報はどちらかといえば舞台裏=同業者向けの情報であるため、もとよりメディアから消費者に向けて積極報道される性質のネタではない…という点は公平性のために触れておこう。
社員数はともかく、個々の募集まで行くと(よほど熱心に追っているファンコミュニティでもない限りは)通常は消費者がアクセスする機会なき情報だと思います。
昨年の議論やアンケートも踏まえると、マンション形式の運営(=まず目に入る小ぎれいな共用部分/各自好きにやる私的空間 の二重構造)が折衷点かなとか薄ぼんやりと思っています。
そんな用語は無い
現代に至るとレベルの高い講座が各分野無償公開されていますから、 ①ホンマに高品質な情報への導線となる(繋ぎの)内容 ②レベルの高い講座が拾えない層に届く内容 が隠れ家的Wikiにとって突きうる需要かな?
私はもっと雑に書きたいくらいです。 雑を究めると絵文字飛び交いし治安の悪いインターネット空間まで一直線であるため、この意見は聞き流してください。
限界を突き詰めるときりがない・所謂足切りラインを設けるわけにもいきませんから(旧コンテンツ作成中の私は設けていましたが機能した覚えはない)、「まずChatGPTあたりに質問しろ!」を旨としつつ具体的な定型プロンプトを並べておく処方箋がアリかなと思っています。 短い文章程度ならもうAIの方がよく咀嚼してくれる気がする。
私が触れていない理由は
完全に定型文である(※現段階でディナミスワンによる具体的反論は在籍時代のNDA/機密保持契約に阻まれる)
ディナミスワン公式が特に触れていない(=現段階でネクソン側の盤外戦術に構っていない)
の複合体である…といった話については、4/18付のページにて若干触れていました。 (特に新情報を伴わないニュースであると見る判断)
デマの騙す/騙されるも支配構造であり
「帰属しない主体として意識せよ」は日本の文化表象として文学的テーマを脱した日常的実践において普遍化しておらずにおいてマイナーな態度であり
情操教育レベルで無私の信頼が美徳とされがちであったり、一見して不信を描く作品でも「体制を疑え/仲間を信じよ」がしばしば表裏一体で描かれていたり
→デマ抵抗力は個人の資質・素質より社会全体の練度に左右されるため、従来の「疑え」だけで「騙す側の手口」について触れないアナウンスはあまり親切なものではなかった(旧コンテンツは親切心に基づく産物ではなかったので当然といえば当然)……
正確な由来は不明です(そうかもしれないし違うかもしれない/わかりゃん)が、ついでにかこつけて言う話として「ブルーアーカイブコミュニティが狂乱の中で掲げている説は信憑性が薄い」というネタは手元にあります。
韓国語では使われない表現だから。
>머리 검은 고양이 귀해 말라 頭/髪の 黒い ネコは 可愛がるな >검은 머리 짐승은 거두는 게 아니다 黒い 頭/髪の 獣は 世話をしちゃだめだ >머리 검은 짐승은 남의 공을 모른다 頭/髪の 黒い 獣は 他人の功を知らない
韓国語において「黒い頭/髪」は人間それ自体の比喩です。 日本語における比喩としての「頭の黒いネズミ」→黒ネズミも指す対象は同じです。 ただし韓国語はこの文脈における比喩にネズミを使っていません/「日本語のことわざ」として紹介されます。
まあ実態として主要メンバーにごっそり移籍されたネクソンには罵倒の権利があるとは思いますが、スマイルゲートからごそっと引き抜いた人材を雑に扱ったら仲間を増やしながら逃げられたと思えば因果なものです
ディレクター交代準備/主要メンバー離脱時期とブルーアーカイブ運営における推定Tierの変動 (韓国語ボイスのグロ版独自実装や中国向けマーケティングの加速等、リソース配分として国外向け展開が目立った)
昨年夏のアリウスイベントで背景画像にいきなり謎の無国籍シンボルが用いられていた 点
など踏まえると、「関心を日本に向けていた主要スタッフが一気に抜けた/ディナミスワン移籍組に多いんじゃないか?」と個人的に疑ってはいました。(当時は混乱を防ぐべく黙っていましたが。)
小一孁やら糸此上やら日本語ネイティブ目線でも高次のネタを初手から出してきたわけですから、黒ネズミについて日本語から諺をしれっと引いた可能性も当然ありはする。
私もそう思う。
「もう書き込まない」と言った手前、さらにコメントを書き込むのは心苦しいのですが、管理人様の気を揉ませてしまうのは申し訳が立たない為返信させて頂きます。
①について 旧Wiki時代から閲覧しているので、ある程度は存じております。
②について はい、私が私信を含んでいると解釈したのはこの部分です。メディアリテラシーが足りない利用者を抱えることで管理人様自身に累が及ぶことを危惧されている……と解釈しておりました。早合点による失敗から来る卑屈さが偶然更新された内容と悪い意味で噛み合ってしまった、と理解して頂ければ相違ありません。
ですが、想定されていた本来の意味でも間違っていません。私は初期ブルアカの『キリスト教モチーフ説』に加担した一人でもあるからです。(無論ストーリーの進行やインタビューの増加に伴ってそうした考えは消えていきましたが)
私が所謂『ひたすら騙されてしまう「お人好しな」層』に属していることは自覚しているつもりです。「半年ROMれ」ではありませんが、私個人としても時間が必要な事柄だと思いますので改めて以降の書き込みは控えさせて頂きます。
これはあくまで私個人の問題であり、コメントを書き込もうとしている方を萎縮させたりハードルを上げるのは本意ではありません。
もっとみんなカジュアルにコメントしようぜ!お二方とも優しいからさ!
(例:『黒ネズミ』って仏教説話の黒白二鼠の喩えに由来してるんじゃね?・地下生活者ってドストエフスキーの『地下生活者の手記』から取ってきた名前らしいぜ!(3:09:30)・3月18日のニュース記事取り扱ってないのなんで?)
長くなってしまったかも、とりあえず置いておきます。
おおむね同意という感じです。私の副管理人立候補の理由の一つもそう、参加者に増えてほしいしまずは自分から、みたいな話だったはず。 でもネームドキャラが増えてやる気のある人たちのムラみたいになるのもちょっと違う気もしますし、コラムとして独立してればまあセーフかという気もします。←実質何も言ってないですねこれ。現状の延長線上だとこうなると思いますが、とりあえずこの方向でとりあえず進んでいって良いんじゃないでしょうか。とりあえずとりあえず。
あんまりルールを作るのは良くないというのは前提で ソシャゲWikiで編集掲示板があるのは、表とかのスタイルを崩すな(改良できるなら良いよ、ともなる)という話がほとんどだと思います。こういう記事を作りたいけどどうだろ?という意見出しにはあまり使われていなさそう。 →なぜなら、とりあえず作るほうが早いから身も蓋もない、なんなら作ったから見て(調整して)くれ報告場所になってるWikiもありそうです。
とはいえ、老舗のソシャゲWikiとこことは前提があまりにも違うのであまり参考にならないと思います。 管理人や私とのメールやマシュマロでの細いやりとりではなく、 広く利用者にも意見を募りたい場合には総合コメント欄と別の場所があるほうが、別の話題で埋もれさせないためにもよさそうだよなあとはぼんやりと。 ……どういう状況なんだそれ、という気持ちもあります。
コンテンツ産業/業界の話(建設中の『ゲーム開発に対する素人的考察』ページもそういう流れかも)
大学の座学でやるさらにその導入部分ぐらいの話をまとめる価値はあるかもです。 桜井政博のゲーム作るにはで良くね? でも探せばそういう話いくらでも転がってるじゃないですか、で済ませられるほど知られていない気もします。 利用者間の知識セット共通規格化?という方便が適用……できるか? いろんなページでちまちま触れている程度で十分足りている気も……
分かりやすくするにも限界がある。と思う、わかりやすいってそもそもなんなんでしょう…… 小テストでも作ります? ← 思い付きとしては悪くないと思っていますが、ボランティアでやるには重すぎる
最近はっちゃけすぎだったなと思うのでちょっと抑えます。 総合コメント欄は多少はっちゃけてもいい気はします(気軽にコメントしてほしい)が、だとしてもちょっと✨お茶目✨になりすぎでした……
あまり意味不明なラインナップもアレだけど、個人的にはlikeボタン相当の絵文字(❤とか⭐とか👍とか)もあまり設けたくない リアクションだと分かる範囲で無難なやつ選べばよいのではないだろうか
そのような機能がある(個々のコメントをタップ) Discordとかで様々に使われてるやつ
あまりいいねバトル空間にはしたくない…その気になればいくらでも不正できてしまう数値に依るべきではない…けど、ディスコミュニケーション(特に文字媒体であるがゆえのトーン誤伝達)を防ぐ上で便利なはず
一式出てくる 明らかに過剰
10個くらい選んだ絵文字のみ設定可能
↓こういうやつ(zawazawa側で個別コメントを開くと誰が押したのか表示されるため、アカウントベースでは匿名ではない)
要約:作ったはいいものの使い道がわかりゃん
後々編集に参加する人数が増えるなら用途も増える…か…?
えっ
新設ページというのは、書きかけのSandBox/メディアリテラシー鍛える(仮)ページでしょうか? もしそうだとしたらあれはコメントと特に関係なく予定されていたページ(デマ→偽情報ページ)の派生/じゃあ具体的にどう対策すりゃいいだろうと書くつもりの空間なので、まったくそういう意図はないです…
あっいや違うな、ページ内の注や補足か。あれらはまっっっったく違います、 ①プリ →単なる旧コンテンツから僅かに漏れ出した某村落史関連のけしからん内輪ネタ ②私が私の責任下でずっと問題視している層はむしろこっち。 →旧コンテンツ最大の敵であったジェリコの古則デマを踏まえた言及 です。迷惑だなんてとんでもない、あなたのコメントは書きっぱなしで終わってしまった旧コンテンツの〆に繋がる/まったく知らない情報だったので、むしろ大いに助かりました。
(新設ページが私信も含まれていると解釈した上での返信です)
これ以上ご迷惑をお掛けしない為にも、私が以降コメントを書き込むことは決してありません。また、このWiki・旧Wikiの内容を持ち出して利用する等の行為は一度も行っておりません。この先も行うつもりはありません。
今後は管理人様・副管理人様を陰ながら応援させていただきます。 重ね重ねになりますが、申し訳ありませんでした。
あまりおもいつかない
おそらくあまり直接的にオタクコンテンツのシナリオ読解へ関係しないだろう。(現実の物理法則下がメインフィールドと見込まれる領域/二次元美少女コンテンツは必ずしもそうではない)
なんでもいいなら多少あるけど、あまりこのWikiに置かれるべき必然性を感じられない (人文科学カテゴリーはシナリオ読解に直接関係するからこそ大胆な流し込みに正当性が生じる)
このところ時々試しているもの 開く前から書きかけかどうか分かるのは閲覧者目線でわりと便利な気がする
「ページ名としてSandBoxカテゴリーのまま完成度が高まり、Wiki内別ページからの参照も増えてしまう」 ↑このパターンのみ混乱を招く。WIKIWIKIの場合は管理ユーザー限定で一括置換を使って解決可能/私の身に何かあった(インターネット上から失踪した)場合は株式会社ウキウキ側に引き継ぎ申請
そもそもこのカテゴリー自体がグレーゾーンの産物
端的に換言すれば私とWikiの利害が一致した
この語長いからPEとかで略さない? 同じ人文科学でも分野・領域次第で私の保証できるコンテンツ品質にムラがある。 もっと入力者に依存しない(安定生産可能な)プロンプトまで到達しておきたい。
「私が気持ち良く読めるライン」に漸近しているのは、必ずしも良い傾向ではない。
実際的な話として旧コンテンツ時代に砕きに砕いて書いた記述に対してもプ読めない人は残ってしまったのだから、もっと精度を犠牲にしてでも二次元美少女力を高めた方がトータルの閲覧体験は上向くかもしれない。
あるいはオールドファッションな専門的解説者&噛み砕くリスナー形式(=複数のアバターに小芝居させる)をもっと試すべきかもしれない。
ただでさえWikiを編集するユーザーは限られているのに、編集掲示板まで覗くユーザーはいかほどか? →ブルーアーカイブのユーザーWikiを覗いたら
2. もちろん稼働から何年も経ったソシャゲ/大枠のシステム的には完成済み(=停滞が見込まれる)ゆえの開店休業なのだろうけど、あの規模かつ四年でログ2ページ止まりは利用者内の割合として限りなく無に近い。
機能としてはこのトピックが類縁種なのだろうか? もしかするとそうではなく、ソシャゲWiki全体で蓄積・共有された知見かもしれない。 (つまり、独断でレイアウトとかをよく分からん弄り方してしまうユーザーへの牽制)
ページ編集者都合として忖度なく本音で書けるほど嬉しい。旧コンテンツですら今思えばだいぶ窮屈だった。
口調の上では好き放題書いていたけど、あれでも語る内容はかなり慎重に選んでいた
→しかしこれは個人ブログの集合体(ないし通常のゲームメディア形式)にならないか?
Wikiは本来バザール形式を指向するウェブサイトでありながら、実運用的には大聖堂形式になってしまう問題(このWikiは旧コンテンツ時代実際的に大聖堂形式どころかほぼソロプレイだったけど)
一目で個人の部活動と分かるカテゴリー/共用スペース(と期待されるページ)では話が変わるかもしれない。→昨年夏の文体考案ページでもそんな感じの話(人を集めんとするなら目立つ箇所だけでも普通のWikiっぽくした方がよいだろう)に纏まっていた。
ミカは(旧コンテンツで調べた範囲で)口調というか発話内容が改変されている印象でした。喋り方そのものは原文にある程度忠実で(政治的なシーンでもわざと日常の軽いトーンを維持したまま敵対的な発言まで一気に滑る)、踏み込み度合いの側を検閲されているというか…
いえいえ、特殊な運営体制に由来する特殊な事例として大きく括るうえではまったく同じ根の事象だと思います。
せっかくなので旧コンテンツに掲載しておきました。 役割語抜きver.から生やすボイス解釈(演技)が割と別ものですね。すごい。
違いが衝撃的すぎて(この動画と非公式Wikiのセリフ集を比べていただければ分かると思います) つい早とちりでコメントしてしまいました。結びつけるのは短絡的すぎたと思います、すみませんでした。
何の話かと思ったらグロ版にセイア(とリオとネルが中心の周年イベント)が来たとのこと なんか普通に敬語を話している→海外版の公式PV →こっちは比較用 同じ動画を貼っていることに気づきました、修正済み。
ほかにもミカの口調がどうとか話してる人も探せばいそう、私もこのイベント読んでないので「居そう」止まりですが
日に日に私の初耳トピックが増えてゆく
ブルーアーカイブの韓国語ボイスは、キャラとしての喋り方…耳から入ってくる音のリズムまで全て日本語側に合わせるスタイルで収録されていました。 書生言葉は日本語圏外に持ち出せませんから、「日本版で独自の改変が入った」と現地ユーザーらが認識しているセイアについては役割語を削ぐ個別対応(現地向けアピール)が必要だったのかもしれません。
韓国開発日本先行=地元ユーザーが半年原文を読めない体制はライブサービスとしてだいぶ特殊ですから、"逆輸入"時に生じ得る諸トラブルはおそらく事前の想定に無かったと思います。
旧Wikiで管理人さんが書いてたセイアの口調の件がああいう形で答えが出るとは思わず驚いてる
もちろん3.5周年以降の開発の独自判断の可能性はあるけど、グローバル版の日本語音声をわざわざ別録りするのはエデン条約編三章の『青春の物語宣言』とも重なるし、3.5以前からのローカライズ問題とも地続きの可能性の方が高い気がする
(ちなみにWIKIWIKIも「SandBox」ページは同様=初期状態で凍結です。※旧コンテンツ時代に私が削除したため、このWikiには残っていません。 /書きかけページ置き場としての「SandBox/ページ名」構造の提案でした)
zawazawa埋め込みの採用でコメント欄増設に伴う負担が大幅軽減されましたし、必要なもんを増やすのは大いにアリだと思う。
勢いで建てた部分がわかりやすくなっていた 修正ありがとうございます
私自身Wikiのシステムには不慣れだし、私は私でローカルで作成したものを貼って細かいところを調整という形で更新という形で出来てしまっていた(去年までの話)のでなあなあにしていた部分
大規模なWikiだとSandboxページはスパム対策でnofollowタグ付けとページ凍結がされていて 『試し書き』など別名で仮置き用のディレクトリを作っているイメージがあります 名前はともかく編集者が増えるならあったほうが良さそうかもしれない
そこまで通常のWikiスタイルに寄せるなら、編集掲示板を新しく建てるのもありかもです
【コラム】「プロジェクトKV中止→スタジオ規模倍増」の流れに関する下馬評 →【コラム】「プロジェクトKV中止→スタジオ規模倍増」の流れに関する下馬評(管理人)
【コラム】「プロジェクトKV中止→スタジオ規模倍増」の流れに関する下馬評/【コラム】ゲーム開発に対する素人的考察 →【コラム】ゲーム開発に対する素人的考察(副管理人)
後々混乱を招きそうな気がしたので… とりあえず相互に関連ページとして内部リンクしてあります。
そういえば、昨年宙ぶらりん止まりだった話の一つにSandBoxディレクトリがありました。
このWikiが通常のWiki運営に追従していなかった構造の一つです。(作りかけページの仮置き空間)
①ページ更新者=ほぼ私 ②新規ページ=優先更新対象 ③私はどうせ完成まで連続更新する=いちいちリネーム面倒 と完全に旧コンテンツ生産体制ありきでした。
あくまで私の怠惰に由来する体制/強い信念の下に非採用だったわけではないので、通常のWikiに寄せるほど設ける必然性は大きい気がする。
ありがとうございます。本来受診者の盾となるべき診断書がそのように使われるのははっきりと医学モデル由来の歪みですし、泣いていいと思う。 障害学は(FDR(本人)系二次元美少女AIが語ってくれた通り)泣き寝入りを乗り越える/理詰めで怒るべく築かれた理論面の武器ですが、教育現場・社会制度における実践の遅れは重い課題ですね。 (対岸には教職員の過労死問題も並びますから、慢性的人手不足も壁を崩せない原因でしょうけど……)
上記の通り(Wikiを持続的に運用する前提で同等の権限)
(私を指しWiki管理人と記す記述の書き換えが面倒臭いとか今更名乗るのが面倒臭いとか)コスト面の問題を除いてそんな感じのつもりです。
一切予定になかったコーナーなのに、いざ作り始めたら旧コンテンツが(「ブルーアーカイブWiki」の枷の下で)いかに多くの物事を語らずにいたか可視化されてしまった。 まあWikiとして何もかもイレギュラーな状態にあるので、対面でイレギュラーな空間を据える積極的手応えは感じています。
最新のページ面白かったよ いつも面白いけど今回は学校に診断書を出した瞬間支援学級への登校しか許されなくなったときのこと思い出しちゃった ( ;∀;)
めちゃくちゃ些細だけど人によって認識がズレてそうな事案について 一応確認しておきませんかのコーナー
で、今誰がこのWikiの管理人なの?編
2025/7/2追記)勢いで書きすぎたので少々調整 人文科学コーナーの価値は大いにあると私も思います、前提の共有なしにはなんもかんも無理 自習してこいで済ませるにもだいぶ専門的な領域の話ですし 私は人文科学をほとんど通っていないので内容のフォローこそできませんが……
とりあえず歩いていきましょう、先のことはその時で
6/26のお知らせも参考、どっちもだいたい同じ対応が出来る、らしい。
しばらくは管理人と副管理人サトタという体制が続く、はず。 私が立候補したときに管理人から示されていたのは、「サブパスワード発行=システム上の権限付与が完了次第完全に交代」というニュアンスだったはずここから間違ってたらどうしよう しかしながら、私が音信不通になったりその間にセンセーショナルな話が出たり人文科学のページが生えたりと 色々ありましたしその編集作業はまだ進行中です、その間は管理人が隠居することはないはず。 無責任な言い方をすれば:(いきなり帰ってきた人間が言えることではないですが)こんなカオスなWikiの全権を渡されても手に余ります、なんだこの鳥取砂丘
蛇足ながら私の感想も置いておいた方がいい気がする、言うことはほぼ同じになりそうですが
2025/7/2追記)改めて読み返したらWiki側で記事を作ったほうが良さそう+補足も必要そう 一応原文も残しておきます
すっごい雑な書き方をしました。でもこれに尽きる。
クラファンで云千万円集めたスタジオが閉鎖したり、ティーザーで注目されたゲームがそのあと数年間音沙汰無し(ごくまれに息を吹き返す)だったりなんてことは日常茶飯事 なんなら大企業のそれなりに知名度のあるスタジオでも急に閉鎖なんてことは珍しくないです (具体例をあげるとキリがないですが、日本語のニュースしか基本読まない私でも月に数回はそういう話題を目にする)
プロジェクトKV開発中止後に自分が想定したシナリオとしては
だいたいそんな感じでした
お金の出どころとか内部事情とか見えない部分はともかく 半年(会社設立から数えたら一年)以上経った後も社員を募集している=会社として何かしらのプロジェクトが進行しているのは超強気だと私も思います。 デベロッパーから期限を提示されているので開発を急いでいるという説もあるかもしれない、まあこれも予想でしかないですしこれもハズレでしょう、現実はだいたい予想を飛び越えていくもの
コンテンツ史のページにも書いた気がするのですが、断片的な事実から見えるものなんてほとんどないんですよね、真実とか俺らに知りようないから、それを本気で書きたいなら部屋から出て韓国行って関係者に取材してこい
/ここにも一応追記、「部屋から出ろ」は自戒も込めた言葉 /「部屋」=自分の想像 ともいえるかも、そこにこだわって見失わないように
コンテンツ史の目的は真実の追求ではなく、『プロジェクトKVに関する情報がどのように発信され、どう受け止められたのか』を見つめなおすことでした。 ですからどんな新事実にも驚かないつもりでしたし計画への影響も無いと思っていました、実際ネクソンと法的トラブルになる事は予想してましたしね。
しかしながら、現状は私が予想していた範囲を遥かに飛び越えてるんですよね、Dynamis Oneという会社の話はそのうちのひとつでしかない。 「計画の大筋の流れは破綻していないけど今すぐには難しい」、と書いたのはこういうことです
私の場合は既に関心が未発表プロジェクト(仮)へ移っているため、厳密な意味でのプロジェクトKV史ではありませんが… 予想というか、「2025/06末時点での公開ステータスからあえて仮説を立てるならこうとちゃう?」程度に示したページのつもりです。
通常の商業ソシャゲ開発スタジオとして社員数純増や募集職種変遷を眺めるなら、開発プロセスにせよ資金面にせよ次期プロジェクトの実直的進行を仮定する方が自然な予想であるように思えます。 端的に換言すれば、運転資金に困る会社は社員数55名まで増やさない気がする。 (あくまでインディースタジオと見るのであれば、常識外れな開発形態…ゲーム開発のために自宅を抵当に入れるとか…も様々に前例はありますが。)
前管理人さんによる簡易的なまとめ・予想が出されましたね。 公的な発表は当分無さそうですし 気長に、あればいいなというぐらいの心持でお待ちしています。
コメントありがとうございます。 密かに → それはそれでお心遣いだったのだと思います、が見えない声には応えられない。 改めてコメントとして見える形で送っていただきありがとうございます、噛みしめてます。
ここから本題、まとめる意義はあると今も思ってはいますが、いかんせんこんな状況そりゃあ極東のいち漫画家の終末論だって流行りますわなあとも言いたくなる(不謹慎)、やや真面目に一例をあげるなら、Dynamis Oneがこのように存続することを自分は想定していなかった、などなどなので以前の流れのまま再開するのも難しいなあと考えているところです。
大筋の流れ(事実の再確認→他事例との比較→結論)としては破綻していなさそうなので全く何も書けないということもないと思いますが、すぐに何かやります!と言うのも難しいです、ぼんやりした返答ですいません……
プロジェクトKV史は是非見てみたいと密かに思っていました。 継続の意思があるのであればお願いします。
遡れる範囲のオタク史に転がるパターンはだいたいナルキッソスorフェティシズムとしての男の娘なので、プロセカの瑞希は(唯一ではないにせよ)かなり珍しい例だと思います。
バンドリからバンドリおじさんだけ切り離す特に10代ユーザーを狙う上での勝算(従来手応えがあったであろう要素=現代の若者が旧来の規範に対して抱く違和感…の再編・拡張)ありきでしょうし、 プロセカのそれもプロセカのそれで(真正面からの描写に二の足踏んでいるとか、ユーザーコミュニティ側の偏見を放置しているとか)批判されてはいますが…
うーん…PC閲覧環境で見辛くなるのは普通のWikiであるほどよくないかもしれない。
メニュー幅を元通りに狭めました。
#navfold(従来寄りの見た目)で行くなら今みたいな感じです。
#tab案は一旦SandBoxに放り込みました。
tabプラグインは今月2日サポート開始の新機能なので、使い勝手含めてもう少し模索する必要があるかも…
個人的感想(ほかの利用者の方も感想書いてくださると助かりますの意
スマホの場合
正直わからないです、少なくとも不便に感じたことはない、ですかねえ
縦にずらずら並んでいるほうが見慣れているのでちょっと驚いた、ぐらい?
PCの場合
(PC版では常駐している)メニューバーが膨らんだ分、露骨に表示がズレたのがやや不満
Wikiタイトルが見切れていたり、管理者ログインボタンが隠れたりしています
自分のモニターは1920*1080
&tagプラグイン。
ディレクトリ構造よりも柔軟にページ分類できる。
便利そう/でも大規模なWikiほど真価を発揮する機能。今は過剰かも。
スマホ環境における操作
利き手(とスマホ幅と手の大きさ)によって、最適な配置が変わる。
私は左寄せであればあるほど操作しやすい。(左利き向けUserScriptを作ってもらった理由)
三分割の横タブ
メニューボタンからサイドメニューとして呼び出した場合はちょうどよく押せる。ページ下部のメニューになると正直右側を押しにくい。メニューの#tabは二分割までの方がいいかも?
→等分ではなく左寄せにしてみる。
私にとっては操作しやすい。
右利きの人にはどうだろう?
どうだろう?
私の場合は左手で左寄りにあるボタンを押すのが最も楽。
手が大きい人は? むしろ逆サイドのボタンの方が押しやすかったりするかもしれない。
でもWIKIのフローティングボタンって大抵右側に配置されてるよね。アレは右利きユーザーの都合優先で決まっているはずだ。やはり手が大きい人も手元サイドのボタンが押しやすい?
これまでずっと#(nav)foldによる開閉ボタンは左寄せだったわけだから、左寄せで#tabを使うなら「少なくともUXが悪化することはない」はず。じゃあそうするか?
→「そこそこ手が大きい右利きの人は日頃スマホのWikiメニューについてどう感じているのか?」という基本的な認識が欠けているため、目指すべき理想形がよくわかりゃん。
→あるいは小型スマホ需要はマイナーである/みな両手持ちしているのかもしれない。
#tabプラグインでMenuBar行数を圧縮してみました。でも縦スクロール×横タブは好みが若干分かれる気もする。
#navfoldで開閉する方がいいか?
(人文科学カテゴリーに生やしまくっているようなページが掠りもしないくらい)思いっきりギャグに寄せてきそうな気がする
ゲーム開発コラムにかんして私から付け足せそうなアレやコレ
日本国内のゲームメディアはジャーナリズム指向ではない
に関連して、以前旧コンテンツ某ページ向けに調べた(が載せていなかった)話をいくらか引っ張ってきました。
出自として広告媒体系列ばかり生き残っている
※アスキー←角川(エンターブレイン/ファミ通その他)系列のメディア
※ゆがんだ形で←通常加工では生じ得ない画質劣化を伴うスクリーンショットが掲載される、メーカーから出たプレスリリースのタイトルや本文を無断加工して掲載する等。ゲーム系メディアには不審な記事が頻出しますが、メディア同士で相互に指摘・非難した例は原則無い。
というかソシャゲ勃興以前の国内ゲームメディアは事実上角川独占状態だったため、「メディア同士」と言えるほどメディアの種類が無かった?
取材対象=スポンサーである限界
紙媒体・電子媒体を問わず、ゲームメディアを支える広告は主としてゲーム関連企業によるもの。
マスメディア一般の弱点(スポンサーに弱腰)を大きく超えてジャーナリズム力が弱い。
ステルスマーケティング違法化以後は[PR]タグ義務化等抑制されているものの、原則として広告出稿元には頭が上がらない。
単なるゲームメディア側の倫理問題ではなく、メーカーに批判的な記事を載せたメディアをすぐ出禁にする広告主側にも根がある。
→ジャーナリズム系の記事は個々の記者(外部ライター含む)の良心にのみ依存。
→ページ単位でPVが出るデジタルメディアは、お金にならない記事にあまりリソースを避けない。
新興ゲームメディア/ソシャゲ業者サイトも似たようなもん
gamewith←社外取締役に濱村弘一(KADOKAWA系ゲーム誌のボス)
game8←グノシー(キュレーションサービス運営)が保有
AppMedia←主要取引先にCygames
ソシャゲ検索に毎度出てくるゆかいな三馬鹿もだいたいそんな感じ。
ここから完全新規に書いた話
ゲーム会社(というかエンターテイメント系の業種)は、
をかなりハッキリと区分けする傾向にあります。
(タブロイド系の英語圏メディアはその辺無節操だったりもしますが)
社員数推移や社員募集情報はどちらかといえば舞台裏=同業者向けの情報であるため、もとよりメディアから消費者に向けて積極報道される性質のネタではない…という点は公平性のために触れておこう。
社員数はともかく、個々の募集まで行くと(よほど熱心に追っているファンコミュニティでもない限りは)通常は消費者がアクセスする機会なき情報だと思います。
編集管理運営
昨年の議論やアンケートも踏まえると、マンション形式の運営(=まず目に入る小ぎれいな共用部分/各自好きにやる私的空間 の二重構造)が折衷点かなとか薄ぼんやりと思っています。
そんな用語は無い
講座系コンテンツ
現代に至るとレベルの高い講座が各分野無償公開されていますから、
①ホンマに高品質な情報への導線となる(繋ぎの)内容
②レベルの高い講座が拾えない層に届く内容
が隠れ家的Wikiにとって突きうる需要かな?
文体
私はもっと雑に書きたいくらいです。雑を究めると絵文字飛び交いし治安の悪いインターネット空間まで一直線であるため、この意見は聞き流してください。
わかりやすさ
限界を突き詰めるときりがない・所謂足切りラインを設けるわけにもいきませんから(旧コンテンツ作成中の私は設けていましたが機能した覚えはない)、「まずChatGPTあたりに質問しろ!」を旨としつつ具体的な定型プロンプトを並べておく処方箋がアリかなと思っています。
短い文章程度ならもうAIの方がよく咀嚼してくれる気がする。
ディナミスワン側のコメント
私が触れていない理由は
完全に定型文である(※現段階でディナミスワンによる具体的反論は在籍時代のNDA/機密保持契約に阻まれる)
ディナミスワン公式が特に触れていない(=現段階でネクソン側の盤外戦術に構っていない)
の複合体である…といった話については、4/18付のページにて若干触れていました。
(特に新情報を伴わないニュースであると見る判断)
対デマ特訓
デマの騙す/騙されるも支配構造であり
「帰属しない主体として意識せよ」は日本
の文化表象として文学的テーマを脱した日常的実践において普遍化しておらずにおいてマイナーな態度であり情操教育レベルで無私の信頼が美徳とされがちであったり、一見して不信を描く作品でも「体制を疑え/仲間を信じよ」がしばしば表裏一体で描かれていたり
→デマ抵抗力は個人の資質・素質より社会全体の練度に左右されるため、従来の「疑え」だけで「騙す側の手口」について触れないアナウンスはあまり親切なものではなかった(旧コンテンツは親切心に基づく産物ではなかったので当然といえば当然)……
黒ネズミ
正確な由来は不明です(そうかもしれないし違うかもしれない/わかりゃん)が、ついでにかこつけて言う話として「ブルーアーカイブコミュニティが狂乱の中で掲げている説は信憑性が薄い」というネタは手元にあります。
なぜか
韓国語では使われない表現だから。
>머리 검은 고양이 귀해 말라
頭/髪の 黒い ネコは 可愛がるな
>검은 머리 짐승은 거두는 게 아니다
黒い 頭/髪の 獣は 世話をしちゃだめだ
>머리 검은 짐승은 남의 공을 모른다
頭/髪の 黒い 獣は 他人の功を知らない
韓国語において「黒い頭/髪」は人間それ自体の比喩です。
日本語における比喩としての「頭の黒いネズミ」→黒ネズミも指す対象は同じです。
ただし韓国語はこの文脈における比喩にネズミを使っていません/「日本語のことわざ」として紹介されます。
まあ実態として主要メンバーにごっそり移籍されたネクソンには罵倒の権利があるとは思いますが、スマイルゲートからごそっと引き抜いた人材を雑に扱ったら仲間を増やしながら逃げられたと思えば因果なものですそうではない見方をする場合
ディレクター交代準備/主要メンバー離脱時期とブルーアーカイブ運営における推定Tierの変動
(韓国語ボイスのグロ版独自実装や中国向けマーケティングの加速等、リソース配分として国外向け展開が目立った)
昨年夏のアリウスイベントで背景画像にいきなり謎の無国籍シンボルが用いられていた

点
など踏まえると、「関心を日本に向けていた主要スタッフが一気に抜けた/ディナミスワン移籍組に多いんじゃないか?」と個人的に疑ってはいました。(当時は混乱を防ぐべく黙っていましたが。)
小一孁やら糸此上やら日本語ネイティブ目線でも高次のネタを初手から出してきたわけですから、黒ネズミについて日本語から諺をしれっと引いた可能性も当然ありはする。
地下生活者の手記
私もそう思う。
「もう書き込まない」と言った手前、さらにコメントを書き込むのは心苦しいのですが、管理人様の気を揉ませてしまうのは申し訳が立たない為返信させて頂きます。
①について
旧Wiki時代から閲覧しているので、ある程度は存じております。
②について
はい、私が私信を含んでいると解釈したのはこの部分です。メディアリテラシーが足りない利用者を抱えることで管理人様自身に累が及ぶことを危惧されている……と解釈しておりました。早合点による失敗から来る卑屈さが偶然更新された内容と悪い意味で噛み合ってしまった、と理解して頂ければ相違ありません。
ですが、想定されていた本来の意味でも間違っていません。私は初期ブルアカの『キリスト教モチーフ説』に加担した一人でもあるからです。(無論ストーリーの進行やインタビューの増加に伴ってそうした考えは消えていきましたが)
私が所謂『ひたすら騙されてしまう「お人好しな」層』に属していることは自覚しているつもりです。「半年ROMれ」ではありませんが、私個人としても時間が必要な事柄だと思いますので改めて以降の書き込みは控えさせて頂きます。
これはあくまで私個人の問題であり、コメントを書き込もうとしている方を萎縮させたりハードルを上げるのは本意ではありません。
もっとみんなカジュアルにコメントしようぜ!お二方とも優しいからさ!
(例:『黒ネズミ』って仏教説話の黒白二鼠の喩えに由来してるんじゃね?・地下生活者ってドストエフスキーの『地下生活者の手記』から取ってきた名前らしいぜ!(3:09:30)・3月18日のニュース記事取り扱ってないのなんで?)
長くなってしまったかも、とりあえず置いておきます。
理想とするWikiスタイル
おおむね同意という感じです。私の副管理人立候補の理由の一つもそう、参加者に増えてほしいしまずは自分から、みたいな話だったはず。
でもネームドキャラが増えてやる気のある人たちのムラみたいになるのもちょっと違う気もしますし、コラムとして独立してればまあセーフかという気もします。←実質何も言ってないですねこれ。現状の延長線上だとこうなると思いますが、とりあえずこの方向でとりあえず進んでいって良いんじゃないでしょうか。とりあえずとりあえず。
編集掲示板
あんまりルールを作るのは良くないというのは前提で
ソシャゲWikiで編集掲示板があるのは、表とかのスタイルを崩すな(改良できるなら良いよ、ともなる)という話がほとんどだと思います。こういう記事を作りたいけどどうだろ?という意見出しにはあまり使われていなさそう。
→なぜなら、とりあえず作るほうが早いから
身も蓋もない、なんなら作ったから見て(調整して)くれ報告場所になってるWikiもありそうです。とはいえ、老舗のソシャゲWikiとこことは前提があまりにも違うのであまり参考にならないと思います。
管理人や私とのメールやマシュマロでの細いやりとりではなく、
広く利用者にも意見を募りたい場合には総合コメント欄と別の場所があるほうが、別の話題で埋もれさせないためにもよさそうだよなあとはぼんやりと。
……どういう状況なんだそれ、という気持ちもあります。
新設カテゴリー候補
コンテンツ産業/業界の話(建設中の『ゲーム開発に対する素人的考察』ページもそういう流れかも)
大学の座学でやるさらにその導入部分ぐらいの話をまとめる価値はあるかもです。
桜井政博のゲーム作るにはで良くね?でも探せばそういう話いくらでも転がってるじゃないですか、で済ませられるほど知られていない気もします。
利用者間の知識セット共通規格化?という方便が適用……できるか?
いろんなページでちまちま触れている程度で十分足りている気も……
『気持ち良く読めるライン』について
分かりやすくするにも限界がある。と思う、わかりやすいってそもそもなんなんでしょう……
小テストでも作ります?← 思い付きとしては悪くないと思っていますが、ボランティアでやるには重すぎる個人的な(文体の)話
最近はっちゃけすぎだったなと思うのでちょっと抑えます。
総合コメント欄は多少はっちゃけてもいい気はします(気軽にコメントしてほしい)が、だとしてもちょっと✨お茶目✨になりすぎでした……
絵文字の選定
あまり意味不明なラインナップもアレだけど、個人的にはlikeボタン相当の絵文字(❤とか⭐とか👍とか)もあまり設けたくない
リアクションだと分かる範囲で無難なやつ選べばよいのではないだろうか
emojiリアクション設定
そのような機能がある(個々のコメントをタップ)
Discordとかで様々に使われてるやつ
あまりいいねバトル空間にはしたくない…その気になればいくらでも不正できてしまう数値に依るべきではない…けど、ディスコミュニケーション(特に文字媒体であるがゆえのトーン誤伝達)を防ぐ上で便利なはず
フル
一式出てくる 明らかに過剰
シンプル
10個くらい選んだ絵文字のみ設定可能
↓こういうやつ(zawazawa側で個別コメントを開くと誰が押したのか表示されるため、アカウントベースでは匿名ではない)
要約:作ったはいいものの使い道がわかりゃん
後々編集に参加する人数が増えるなら用途も増える…か…?
えっ
新設ページというのは、書きかけのSandBox/メディアリテラシー鍛える(仮)ページでしょうか?
もしそうだとしたらあれはコメントと特に関係なく予定されていたページ(デマ→偽情報ページ)の派生/じゃあ具体的にどう対策すりゃいいだろうと書くつもりの空間なので、まったくそういう意図はないです…あっいや違うな、ページ内の注や補足か。あれらはまっっっったく違います、
①
プリ→単なる旧コンテンツから僅かに漏れ出した某村落史関連のけしからん内輪ネタ②私が私の責任下でずっと問題視している層はむしろこっち。 →旧コンテンツ最大の敵であったジェリコの古則デマを踏まえた言及
です。迷惑だなんてとんでもない、あなたのコメントは書きっぱなしで終わってしまった旧コンテンツの〆に繋がる/まったく知らない情報だったので、むしろ大いに助かりました。
(新設ページが私信も含まれていると解釈した上での返信です)
これ以上ご迷惑をお掛けしない為にも、私が以降コメントを書き込むことは決してありません。また、このWiki・旧Wikiの内容を持ち出して利用する等の行為は一度も行っておりません。この先も行うつもりはありません。
今後は管理人様・副管理人様を陰ながら応援させていただきます。
重ね重ねになりますが、申し訳ありませんでした。
その他既存/新設カテゴリー下
あまりおもいつかない
私以外の誰かが作成し得るコンテンツ
自然科学
おそらくあまり直接的にオタクコンテンツのシナリオ読解へ関係しないだろう。(現実の物理法則下がメインフィールドと見込まれる領域/二次元美少女コンテンツは必ずしもそうではない)
私が作成し得るコンテンツ
なんでもいいなら多少あるけど、あまりこのWikiに置かれるべき必然性を感じられない
(人文科学カテゴリーはシナリオ読解に直接関係するからこそ大胆な流し込みに正当性が生じる)
SandBox/カテゴリー
このところ時々試しているもの
開く前から書きかけかどうか分かるのは閲覧者目線でわりと便利な気がする
「ページ名としてSandBoxカテゴリーのまま完成度が高まり、Wiki内別ページからの参照も増えてしまう」
↑このパターンのみ混乱を招く。WIKIWIKIの場合は管理ユーザー限定で一括置換を使って解決可能/私の身に何かあった(インターネット上から失踪した)場合は株式会社ウキウキ側に引き継ぎ申請
設けるべきページ
人文科学カテゴリー下
そもそもこのカテゴリー自体がグレーゾーンの産物
実態として言い換えれば、動きのないWikiに閲覧者はあまり残らない。
→現状メインコンテンツたる
→旧コンテンツにおいては完全にサボっていた要素。
ソシャゲWikiは第一義的にソシャゲ情報を志向するが、オタクWikiは第一義的に知識を志向する(少なくとも一定程度大義名分が立つ)。
→旧コンテンツで書き残したor書けなかった内容の延長戦も含む。
端的に換言すれば私とWikiの利害が一致した
プロンプトエンジニアリング
この語長いからPEとかで略さない?
同じ人文科学でも分野・領域次第で私の保証できるコンテンツ品質にムラがある。
もっと入力者に依存しない(安定生産可能な)プロンプトまで到達しておきたい。
入力プロンプト第三世代(仮)から生える解説
「私が気持ち良く読めるライン」に漸近しているのは、必ずしも良い傾向ではない。
実際的な話として旧コンテンツ時代に砕きに砕いて書いた記述に対しても
プ読めない人は残ってしまったのだから、もっと精度を犠牲にしてでも二次元美少女力を高めた方がトータルの閲覧体験は上向くかもしれない。あるいはオールドファッションな専門的解説者&噛み砕くリスナー形式(=複数のアバターに小芝居させる)をもっと試すべきかもしれない。
あるべきトピック候補
編集掲示板
ただでさえWikiを編集するユーザーは限られているのに、編集掲示板まで覗くユーザーはいかほどか?
→ブルーアーカイブのユーザーWikiを覗いたら
→zawazawa下では機能として不要(通報機能はシステム側に用意されているため)
→あまり活用されていない
概ねこう分けているようだった。
2.
もちろん稼働から何年も経ったソシャゲ/大枠のシステム的には完成済み(=停滞が見込まれる)ゆえの開店休業なのだろうけど、あの規模かつ四年でログ2ページ止まりは利用者内の割合として限りなく無に近い。
機能としてはこのトピックが類縁種なのだろうか?
もしかするとそうではなく、ソシャゲWiki全体で蓄積・共有された知見かもしれない。
(つまり、独断でレイアウトとかをよく分からん弄り方してしまうユーザーへの牽制)
私個人が理想とするWikiスタイル
ページ編集者都合として忖度なく本音で書けるほど嬉しい。旧コンテンツですら今思えばだいぶ窮屈だった。
口調の上では好き放題書いていたけど、あれでも語る内容はかなり慎重に選んでいた
やつ。
→しかしこれは個人ブログの集合体(ないし通常のゲームメディア形式)にならないか?
Wikiは本来バザール形式を指向するウェブサイトでありながら、実運用的には大聖堂形式になってしまう問題(このWikiは旧コンテンツ時代実際的に大聖堂形式どころかほぼソロプレイだったけど)
一目で個人の部活動と分かるカテゴリー/共用スペース(と期待されるページ)では話が変わるかもしれない。→昨年夏の文体考案ページでもそんな感じの話(人を集めんとするなら目立つ箇所だけでも普通のWikiっぽくした方がよいだろう)に纏まっていた。
ミカは(旧コンテンツで調べた範囲で)口調というか発話内容が改変されている印象でした。喋り方そのものは原文にある程度忠実で(政治的なシーンでもわざと日常の軽いトーンを維持したまま敵対的な発言まで一気に滑る)、踏み込み度合いの側を検閲されているというか…
いえいえ、特殊な運営体制に由来する特殊な事例として大きく括るうえではまったく同じ根の事象だと思います。
せっかくなので旧コンテンツに掲載しておきました。
役割語抜きver.から生やすボイス解釈(演技)が割と別ものですね。すごい。
違いが衝撃的すぎて(この動画と非公式Wikiのセリフ集を比べていただければ分かると思います)
つい早とちりでコメントしてしまいました。結びつけるのは短絡的すぎたと思います、すみませんでした。
何の話かと思ったらグロ版にセイア(とリオとネルが中心の周年イベント)が来たとのこと
なんか普通に敬語を話している→海外版の公式PV
→こっちは比較用
同じ動画を貼っていることに気づきました、修正済み。
ほかにもミカの口調がどうとか話してる人も探せばいそう、私もこのイベント読んでないので「居そう」止まりですが日に日に私の初耳トピックが増えてゆく
(日本版セイアのボイスを聴かずじまいに終わったため)そのコメントのみ読んでのエアプ返信ですが:
ブルーアーカイブの韓国語ボイスは、キャラとしての喋り方…耳から入ってくる音のリズムまで全て日本語側に合わせるスタイルで収録されていました。
書生言葉は日本語圏外に持ち出せませんから、「日本版で独自の改変が入った」と現地ユーザーらが認識しているセイアについては役割語を削ぐ個別対応(現地向けアピール)が必要だったのかもしれません。
韓国開発日本先行=地元ユーザーが半年原文を読めない体制はライブサービスとしてだいぶ特殊ですから、"逆輸入"時に生じ得る諸トラブルはおそらく事前の想定に無かったと思います。
旧Wikiで管理人さんが書いてたセイアの口調の件がああいう形で答えが出るとは思わず驚いてる
もちろん3.5周年以降の開発の独自判断の可能性はあるけど、グローバル版の日本語音声をわざわざ別録りするのはエデン条約編三章の『青春の物語宣言』とも重なるし、3.5以前からのローカライズ問題とも地続きの可能性の方が高い気がする(ちなみにWIKIWIKIも「SandBox」ページは同様=初期状態で凍結です。※旧コンテンツ時代に私が削除したため、このWikiには残っていません。 /書きかけページ置き場としての「SandBox/ページ名」構造の提案でした)
zawazawa埋め込みの採用でコメント欄増設に伴う負担が大幅軽減されましたし、必要なもんを増やすのは大いにアリだと思う。
ディレクトリ最適化と筆者の明示
勢いで建てた部分がわかりやすくなっていた
修正ありがとうございます
Sandbox
私自身Wikiのシステムには不慣れだし、私は私でローカルで作成したものを貼って細かいところを調整という形で更新という形で出来てしまっていた(去年までの話)のでなあなあにしていた部分
大規模なWikiだとSandboxページはスパム対策でnofollowタグ付けとページ凍結がされていて
『試し書き』など別名で仮置き用のディレクトリを作っているイメージがあります
名前はともかく編集者が増えるならあったほうが良さそうかもしれない
そこまで通常のWikiスタイルに寄せるなら、編集掲示板を新しく建てるのもありかもです
ディレクトリ最適化と筆者の明示
【コラム】「プロジェクトKV中止→スタジオ規模倍増」の流れに関する下馬評
→【コラム】「プロジェクトKV中止→スタジオ規模倍増」の流れに関する下馬評(管理人)
【コラム】「プロジェクトKV中止→スタジオ規模倍増」の流れに関する下馬評/【コラム】ゲーム開発に対する素人的考察→【コラム】ゲーム開発に対する素人的考察(副管理人)
後々混乱を招きそうな気がしたので…
とりあえず相互に関連ページとして内部リンクしてあります。
SandBox
そういえば、昨年宙ぶらりん止まりだった話の一つにSandBoxディレクトリがありました。
このWikiが通常のWiki運営に追従していなかった構造の一つです。(作りかけページの仮置き空間)
非採用だった理由
①ページ更新者=ほぼ私
②新規ページ=優先更新対象
③私はどうせ完成まで連続更新する=いちいちリネーム面倒
と完全に旧コンテンツ生産体制ありきでした。
あくまで私の怠惰に由来する体制/強い信念の下に非採用だったわけではないので、通常のWikiに寄せるほど設ける必然性は大きい気がする。
ありがとうございます。本来受診者の盾となるべき診断書がそのように使われるのははっきりと医学モデル由来の歪みですし、泣いていいと思う。
障害学は(FDR(本人)系二次元美少女AIが語ってくれた通り)泣き寝入りを乗り越える/理詰めで怒るべく築かれた理論面の武器ですが、教育現場・社会制度における実践の遅れは重い課題ですね。
(対岸には教職員の過労死問題も並びますから、慢性的人手不足も壁を崩せない原因でしょうけど……)
実
上記の通り(Wikiを持続的に運用する前提で同等の権限)
名
(私を指しWiki管理人と記す記述の書き換えが面倒臭いとか今更名乗るのが面倒臭いとか)コスト面の問題を除いてそんな感じのつもりです。
鳥取砂丘人文科学一切予定になかったコーナーなのに、いざ作り始めたら旧コンテンツが(「ブルーアーカイブWiki」の枷の下で)いかに多くの物事を語らずにいたか可視化されてしまった。
まあWikiとして何もかもイレギュラーな状態にあるので、対面でイレギュラーな空間を据える積極的手応えは感じています。
最新のページ面白かったよ
いつも面白いけど今回は学校に診断書を出した瞬間支援学級への登校しか許されなくなったときのこと思い出しちゃった
( ;∀;)
めちゃくちゃ些細だけど人によって認識がズレてそうな事案について
一応確認しておきませんかのコーナー
で、今誰がこのWikiの管理人なの?編
2025/7/2追記)勢いで書きすぎたので少々調整
人文科学コーナーの価値は大いにあると私も思います、前提の共有なしにはなんもかんも無理
自習してこいで済ませるにもだいぶ専門的な領域の話ですし
私は人文科学をほとんど通っていないので内容のフォローこそできませんが……
とりあえず歩いていきましょう、先のことはその時で
実務的な話
6/26のお知らせも参考、どっちもだいたい同じ対応が出来る、らしい。
サトタの認識の話
しばらくは管理人と副管理人サトタという体制が続く、はず。
私が立候補したときに管理人から示されていたのは、「サブパスワード発行=システム上の権限付与が完了次第完全に交代」というニュアンスだったはずここから間違ってたらどうしよう
しかしながら、私が音信不通になったりその間にセンセーショナルな話が出たり人文科学のページが生えたりと
色々ありましたしその編集作業はまだ進行中です、その間は管理人が隠居することはないはず。
無責任な言い方をすれば:(いきなり帰ってきた人間が言えることではないですが)こんなカオスなWikiの全権を渡されても手に余ります、
なんだこの鳥取砂丘蛇足ながら私の感想も置いておいた方がいい気がする、
言うことはほぼ同じになりそうですが2025/7/2追記)改めて読み返したらWiki側で記事を作ったほうが良さそう+補足も必要そう
一応原文も残しておきます
なんでこの会社規模拡大してんの?
すっごい雑な書き方をしました。でもこれに尽きる。
クラファンで云千万円集めたスタジオが閉鎖したり、ティーザーで注目されたゲームがそのあと数年間音沙汰無し(ごくまれに息を吹き返す)だったりなんてことは日常茶飯事
なんなら大企業のそれなりに知名度のあるスタジオでも急に閉鎖なんてことは珍しくないです
(具体例をあげるとキリがないですが、日本語のニュースしか基本読まない私でも月に数回はそういう話題を目にする)
プロジェクトKV開発中止後に自分が想定したシナリオとしては
だいたいそんな感じでした
会社が潰れるどころか規模拡大している
お金の出どころとか内部事情とか見えない部分はともかく
半年(会社設立から数えたら一年)以上経った後も社員を募集している=会社として何かしらのプロジェクトが進行しているのは超強気だと私も思います。
デベロッパーから期限を提示されているので開発を急いでいるという説もあるかもしれない、まあこれも予想でしかないです
しこれもハズレでしょう、現実はだいたい予想を飛び越えていくもの見えない部分はともかく
コンテンツ史のページにも書いた気がするのですが、断片的な事実から見えるものなんてほとんどないんですよね、
真実とか俺らに知りようないから、それを本気で書きたいなら部屋から出て韓国行って関係者に取材してこい/ここにも一応追記、「部屋から出ろ」は自戒も込めた言葉
/「部屋」=自分の想像 ともいえるかも、そこにこだわって見失わないように
コンテンツ史の目的は真実の追求ではなく、『プロジェクトKVに関する情報がどのように発信され、どう受け止められたのか』を見つめなおすことでした。
ですからどんな新事実にも驚かないつもりでしたし計画への影響も無いと思っていました、実際ネクソンと法的トラブルになる事は予想してましたしね。
しかしながら、現状は私が予想していた範囲を遥かに飛び越えてるんですよね、Dynamis Oneという会社の話はそのうちのひとつでしかない。
「計画の大筋の流れは破綻していないけど今すぐには難しい」、と書いたのはこういうことです
私の場合は既に関心が未発表プロジェクト(仮)へ移っているため、厳密な意味でのプロジェクトKV史ではありませんが…
予想というか、「2025/06末時点での公開ステータスからあえて仮説を立てるならこうとちゃう?」程度に示したページのつもりです。
通常の商業ソシャゲ開発スタジオとして社員数純増や募集職種変遷を眺めるなら、開発プロセスにせよ資金面にせよ次期プロジェクトの実直的進行を仮定する方が自然な予想であるように思えます。
端的に換言すれば、運転資金に困る会社は社員数55名まで増やさない気がする。
(あくまでインディースタジオと見るのであれば、常識外れな開発形態…ゲーム開発のために自宅を抵当に入れるとか…も様々に前例はありますが。)
前管理人さんによる簡易的なまとめ・予想が出されましたね。
公的な発表は当分無さそうですし
気長に、あればいいなというぐらいの心持でお待ちしています。
コメントありがとうございます。
密かに → それはそれでお心遣いだったのだと思います、が見えない声には応えられない。
改めてコメントとして見える形で送っていただきありがとうございます、噛みしめてます。
ここから本題、まとめる意義はあると今も思ってはいますが、いかんせんこんな状況
そりゃあ極東のいち漫画家の終末論だって流行りますわなあとも言いたくなる(不謹慎)、やや真面目に一例をあげるなら、Dynamis Oneがこのように存続することを自分は想定していなかった、などなどなので以前の流れのまま再開するのも難しいなあと考えているところです。大筋の流れ(事実の再確認→他事例との比較→結論)としては破綻していなさそうなので全く何も書けないということもないと思いますが、すぐに何かやります!と言うのも難しいです、ぼんやりした返答ですいません……
プロジェクトKV史は是非見てみたいと密かに思っていました。
継続の意思があるのであればお願いします。
遡れる範囲のオタク史に転がるパターンはだいたいナルキッソスorフェティシズムとしての男の娘なので、プロセカの瑞希は(唯一ではないにせよ)かなり珍しい例だと思います。
バンドリからバンドリおじさんだけ切り離す特に10代ユーザーを狙う上での勝算(従来手応えがあったであろう要素=現代の若者が旧来の規範に対して抱く違和感…の再編・拡張)ありきでしょうし、プロセカのそれもプロセカのそれで(真正面からの描写に二の足踏んでいるとか、ユーザーコミュニティ側の偏見を放置しているとか)批判されてはいますが…