長者ヶ崎で解散になります
今日はイチゴ🍓ツーリング 1万円分食べた(笑)
今日はオイルポンプ交換して オイル臭く白煙吹く ポンコツ倶楽部に不似合いな トリシティエンジンで ツーリング参加 よろしくお願いいたします。
六角レンチで外す蓋のタイプのラジエーター アリで買ったら蓋のタイプが違った 六角レンチが無いと蓋が外せない しかもネジ山になってるから ぐるぐる回す必要がある。 普通の蓋の方が良い 蓋から漏れるなんて しかも最近は水温、行っても65度 サーモスタットのバイパス したままだから。
蓋にO-リングがある その気密性が弱い
冷却水リザーバーが半分減ってた オイルに混じって減ってると オイルは白濁 今回それはない。 同じ冷却水が減るでも エンジンヘッドの吹き抜けの場合 ラジエーターキャップ開けて エンジン始動すると 吹き出す 吹き出さ無いくせにオイル白濁なら 水冷ポンプの軸シール。
トリシティ純正命の方々は オイルポンプ劣化に注意して カム山が丸くなるから(笑)
CNCポーティングエンジンヘッドは 純正トリシティSEC1J とは違い カムシャフトの空洞タイプを使えば 中から噴出する。
そうなんですよ SEC1Jの純正エンジンヘッドに 装備されてるカムシャフトは 空洞になって無いし カム山にオイルが噴出する穴がない。
アリで調達するカムシャフトは必ず空洞 カム山に穴がある ところがSEC1J純正エンジンヘッドは 空洞カムを使っても そもそも そこへ供給する通路がないから 無意味です。
増量オイルポンプにするだけで カム山を ロッカーアームのローラーを 守る事が出来ます。
排気カムはエンジンヘッドカバーから吹き出す位置関係的に遠いから山が丸くなった、それでもシリンダーに抱き付き形跡はなかった。
丸くなったカムシャフト交換して、ローラーが焼き付いたアームも交換して、走り始めたらピストン抱き付きを繰り返したら。
トリシティは水冷ポンプも 軸シールが熱で緩む 95度ぐらいで使ってると緩む 夏場のオーバーヒート気味は注意 確実に水冷ポンプの軸シールを痛める。
明日はイチゴ🍓ツーリング リオンさん よろしくお願いいたします
あとは、立ち上がりにパワーバンド ついてくれば合格ですね~
リオンライティング師匠 5日はよろしくお願いいたします
チーフのチューニングエンジン 32秒ライダー その相乗効果 第1戦は頂きますよ(笑)
皆様ありがとうございます。 今日はフィバーだから
ペンキ屋さんが 最高のパーホーマンス
夜営 サバイバル 好き何だよ(笑)
金が無いのも大好き 節約節約 節約エンジンチューニング最高
綺麗な富士山 運が良ければ見れる 俺の事 家内も オッサンと言う 勘弁してよ。
旅は良いなー マルコポーロの東方見聞録 原付の限られたスペースで 楽しむ工夫。
明日はイチゴ🍓ツーリング
5日の富士スピードウェイは 必ず楽しめる ありがとうございます。
追撃お待ちしております😊
チーフお疲れ様です 昼休み スベアエンジン青モレ1発始動 水冷エンジンモレ 1発始動 そして 白モレ 1発始動 チーフ 点火もキャブも大丈夫 5日はリオンさんを 追撃出来ます(笑)
チーフのポーティングと ハマグリブレーキで ポールポジション掴み取りますよ 毎日エンジンチューニング 趣味のエンジンチューニング
沢山のたのしみ ありがとうございました。
明日はハマスカポンコツ倶楽部 イチゴツーリング トリシティチューニングエンジンで参加
試走開始 5分 信号待ちオイルが焼けた匂い マフラーの白煙確認 右下を見ると白煙が
まさか増量ポンプが オイルを送りすぎて オイル上がりか オイル下がりか。
オイル交換も終わり ラジエーターも対策して オイルポンプのエア抜き 必要ありませんが確認
当初、劣化したオイルポンプ 痛い目に合ってますら
ATAKA オイルポンプ ヘッドから繋がってる オイルプレッシャーゲージ ホース抜いてエンジン始動させ かなり増量してる事を確認 オイルプレッシャーの圧が掛かるとか そんな事はありませんが 流れ出て来ました。
なめそうでしたがなんとか緩みました。
これでオイルポンプは外れます 外すとこんな感じ
オイルポンプ比較 ATAKA増量 トロコイド羽数が少ない 同じボアなら羽が少なと 容積が増えます。
2018年VVAエンジン NMAXの V1で合います。
不親切な設計で クランクを回す必要がありました ナット掛けてクランク回しました 片側づつ閉めましていきます。
使った工具 インパクトも使いましたが トルクに慣れるまで緩めにインパクト 手締めでインパクトの確認
ヘッド交換してから オイル1度だけの交換 汚かったので これからオイル交換して オイルポンプのエア抜き 必要無いと思いますが 様子見です。
ラジエーターキャップに液ガス バンドもして リザーバーに不凍液補充
埃まみれになってた車 洗車してました
さぁ トリシティのオイルポンプ交換 開始致します。
オイルポンプはラジエーターを外す必要がある。
リザーバーからのホース差し込み 漏れてます(爆) リザーバーも半分減ってるわ。
ラジエーターは吊ります 蓋からも漏れてます(爆)
5本留めのシェルを外す。
専用工具が見つかる前に 自作工具があるんで ファンの6M3本を使い ローター外します。
出てきました専用工具
パルサーコイルと発電コイル 外します。
クランクオイルシールがあるカバー 7本のビスを外します。
プーラー使った事ありません オイルは少しは漏れます
たまたま合ってましたが プラスドライバーで 窓から緩めます かなり固かったです インパクトでなめそうでした。(笑) 画像1
外すとこんな感じです 画像1
5日は楽しめる様に祈っております。 リアサスは適当にセッティングして下さい。
今日は土曜日 両隣の工場は休みです
応援3名入れて 3台のトラック 出払いました 自分は今日の仕事ノルマ達成して これからトリシティの オイルポンプ交換 興味あれば遊びに来て下さいね(笑) 寸法だし ノルマ達成(^^)
おはようございます 気圧1016hpa 気温1度
白モレ ガソリンコック閉まったまま チョーク引かず キック1発始動です。
アクセル 吹けない エンストはしません コックオープン 吹けない 一旦キルスイッチで止めて。
チョーク引きます キック1発始動 アクセル 吹けます チョーク戻してアイドリング 吹けます。
全く大丈夫です タコ暴れません 黒オイルも床に垂れてません
以上になります。
暗くなる直前 白モレ始動 開けっ放しコックを閉じて 1発始動しました ベースからオイル滲んでたら 始動難だから オイルはマフラーですね。
コックは念のために閉めた 何回かキックして被ると嫌だから
それにしてもチョーク引かず 1発始動 スロー濃いかなー ハマで濃いと富士は濃い濃いの筈だが 1度キルスイッチ またキック1発始動 コックは閉めたまま
また明日朝から テスト
青モレも1発始動確認 水冷熊さんも1発です♪
15時からコック開けといた 16時確認 ゴミなら直らないよね エンジン始動して流れたかな
こっちもオイルが凄い
エンジン始動 排ガスの様子
黒い床のオイル 10時からは垂れてません。
お注射
オイルは何処から
黒いオイル マフラーフランジではない。
このまま大丈夫かなー これシリンダーベースかなー?
オーバーフロー これはガソリンにゴミですね。
エンジン止めてすぐキャッチタンク見たら オーバーフロー菅から液体が出てた これは始動時にチョロチョロ出てた 残留ガソリンで そのあと空気が出てた ここでコックを閉めなかったら 空気が出たあとガソリンに変わり 一晩でタンクは空に
フロートが密閉されて ガソリンが入って来てる分のぷくぷく キャッチタンクが満タンだから フロートは密閉されて サイフォンなってた。
走行中にキャッチタンクに溜まらない様に そのあたりも注意して走ります。
フロートが密閉されてしまったら キャブの本調子が出ませんから。
メインジェット スロージェット あるから 空気は抜けるよね キャッチタンクへ空気が押されるかな?
てつやさん バッテリーの接触不良 非常にあり得る
もちろん気にしてます 今のところは大丈夫 他のマシンもその接触の問題 不良になった事が無いから 発生確率は低いと思われます(笑)
小さな事ですが マキタのバッテリーホルダー 振動で出力無くなります。 (出足で点火間引かれます。) いまは、動かないように ドライバーに内緒でお尻で 上から押さえてもらっています。
よろしくお願いいたします。
エンジン止めて キャッチタンクにプクプク泡を確認しました オーバーフロー管からガソリンが終わると泡が出てきました 怖いから コックを締めました 泡は止まりました。
気温差かなあ。
キャブは掃除して組んだ。 油面調整したけど若干ガス出る。
白モレ始動 コックを閉めたまま チョーク引かず ハーフスロットにして 軽いキックを繰り返したらキックバック
コックを開けてしばらく暖気
回転をさげてみる
オーバーフローしなければ大丈夫
キルスイッチで止めて キャッチタンク観察 酒が出てきた オーバーフローのチューブから出てきた そしてサイフォン 画像に映ってないがポコポコ泡が出てる そのチューブは、オーバーフローのチューブです。
しかしバキューム開放があるから キャッチタンクの圧は上がらない 転倒でもしない限り あのチューブに酒は溜まらない。
2回目始動 始動問題ない しかし垂れがある
真っ黒 テスト走行で焼けた筈だが 屋上の始動で失火はない 始動時の白煙も気にならない 何のオイルだろう。
逆傾斜サイドスタンド 白モレの傾き 少ないよね この傾きで オーバーフロー
ゴミかなー
白モレ 特酒部隊を並べたら 酒臭い(爆)
昨夜飲み過ぎ😵🍺🌀 キャッチタンクが満タンになってこぼれたと思うけど 画像はこぼれるレベルではない 逆傾斜サイドスタンド以上に倒してないから これも今見れば不思議だ。
禁煙🚭😃✌
このチューブだけに ガソリンの形跡がある なぜだ。
危ないからコックは閉めた 肝臓 大丈夫か?
特に倒して無いから このチューブから漏れたとか あり得ないから。
怪奇現象 これが本当なら クランク室 酒樽だ(笑)
PCで画像見て考えた 酒が溜まってるチューブは キャッチタンクから逆流したのではないかって あと抜いてないのに レベルが下がってる これも変だ・・・ キャッチタンク サイフォン?
見てきました。 逆傾斜サイドスタンド側に キャッチタンクも傾斜して 相乗効果でした 反対から見ると低レベルになります そして、蓋の上部が濡れてました。
宜しくお願い致します〜
5日に仕上げたい ですね~
大丈夫でしょう🙆🏻
17時 3台のV50エンジン 始動確認 結果発表です♪
水冷熊さんモレ 今朝は始動させてません キック1発です♪
空冷青モレ 今朝は1発始動です もちろん17時 1発始動しました♪
空冷白モレ 今朝は始動させてません。
あれ 白モレ どうした キック キック キック キック キック キック
リオンさん 5日の富士 白モレ始動からです アニー様が心配してくれてるプラグは 新しいEGです。
白モレのチーフ様 勢いよくキックしても 始動出来ません キックバックもありません かなり鬼キックしてます。
パークリですか そんなもの使いません
少しキックを緩めにして ビーチサンダルで 蹴るぐらいの 緩めのキックしながら アクセル半開で お キックバックを感じた 始動しました。
しかしアイドリング 出来ないなー
水冷も空冷も 調子良いです
白モレ キャブに問題あるか 最初の始動難は オーバーフローとかなのか。
白モレ 明日の朝 再確認します。
BR9EGです 17時 まだ明るい また始動させてみます 午後は快調なトリシティーエンジンで 砂川さん所 行ってました。
フラグでしょうか? ハマで調子良いって書き込みすると 必ず不調、、、、、、何故?
寒い朝 非常に始動性が良い3台のv50エンジン まさか5日 始動難は 無いよね(笑) 今回は空冷2台積んでいきます 宜しくお願いします
その前に 1日 イチゴ狩り原付ツーリングです 8日は午前中 オイルポンプ交換して 5日の問題点があれば 午後は 地元の幹事会が。。。
おはようございます 実験開始です
セラミックコンデンサー これ扱い間違えると感電(笑) パルサーコイルが電源だから 大丈夫ですけど また リード板 吹き飛ばす事も考えられます 要注意
キック1発始動しました 一旦キルスイッチ 並列抵抗200オーム外します キック1発始動フフフ しかしタコメータ8000rpm越えてます 抵抗 大切を確認しました。
並列に0.1ufセラミックコンデンサー パルサーコイル側に20オーム確認したボリューム
キック1発始動しました ボリュームは20オームにセットしてあります 抵抗値が右回しで大きくなります 回します オシロスコープが暴れます 400オームの波形です。
ボリューム左回しで戻します 後から計ったら3オーム その波形です 結論 3オームは波形ノイズが多いです エンジンは実際3000rpmぐらいかな アイドリングはしてます 音もそれほど悪くないので失火も少ないですが タコは暴れないけど8000rpm以上です。 セラミックコンデンサーを使った実験は ノイズ削減どころかノイズ増大 良くないです。 この後 並列200オーム抵抗へ戻してキック タコは3200rpmあたりです 並列抵抗回路 一番良い結果 分流回路というそうです。
波形で回転数計算します レンジが5msで3.5マス=17.5msで1回転 1000/17.5×60=3428回転です それがタコメーター8000rpmオーバーでした。
今度の日曜 イチゴ狩り原付ツーリング 逗子渚橋 9時集合
アメリカ時間 ガチ保
今度の日曜 ATAKA レーシング オイルポンプに交換出来るか トロコイド羽根が少なく容量アップ
今度の日曜 恒例のイチゴ🍓ツーリング ハマタケさんがコース設定 渚橋集合 逗子9時 原付ツーリングですよ。
%%{fg:teal}トリシティと並んだキャノピー シルバーグレーさんに見立て加速対決 この信号の先は4車線で登り坂 絶好のテストになります。
トリシティの動き感じながら 同時に発進 行きなり全開 速度パルスを直してからストールは無くなりました。
NCYの一番ハイギヤ入れて 駆動ローラー14gを6個 クラッチ トクトヨの補修 速い筈が無い(笑)
CNCポーティング エンジンヘッドは無難なバルブ20/23 インマニとか純正サイズでOK インジェクターは150cc スロットルも純正戻して久しい ECU純正で9000rpm狙いで耐久性狙い 予算少なくエンジンチューニング トリシティとキャノピーの加速試験
カムシャフト こっちの方が回る 9200あたりまでは回る 今はATAKA T2カム 6000までトルクモリモリカム 静かでやる気なし ハイギヤで駆動重くして 6000からもバルブリフトはあるが 基本的トルク型 9000回らない位です そのトルクは捨てがたい
シルバーグレーさん見立て 対決結果 キャノピー圧勝
やる気無い駆動で圧勝 これならチーフのV125の加速に迫れる♪
長者ヶ崎で解散になります
今日はイチゴ🍓ツーリング
1万円分食べた(笑)
今日はオイルポンプ交換して
オイル臭く白煙吹く
ポンコツ倶楽部に不似合いな
トリシティエンジンで
ツーリング参加
よろしくお願いいたします。
六角レンチで外す蓋のタイプのラジエーター
アリで買ったら蓋のタイプが違った
六角レンチが無いと蓋が外せない
しかもネジ山になってるから
ぐるぐる回す必要がある。
普通の蓋の方が良い
蓋から漏れるなんて
しかも最近は水温、行っても65度
サーモスタットのバイパス
したままだから。
蓋にO-リングがある
その気密性が弱い
冷却水リザーバーが半分減ってた
オイルに混じって減ってると
オイルは白濁
今回それはない。
同じ冷却水が減るでも
エンジンヘッドの吹き抜けの場合
ラジエーターキャップ開けて
エンジン始動すると
吹き出す
吹き出さ無いくせにオイル白濁なら
水冷ポンプの軸シール。
トリシティ純正命の方々は
オイルポンプ劣化に注意して
カム山が丸くなるから(笑)
CNCポーティングエンジンヘッドは
純正トリシティSEC1J とは違い
カムシャフトの空洞タイプを使えば
中から噴出する。
そうなんですよ
SEC1Jの純正エンジンヘッドに
装備されてるカムシャフトは
空洞になって無いし
カム山にオイルが噴出する穴がない。
アリで調達するカムシャフトは必ず空洞
カム山に穴がある
ところがSEC1J純正エンジンヘッドは
空洞カムを使っても
そもそも
そこへ供給する通路がないから
無意味です。
増量オイルポンプにするだけで
カム山を
ロッカーアームのローラーを
守る事が出来ます。
排気カムはエンジンヘッドカバーから吹き出す位置関係的に遠いから山が丸くなった、それでもシリンダーに抱き付き形跡はなかった。
丸くなったカムシャフト交換して、ローラーが焼き付いたアームも交換して、走り始めたらピストン抱き付きを繰り返したら。
トリシティは水冷ポンプも
軸シールが熱で緩む
95度ぐらいで使ってると緩む
夏場のオーバーヒート気味は注意
確実に水冷ポンプの軸シールを痛める。
明日はイチゴ🍓ツーリング
リオンさん
よろしくお願いいたします
あとは、立ち上がりにパワーバンド
ついてくれば合格ですね~
リオンライティング師匠
5日はよろしくお願いいたします
チーフのチューニングエンジン
32秒ライダー
その相乗効果
第1戦は頂きますよ(笑)
皆様ありがとうございます。
今日はフィバーだから
ペンキ屋さんが
最高のパーホーマンス
夜営
サバイバル
好き何だよ(笑)
金が無いのも大好き
節約節約
節約エンジンチューニング最高
綺麗な富士山
運が良ければ見れる
俺の事
家内も
オッサンと言う
勘弁してよ。
旅は良いなー
マルコポーロの東方見聞録
原付の限られたスペースで
楽しむ工夫。
明日はイチゴ🍓ツーリング
5日の富士スピードウェイは
必ず楽しめる
ありがとうございます。
追撃お待ちしております😊
チーフお疲れ様です
昼休み
スベアエンジン青モレ1発始動
水冷エンジンモレ 1発始動
そして
白モレ 1発始動
チーフ 点火もキャブも大丈夫
5日はリオンさんを
追撃出来ます(笑)
チーフのポーティングと
ハマグリブレーキで
ポールポジション掴み取りますよ
毎日エンジンチューニング
趣味のエンジンチューニング
沢山のたのしみ
ありがとうございました。
明日はハマスカポンコツ倶楽部
イチゴツーリング
トリシティチューニングエンジンで参加
試走開始 5分
信号待ちオイルが焼けた匂い
マフラーの白煙確認
右下を見ると白煙が
まさか増量ポンプが
オイルを送りすぎて
オイル上がりか
オイル下がりか。
オイル交換も終わり
ラジエーターも対策して
オイルポンプのエア抜き
必要ありませんが確認
当初、劣化したオイルポンプ
痛い目に合ってますら
ATAKA オイルポンプ
ヘッドから繋がってる
オイルプレッシャーゲージ
ホース抜いてエンジン始動させ
かなり増量してる事を確認
オイルプレッシャーの圧が掛かるとか
そんな事はありませんが
流れ出て来ました。
なめそうでしたがなんとか緩みました。
これでオイルポンプは外れます

外すとこんな感じ
オイルポンプ比較

ATAKA増量
トロコイド羽数が少ない
同じボアなら羽が少なと
容積が増えます。
2018年VVAエンジン
NMAXの V1で合います。
不親切な設計で

クランクを回す必要がありました
ナット掛けてクランク回しました
片側づつ閉めましていきます。
使った工具
インパクトも使いましたが
トルクに慣れるまで緩めにインパクト
手締めでインパクトの確認
ヘッド交換してから
オイル1度だけの交換
汚かったので
これからオイル交換して
オイルポンプのエア抜き
必要無いと思いますが
様子見です。
ラジエーターキャップに液ガス

バンドもして
リザーバーに不凍液補充
埃まみれになってた車 洗車してました
さぁ トリシティのオイルポンプ交換

開始致します。
オイルポンプはラジエーターを外す必要がある。
リザーバーからのホース差し込み
漏れてます(爆)
リザーバーも半分減ってるわ。
ラジエーターは吊ります
蓋からも漏れてます(爆)
5本留めのシェルを外す。
専用工具が見つかる前に
自作工具があるんで
ファンの6M3本を使い
ローター外します。
出てきました専用工具

パルサーコイルと発電コイル

外します。
クランクオイルシールがあるカバー

7本のビスを外します。
プーラー使った事ありません

オイルは少しは漏れます
たまたま合ってましたが
プラスドライバーで
窓から緩めます
かなり固かったです
インパクトでなめそうでした。(笑)
画像1
外すとこんな感じです
画像1
5日は楽しめる様に祈っております。
リアサスは適当にセッティングして下さい。
今日は土曜日
両隣の工場は休みです
応援3名入れて

3台のトラック
出払いました
自分は今日の仕事ノルマ達成して
これからトリシティの
オイルポンプ交換
興味あれば遊びに来て下さいね(笑)
寸法だし
ノルマ達成(^^)
おはようございます

気圧1016hpa
気温1度
白モレ
ガソリンコック閉まったまま
チョーク引かず
キック1発始動です。
アクセル 吹けない
エンストはしません
コックオープン
吹けない
一旦キルスイッチで止めて。
チョーク引きます
キック1発始動
アクセル 吹けます
チョーク戻してアイドリング
吹けます。
全く大丈夫です

タコ暴れません
黒オイルも床に垂れてません
以上になります。
暗くなる直前
白モレ始動
開けっ放しコックを閉じて
1発始動しました
ベースからオイル滲んでたら
始動難だから
オイルはマフラーですね。
コックは念のために閉めた
何回かキックして被ると嫌だから
それにしてもチョーク引かず
1発始動 スロー濃いかなー
ハマで濃いと富士は濃い濃いの筈だが
1度キルスイッチ
またキック1発始動
コックは閉めたまま
また明日朝から
テスト
青モレも1発始動確認
水冷熊さんも1発です♪
15時からコック開けといた

16時確認
ゴミなら直らないよね
エンジン始動して流れたかな
こっちもオイルが凄い

エンジン始動 排ガスの様子

黒い床のオイル
10時からは垂れてません。
お注射
オイルは何処から
黒いオイル

マフラーフランジではない。
このまま大丈夫かなー
これシリンダーベースかなー?
オーバーフロー
これはガソリンにゴミですね。
エンジン止めてすぐキャッチタンク見たら
オーバーフロー菅から液体が出てた
これは始動時にチョロチョロ出てた
残留ガソリンで
そのあと空気が出てた
ここでコックを閉めなかったら
空気が出たあとガソリンに変わり
一晩でタンクは空に
フロートが密閉されて
ガソリンが入って来てる分のぷくぷく
キャッチタンクが満タンだから
フロートは密閉されて
サイフォンなってた。
走行中にキャッチタンクに溜まらない様に
そのあたりも注意して走ります。
フロートが密閉されてしまったら
キャブの本調子が出ませんから。
メインジェット スロージェット
あるから 空気は抜けるよね
キャッチタンクへ空気が押されるかな?
てつやさん
バッテリーの接触不良
非常にあり得る
もちろん気にしてます
今のところは大丈夫
他のマシンもその接触の問題
不良になった事が無いから
発生確率は低いと思われます(笑)
小さな事ですが
マキタのバッテリーホルダー
振動で出力無くなります。
(出足で点火間引かれます。)
いまは、動かないように
ドライバーに内緒でお尻で
上から押さえてもらっています。
よろしくお願いいたします。
エンジン止めて キャッチタンクにプクプク泡を確認しました
オーバーフロー管からガソリンが終わると泡が出てきました
怖いから コックを締めました
泡は止まりました。
気温差かなあ。
キャブは掃除して組んだ。
油面調整したけど若干ガス出る。
白モレ始動
コックを閉めたまま
チョーク引かず
ハーフスロットにして
軽いキックを繰り返したらキックバック
コックを開けてしばらく暖気

回転をさげてみる
オーバーフローしなければ大丈夫
キルスイッチで止めて

キャッチタンク観察
酒が出てきた
オーバーフローのチューブから出てきた
そしてサイフォン
画像に映ってないがポコポコ泡が出てる
そのチューブは、オーバーフローのチューブです。
しかしバキューム開放があるから
キャッチタンクの圧は上がらない
転倒でもしない限り
あのチューブに酒は溜まらない。
2回目始動

始動問題ない
しかし垂れがある
真っ黒
テスト走行で焼けた筈だが
屋上の始動で失火はない
始動時の白煙も気にならない
何のオイルだろう。
逆傾斜サイドスタンド
白モレの傾き
少ないよね
この傾きで
オーバーフロー
ゴミかなー
白モレ

特酒部隊を並べたら
酒臭い(爆)
昨夜飲み過ぎ😵🍺🌀

キャッチタンクが満タンになってこぼれたと思うけど
画像はこぼれるレベルではない
逆傾斜サイドスタンド以上に倒してないから
これも今見れば不思議だ。
禁煙🚭😃✌
このチューブだけに
ガソリンの形跡がある
なぜだ。
危ないからコックは閉めた
肝臓 大丈夫か?
特に倒して無いから
このチューブから漏れたとか
あり得ないから。
怪奇現象
これが本当なら
クランク室
酒樽だ(笑)
PCで画像見て考えた
酒が溜まってるチューブは
キャッチタンクから逆流したのではないかって
あと抜いてないのに
レベルが下がってる
これも変だ・・・
キャッチタンク サイフォン?
見てきました。

逆傾斜サイドスタンド側に
キャッチタンクも傾斜して
相乗効果でした
反対から見ると低レベルになります
そして、蓋の上部が濡れてました。
宜しくお願い致します〜
5日に仕上げたい
ですね~
大丈夫でしょう🙆🏻
17時 3台のV50エンジン
始動確認 結果発表です♪
水冷熊さんモレ
今朝は始動させてません
キック1発です♪
空冷青モレ
今朝は1発始動です
もちろん17時
1発始動しました♪
空冷白モレ
今朝は始動させてません。
あれ 白モレ どうした
キック キック キック
キック キック キック
リオンさん
5日の富士 白モレ始動からです
アニー様が心配してくれてるプラグは
新しいEGです。
白モレのチーフ様
勢いよくキックしても
始動出来ません
キックバックもありません
かなり鬼キックしてます。
パークリですか
そんなもの使いません
少しキックを緩めにして
ビーチサンダルで
蹴るぐらいの
緩めのキックしながら
アクセル半開で
お キックバックを感じた
始動しました。
しかしアイドリング
出来ないなー
水冷も空冷も
調子良いです
白モレ キャブに問題あるか
最初の始動難は
オーバーフローとかなのか。
白モレ
明日の朝 再確認します。
BR9EGです
17時 まだ明るい また始動させてみます
午後は快調なトリシティーエンジンで
砂川さん所 行ってました。
フラグでしょうか?
ハマで調子良いって書き込みすると
必ず不調、、、、、、何故?
寒い朝 非常に始動性が良い3台のv50エンジン
まさか5日 始動難は 無いよね(笑)
今回は空冷2台積んでいきます
宜しくお願いします
その前に 1日 イチゴ狩り原付ツーリングです
8日は午前中 オイルポンプ交換して 5日の問題点があれば
午後は 地元の幹事会が。。。
おはようございます
実験開始です
セラミックコンデンサー これ扱い間違えると感電(笑)
パルサーコイルが電源だから 大丈夫ですけど
また リード板 吹き飛ばす事も考えられます
要注意
キック1発始動しました
一旦キルスイッチ
並列抵抗200オーム外します
キック1発始動フフフ
しかしタコメータ8000rpm越えてます
抵抗 大切を確認しました。
並列に0.1ufセラミックコンデンサー
パルサーコイル側に20オーム確認したボリューム
キック1発始動しました

ボリュームは20オームにセットしてあります
抵抗値が右回しで大きくなります
回します
オシロスコープが暴れます
400オームの波形です。
ボリューム左回しで戻します

後から計ったら3オーム
その波形です
結論
3オームは波形ノイズが多いです
エンジンは実際3000rpmぐらいかな
アイドリングはしてます
音もそれほど悪くないので失火も少ないですが
タコは暴れないけど8000rpm以上です。
セラミックコンデンサーを使った実験は
ノイズ削減どころかノイズ増大
良くないです。
この後 並列200オーム抵抗へ戻してキック
タコは3200rpmあたりです
並列抵抗回路 一番良い結果
分流回路というそうです。
波形で回転数計算します
レンジが5msで3.5マス=17.5msで1回転
1000/17.5×60=3428回転です
それがタコメーター8000rpmオーバーでした。
今度の日曜 イチゴ狩り原付ツーリング
逗子渚橋 9時集合
アメリカ時間
ガチ保
今度の日曜 ATAKA レーシング
オイルポンプに交換出来るか
トロコイド羽根が少なく容量アップ
今度の日曜 恒例のイチゴ🍓ツーリング
ハマタケさんがコース設定
渚橋集合 逗子9時
原付ツーリングですよ。
%%{fg:teal}トリシティと並んだキャノピー
シルバーグレーさんに見立て加速対決
この信号の先は4車線で登り坂
絶好のテストになります。
トリシティの動き感じながら 同時に発進 行きなり全開 速度パルスを直してからストールは無くなりました。
NCYの一番ハイギヤ入れて
駆動ローラー14gを6個
クラッチ トクトヨの補修
速い筈が無い(笑)
CNCポーティング
エンジンヘッドは無難なバルブ20/23
インマニとか純正サイズでOK
インジェクターは150cc
スロットルも純正戻して久しい
ECU純正で9000rpm狙いで耐久性狙い
予算少なくエンジンチューニング
トリシティとキャノピーの加速試験
カムシャフト こっちの方が回る
9200あたりまでは回る
今はATAKA T2カム
6000までトルクモリモリカム
静かでやる気なし
ハイギヤで駆動重くして
6000からもバルブリフトはあるが
基本的トルク型
9000回らない位です
そのトルクは捨てがたい
シルバーグレーさん見立て
対決結果
キャノピー圧勝
やる気無い駆動で圧勝
これならチーフのV125の加速に迫れる♪